>>832
>r=3とr=2のグループに関しては、全てpとrの関係がn≧3で設定できることを証明している

降順においても設定できる証明になっていません
上位の奇素数グループの対応付けで2の倍数、3の倍数が使われるため
r=3とr=2のグループについて、まだ対応付けられていない数の個数を見なければなりません

奇素数rにグループでの対応付けで、スキップする際にp側の数もr側の数も使わないなら、
r側の奇素数rそのものが、その後、奇素数を降順に対応付けるアルゴリズムであるため、永遠に対応付けされません。結果、1対1対応は構成されません。

また論文の中でn=17のケース、When
r=5についてみると
p側の300のみがスキップされ、r側については2rである10,3rである15はr=5の時点で対応付けられているため
「スキップする場合は、その時点で関係を設定しないということだから
スキップをするという操作に対して、pもrも使わないことになる。」とは齟齬があります


>[290,5]でr=5を使っている。
は何一つ反論になっていません。p側の300をスキップしているのに、r側の数は何一つスキップされてない証拠の提示になります