>>386-396
>過去にそんなやり取りがあったのか。

ご苦労様
覚えていることを、ご参考に書いておく

1)”お天気日誌の人”の出会いの最初は、5年前くらいだったと思う
 (そのころは お天気日誌は書いていなかった)
 私が、あるスレで おサルさん>>60を ”枯れ木も山のにぎわい”と言ったところ
 横から「”枯木と太陽の歌”がある」(下記)みたくまぜっかえして来た人がいた
 少し前からROMだったかもしれないが、私が彼を認識した最初だった
2)しばらく私のスレにカキコをしてくれていたが
 あるとき「数学セミナーのエレガントな解答を求むに出題したことがある」と漏らして
 おサルさん>>60が、そこを「どんな問題か!」と追求して その主題者をつきとめたのです
 おサルさんも その名前は直接は書かなかったが、大物数学者で間接表現として
 書籍「あぶない数学」に、山下氏が文章を書いていると示唆した
3)以上だが、ここで数学的厳密性から言えば、便所板の5ch なりすましは可能
 (身分証明書(マイナカード)を提示したわけでもないので、あくまで『・・らしい』という推定だということ)
 あとは、各人がご判断
4)私は、プロ数学者らしいので、時枝氏の『箱入り無数目』をどう思うか聞いたところ、まだ読んでないという
 数学セミナー201511月号の記事だと教えた
 当初は「読んでみたが 途中で気分が悪くなって やめた」と言っていた(思うに デタラメ記事という印象だったのだろう)
 数年たって「(箱入り無数目は)理屈は通っている」というので、私は縷々 ”確率測度で破綻している”と説明したところ、反論も納得もなし
 また 数年たって 最近 形式的冪級数環と多項式環の説明を 投稿したところ 彼の空気が変わったってこと(>>385など)
 (想像だが 当初から 箱入り無数目は ”あやしいわーるど”と思っていたのだろう)

PS
・御大が某山下の「あぶない数学」に登場のプロ数学者と仮定すると、もしうかつなことを書くと
 ぱったりと時枝氏と顔を合わしたとき、恨みを買って「あぶない数学」part2(つかみ合いのバトルとか)になってしまうかも
 なので 彼はうかつなことは書けない
・よって、KY(空気よめ)だな (^^

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9E%AF%E6%9C%A8%E3%81%A8%E5%A4%AA%E9%99%BD%E3%81%AE%E6%AD%8C
枯木と太陽の歌
Wikipedia
曲目 · 枯木は独りで唱う · 花と太陽の会話 · 冬の夜の木枯しの合唱 · 枯木は太陽に祈る. 「枯木は太陽に祈る」は昭和55年度全日本合唱コンクール課題曲。