Vω0の濃度はω0
V(ω0+1)=P(Vω0)
の濃度はp(ω0)いわゆる連続濃度
しかし
L(ω0+1)=Def(Lω0)=Def(Vω0)
の濃度はω0
それはQ(x)として考えることの出来る論理式は可算だから
定義可能な部分集合も可算
以下ずっと可算で
Lω1で初めて濃度はℵ1となる
そして
V(ω0+1)=P(Vω0)⊂Lω1
だそうな(詳しくは知らない)
V=L
とは
どのVαもどこかのLβに含まれるというものであって
Vα=Lα
のようなことを主張しているわけではない
L=∪Lα⊂V=∪Vα⊂L=∪Lβ
という意味