【質問】
平面上に△ABCがある。
直線ABに関して点Cとは反対側に点Pをとり、△PABが正三角形となるようにする。
同様に直線BCに関して点Aとは反対側に点Qをとり、△QBCが正三角形となるようにする。
このとき、直線PQ上にある点Xが存在し、△XCAが正三角形となった。
△ABCはどのような形状かを述べよ。