一辺の長さが1の正方形ABCDの辺ABの中点をMとする。
また、直線MCに点Dから下ろした垂線の足をHとし、直線HBに点Aから下ろした垂線の足をIとする。
直線HIによって正方形ABCDは2つの部分に分かれるが、その面積比を求めよ。