今日も家に仕掛けられている謎のスピーカーから「なまえをぎゃくにかいたから(~ごにょごにょ)。」
と私を馬鹿にする声が聞こえてきましたが、何度も書いているが、文化庁が公開している名前のルールは
1. 官公庁が発行する刊行物
2. 報道機関の報道内容
3. 英語教育に関わるもの
に関して、苗字を先にローマ字表記するようにするというルールであり、私が個人で書いた数学論文には
完全に当てはまらない。私は名前を逆に書いたから詐欺だという声を外から聞かされているが、自分が損をする
詐欺はないのであり、このような下らないことで、詐欺師呼ばわりされて非常に腹立たしい。この国のこの
どうでもいい名前のルールで、数学上の未解決問題を完全に解決する論文が否定されるようなことはあってはなら
ない。学問の自由や表現の自由を否定することになり、数学の正当な発展を阻害するものであり、非常に問題が
ある。このような事を言って無理に私を否定している人間に、「お前らがやっていることにより、国益を損ねている。」
と私は家に仕掛けられているであろう盗聴器に言ってやった。何度も書いてきたが、私に対する誹謗中傷を繰り返し
「なまえをぎゃくにかいたから、ぬすんだものとみなす。」、「ぬすんだものにひょうかはない。」、「このあま(数学世界一
と言われる私に対して)がかいたものではでない。」と言ってきた超低レベルの頭の人間達は何者であり、このような人間達が
社会の上層部?でのさばっているのだろうか?何故このようなことを言われなければならないのか理解不能もいいところだ。