>>549
負けを認めて逃げるのだろう。

>>550
繰り返しているというのは、私が間違いを認めている過去の論文に対して反証したと
何度も同じことを書くことだ。

>>551
>偽の命題を掲げて、背理法(っぽい理屈)が成立するわけ?
偽りの命題ではなく解を限定しているだけだ。解が存在し、2以上の公約数aがある場合には
方程式の両辺をa^nで割ることにより、3変数が互いに素である解になる。逆に3変数が
互いに素である解を定数倍することにより、3変数が互いに素でない解を作ることができる。
このことは、全ての解が互いに素である解を一つ持つ解の集合に分けられることを意味していて
互いに素でない解だけの解の集合は存在しない。こう考えられるので、解が存在しないことを
証明するためには、3変数が互いに素である場合だけを考慮すればいいことになる。
このような簡単な事は、数学の素養がある人間であれば誰でも分かることであり、ここまで
詳細にこのような些末な事を書くことは有り得ない。このような事を書かせる意図は何だ。