>>536
>それが356のMathlogでの前提に記載の主張「FLTの証明のx, y, zは互いに素であるとして一般性を失わない」の論拠「3整数x, y, zは互いに素である」⇒「x, yは互いに素である」の論理式版ですか?
全く違う。
x^n+y^n=z^nが成立するときに、そのうちの2辺数に共通の素因数がある場合には
必ず、もう一つの変数がその素因数の倍数になるということだ。だから、方程式の解が存在するときに
3変数が互いに素であるという条件を加えた場合には、どの二つの変数をとっても互いに素になる。
この程度のことも分からないのでしょうか?方程式に解が存在する場合には
「どの2変数をとっても、互いに素である」⇔「3整数x, y, zは互いに素である」
となる。

>9^3+10^3=1729=7×13×19
536の数学では、x^3=1729は整数解になるのでしょうか?

>>537
何度もしつこいが、現在の最新でということだ。>>513参照