source≠domainである写像の定義を使うことで
この場合は
colimVBα=∪VBα
なのだから
VB=∪VBα
の存在が保証できるわけ
そうで無い通常の写像の定義では
VB=colimVBα≠∪VBα
の存在はかなり怪しくなる