>>90
>[0,1]上の関数の1の近傍での同値類の定義がgermの定義と同じと理解できていないのです
>ちなみにgermはその同値類のこと

なんか違うかも
数学連想ゲームを、決して否定するものではないが
しばしば 根本(原点)に立ち戻る必要がある

”[0,1]上の関数の1の近傍での同値類の定義がgermの定義と同じと理解できていないのです
ちなみにgermはその同値類のこと”
? そこまでいけば 連想ゲーム→妄想ゲーム

・前層 制限写像で定義される
・層は、前層の貼り合わせ
・連続関数の層:開集合の包含関係 V ⊆ U に対して関数の定義域の制限 C(U) → C(V) を考えることでX 上の層が得られる。点x におけるこの層の芽とはxのまわりでの関数の局所的な振る舞いを表していると考えることができる

芽、層、前層 すべて
あくまで”制限写像”上での話でしょ? (^^
勝手に、”制限写像”を忘れる忘却関手? 緩手か疑問手かw

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%A4_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
層(そう、英: sheaf[注 1], 仏: faisceau)とは、位相空間上で連続的に変化する様々な数学的構造をとらえるための概念であり、大域的なデータを局所的に取り出すこと、および局所的なデータの貼り合わせ可能性によって定式化される。
定義
前層
開集合の包含関係
U⊂V
に応じて制限写像(せいげんしゃぞう、restriction map)と呼ばれる写像
ρUV:F(V)→F(U)
(ρ VU を ρU, V のように記すこともある)が定まり、さらに次の条件を満たす。


位相空間 X 上の前層はその切断が局所的な切断の張り合わせで定義できるとき層と呼ばれる。

層の茎

連続関数の層
Xを位相空間とする。X の開集合 U に対して、その上の複素数値連続関数のなす空間を C(U) とかくことにする。開集合の包含関係 V ⊆ U に対して関数の定義域の制限 C(U) → C(V) を考えることでX 上の層が得られる。点x におけるこの層の芽とはxのまわりでの関数の局所的な振る舞いを表していると考えることができる。 同様に、複素多様体に対しその上の正則関数のなす層を考えることができる。