>>776
>>28の例の応用


奇素数でグループ化したとき、
r側が(奇数(3の倍数のr)、偶数のr)で2個、p側が(奇数(3の倍数のp)、偶数、奇数(素因数に3を持たないp)で3個というケースを考えなよ

このとき、奇数(3の倍数のr)と奇数(素因数に3を持たないp)との対応付けになるため、

最終的にr側の3の倍数の数と、p側の3の倍数の数が等しいので、最後に使われていない3の倍数の数はr側の方が多くなる