>>335

313より:
>私見では、「『誰一人として参考にも参照するに値しない』のは陽を見るより明らか」なり。
>いくら自信満々「史上初」と宣って真正さを主張しても、結局は未必の故意の「ただの世間騒がせ」で終わるものに付き合えるほど、個人の余暇も人生の時間も、無尽蔵にあるわけではないので。

繰り返し強調:
>結局は未必の故意の「ただの世間騒がせ」で終わる

無自覚にでも無意識にでもなくただ「真面目に書いている」、と見える、その「証明しました」「誤りでした」「更新しました」などの一連のセットを安直に繰り返す「オオカミ中年の叫び(主張)」は、少なくとも自ら「無知の知」に気づくまで自省することで「現状の実力(に伴う運)では『乗り越えられぬ壁』がソコにある」と自覚に至るまで、先ずはしっかり自制して抑えましょう。
もはやそれも難しそうですが、いつもどおり真面目に書いてます。

Mathlogなどネット上だけの「ただの世間騒がせ」で済むうちは、まだマシ。
既にその見上げた行動力(≒先走った行動力≠十分な考動力)で、大学の先生等へ未必の故意の「リアルな迷惑」をヤラカシ放題。

古来、君子危うきには近寄らず、とは申しますが、《狂気の沙汰》に近寄るのは一般人では相当の少数派であり、せいぜい優しい賢人か愚人か、前者のフリをした詐欺師の類い、そして職務上で治安を守る方々くらい、でしょうから。
学問の自由や表現の自由が「ただの世間騒がせ」や「治安乱し」の自由との勘違い。
オオカミ少年の寓話の通り、結局は他ならぬ自身が大いに困ることに、やがてなる(実は既になっている)んじゃない?
拙者からは以上。