かつてAIが判定した乙の学力

計算力→小学校高学年レベル。分数計算を間違う。不等号の向きを間違う。

論理→中学〜高校レベル。背理法を知っている。(論証が正しいという
            意味ではない。)

知識量→大学学部レベル。(これも理解があるという意味ではなく、定理や
             専門用語を断片的に知っているという意味。)