>>548
>>違法でない限りどんな活動をしようがまったく問題ない
>の「違法」の文字が目に入らんのか?文盲か?

だからさ、”「違法」でない”という言い訳を 宗教のコロモを着せて作るんだ
例えば3千円の壺を30万で、「先祖の因縁を絶たねば大変だ」(下記)と 口車に乗せる「霊感商法」
それを擁護してきた 安倍晋三! 悪よのー こいつ! 朝鮮カルトとは知らなかったんだろうね おぼっちゃん

https://dot.asahi.com/articles/-/14798?page=1
【朝日ジャーナル #3】統一教会「霊感商法」の巨大な被害(1986年12月5日号)
旧統一教会 2022/08/30/ AERA dot.編集部
 安倍晋三元首相銃撃事件を機に、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)と政界の癒着が次々と明るみに出ている。そもそも旧統一教会が話題に上ったのは1980年代。印鑑や壺(つぼ)などを高額な値段で売りつける「霊感商法」が社会問題となった。そのきっかけとなったのが1986年に「朝日ジャーナル」が始めた霊感商法追及キャンペーンだった。当時、問題視された旧統一教会による霊感商法とは、どのようなものだったのか――。ここでは、朝日ジャーナル1986年12月5日号に掲載された記事を紹介する。
※以下に記載された年齢、所属、肩書きなどは、すべて当時のまま
*  *  *
■呪術地獄を演出した巫女たちの証言
「因緑」や「霊能」を説いて印鑑や壺、多宝塔を売っていた体験を持つ数人に会った。どの人も、世界基督教統一神霊協会(統一教会)のかつての会員や信者だった、と自らを語った。彼らの話した「売る側の体験」は、被害者の目には神秘的とも映った霊感商法の舞台裏をさらけ出す。
 東京の下町で印鑑売り中心の戸別訪問をしていたD子さん(23)は、先輩と二人で歩くうちにノウハウを身につけた。
 訪問先では、ある観相団体から来た、と名乗る。手相を見たあと、「姓名判断もしてみましょう」と家に上がり込み、先祖の因縁を絶たねば大変だ。そのために印鑑を、と話をもっていくんです」とD子さん。


https://abeshinzo.blog.jp/archives/31010354.html
壺カルトとズブズブだった安倍さん、無事骨壺へ
2022年07月18日
「家庭を壊した団体を日本に招いたのが岸氏で、その孫の安倍氏を狙った」──安倍晋三・元首相を銃撃した山上徹也・容疑者の新たな供述が報じられている。
安倍氏の祖父・岸信介元首相、父の安倍晋太郎元外相も無縁ではなかった。この悲惨な事件の背景を検証するために、なぜ、山上容疑者が「安倍氏が団体とつながりがあると思って」という認識を持つに至ったのか、岸─安倍家と旧統一教会の歴史的かかわりを辿っておきたい。  
教団のホームページによると、旧統一教会は文鮮明・総裁が1954年に韓国で創立、日本に進出したのは1959年だ。当時の首相が岸信介氏だった。旧統一教会の問題について長年取材し、国会でも取り上げてきたジャーナリストで前参院議員の有田芳生氏が語る。
「その当時、統一教会の本部が渋谷にあり、隣が岸氏の自宅でした。岸氏は隣の統一教会本部で講演を行なうなど、関係は深いものがありました」