>>179
>>>極右のおばさんとは思想が違うだけのこと
>コピペ爺さんに思想なんかあるのかね?
>ググってコピってはい終わりだろ
>思想も教養もあるとは思えん

まあ、おれについて 教養が無い は当たっているとしても
極右のおばさんよりましだろう

1)極右のおばさんは、天皇陛下の皇室典範発言を 軽く考えすぎと思うよ
 天皇陛下の皇室典範発言を軽く扱うようじゃ、天皇の権威は守れないよ
2)天皇は、憲法上は政治的権能を持たないが
 しかし、形式的には 三権の長の上の存在で
 総理大臣も 形式的には 天皇から認証を頂く
 つまりは、形式的には 総理は天皇の臣下という位置づけだ
3)極右のおばさんの、天皇陛下軽視が目に余る
 
(参考)
https://news.yahoo.co.jp/articles/49ed6d81b64923620316035a8b95de56b261122e
「悪い意味でサナエ劇場」識者が警鐘…天皇陛下の“おことばナシ”、先導役も格下げ…昭和100年式典で高市首相の「皇室軽視なふるまい」
5/12(火) 女性自身

連休明けのあわただしい永田町で、波紋を広げている出来事があった。GW前半の4月29日、政府が主催した「昭和100年記念式典」での一幕だ。自民党関係者は当日を振り返る。

「4月29日は昭和天皇の誕生日で、今は『昭和の日』となっています。2026年は昭和元年から満100年を迎えるということで、岸田政権下の一昨年に、超党派の保守派の議員が中心となって、政府に式典の開催を要望していたという経緯があります。

式典委員長は高市早苗総理が務め、衆参両院の議長ら三権の長、国会議員、各界を代表する人物ら約5600人が招かれました。高市総理はじめ三権の長らが式辞を述べたのですが、壇上の中央にいらっしゃる天皇陛下の“おことば”はありませんでした。

このような式典で陛下が挨拶されることはたびたびありますので、『なぜ陛下が挨拶されないのだろう……』と、首をかしげる国会議員も少なからずいたのです」

三権の長らの挨拶に続き、海上自衛隊東京音楽隊が『上を向いて歩こう』『なごり雪』など昭和の名曲を演奏。TMNETWORKの『Get Wild』の演奏が始まると、ロック好きでも知られる高市首相は口ずさみながら、ガッツポーズで合いの手を入れるなどノリノリの様子だった一幕も注目された式典だった。

皇室研究家で神道学者の高森明勅さんも、式典に出席した一人だ。式典の印象についてこう話す。

「この昭和100年記念式典が、まるで悪い意味で“サナエ劇場”となっていたと感じました。高市首相は式辞を『日本列島を、強く豊かに』と締めくくりましたが、これは首相が2024年に出版した著作のタイトルにも入っている文言で、公私混同です。主役は自分だという感覚が、演奏時にノリノリでご機嫌な様子につながっているように見えました」