定義域は複素数に無限大を含めた全体だから

0=e-log(e^e)=f(1,f(f(1,1),1))
+∞=e-log(+0)=f(1,0)
-∞=e-log(+∞)=f(1,+∞)
で正と負の無限大が作れる

log(x)を作るには、一度 -∞ を経由して
-log(x)=0-log(x)=e^(-∞)-log(x)
としてから、符号を反転させたまま使うと
全体の段数は少なくなる

他にも
log(-1)=πi
を元にしてπも虚数も作れる
ここまで来ると何でもありに思えてくる