「謎のスピーカーから」といった目を引く幼稚な「誰かの(真意:内なる)」罵詈雑言を枕詞に、「数学世界一」だの、「完全に正しい」だのと、余計な修飾を並べ立てて、「(尊大なる偉大なる俺様の)論文を評価もせず放置するな(真意:Mathlogにその片鱗を公開投稿してやるから、どこかに穴があったら潰して見せろ、少なくとも添削して見せろ、ただし可読性の指摘は受付けぬ。無論タダで協力してくれ。だって論文発行機関や本職の教授などにアクションしても難癖つけられたようにスルーされてるんだからよ!)」などと主張し続ける。

そして実際に英単語レベルから論証の誤りまで「数学世界一」未満であろう在野の協力者から指摘されると、あたかも初めから存在しなかったかのように当該の投稿を削除しては「更新」の名のもとに、どんな理由で何がどう変更されたかすら本文を頭から読み直さないと分からない改変した文面を投稿しては「今度こそ本当の最新版(≠最終版)」だとアピール、その一生涯続く勢いの無限ループ。

この御仁のレゾンデートルまたはアイデンティティーは、この程度らしいこと、 もはや古今東西、老若男女(小学生からお年寄りまで)、誰の目にも明らか。