>>843
n=17のケースのしかも>>834の修正でたまたま300に10を対応付けただけで、アルゴリズムの不備の反論になっていません。


対応付ける前のr側の2の倍数の個数とp側の2の倍数の個数が等しいため

対応付ける前のr側のrの倍数の個数はp側のrの倍数の個数を上回るときには、

必ず対応付ける前のp側の奇数の個数がr側の奇数の個数を上回ります

そのため、r=2のグループの対応付けまで、r側とp側の偶数を等しくしようとするのは不可能です