>>902
偶数の数はp側とr側で等しいので、
p側の数が、r側の数を1個上回るとすればp側の奇数の個数がr側の奇数の個数を上回っていることになる

根本的に最後の2の段階で偶数の個数がp側とr側で等しくなるようにするアルゴリズムでは、奇数の個数が1個上回っている時の対応付けを保証しない(>>28のケース)