探検


多変数解析函数論6

1132人目の素数さん
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2026/07/07(火) 07:37:28.69ID:i86UNyV3
多変数関数論(多変数複素解析)について語り合いましょう!


■前スレ
多変数複素解析5
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1752363558/
30132人目の素数さん
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2026/07/10(金) 06:00:06.23ID:vRtt0QW/
My Life and Functions
by Walter K. Hayman (Author) Format: Paperback

This is the autobiography of Walter Kurt Hayman. Born in Germany in 1926, he came to Britain in 1938 to escape the Nazis. Educated at Gordonstoun School in Scotland and Cambridge, he was influenced by Mary Cartwright and J. E. Littlewood. He was elected to the Royal Society in 1956 and appointed Professor of Pure Mathematics at Imperial College, London. For over 30 years there he ran a world-famous school in Complex Analysis.
31132人目の素数さん
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2026/07/10(金) 10:34:43.64ID:dIf4Z4kD
知らない
ロラン・シュヴァルツの自伝は面白かった
ザリスキのは他伝だったか
2026/07/10(金) 19:05:59.70ID:Qfbh8zdR
伊藤清先生の小自伝は素晴らしいです
でもなんと言ってもやはり大澤健夫先生の「多変数関数論の建設」でしょう
本当に鼓舞されます
33132人目の素数さん
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2026/07/10(金) 19:35:23.94ID:vRtt0QW/
小平先生の「怠け数学者の記」は
中国でも人気
34132人目の素数さん
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2026/07/11(土) 06:13:04.65ID:JmV8UmDr
更級日記の英訳は米国で人気
35132人目の素数さん
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2026/07/11(土) 06:32:10.04ID:JmV8UmDr
菅原の孝標の女は
レディー・サラシナと
呼ばれているそうだ
2026/07/11(土) 08:46:48.11ID:/9RaAkoe
岡数学において解決すべき障害を2つあげるとすれば何でしょうか?
2026/07/11(土) 11:15:36.49ID:in/dL9pj
「名誉教授」のお天気報告

322 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2026/07/11(土) 07:03:47.10 ID:JmV8UmDr
話題を変えたいときの
「いい天気だね」
38132人目の素数さん
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2026/07/11(土) 21:47:11.63ID:JmV8UmDr
岡数学などない
あるのはただの数学
39132人目の素数さん
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2026/07/11(土) 21:56:55.83ID:kDM33/Vj
分岐域の研究
不定域イデアルの層と別方向への拡張
40132人目の素数さん
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2026/07/12(日) 03:11:34.32ID:8UmFeNDL
層と別方向?
41132人目の素数さん
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2026/07/12(日) 09:32:53.18ID:8UmFeNDL
Fornaessの例の正則分離性が判明したことは
最近の著しい成果
42132人目の素数さん
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2026/07/12(日) 10:50:58.91ID:8UmFeNDL
査読意見が4回ついた
43132人目の素数さん
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2026/07/12(日) 12:09:19.54ID:h5/WD+l+
多分今年度中に出る
44132人目の素数さん
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2026/07/12(日) 16:36:10.91ID:yd0GbWRr
一松氏が↓に書いてるような正則包については進展しているんですか?

正則包の構成
https://www.jstage.jst.go.jp/article/soken/22/1/22_KJ00004815538/_article/-char/ja/
45132人目の素数さん
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2026/07/13(月) 05:15:08.24ID:12cPqW8C
数年前、野口さんが複素幾何シンポジウムで
最近の結果についてズーム講演していたが
論文になったかどうかは知らない
46132人目の素数さん
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2026/07/13(月) 18:05:59.90ID:AGCJn7Ba
>>39
お忙しいところご回答ありがとうございました!!

1.分岐域の研究
2.不定域イデアルの層と別方向への拡張

障害の克服から拡張へ!ですね
2026/07/13(月) 18:09:13.67ID:QFILLXQN
暇
48132人目の素数さん
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2026/07/14(火) 06:36:26.54ID:Ji5bdl+3
正則包については
arXiv:1302.2220 [math.CV]
49132人目の素数さん
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2026/07/14(火) 06:37:49.06ID:Ji5bdl+3
https://doi.org/10.48550/arXiv.1302.2220
50132人目の素数さん
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2026/07/14(火) 10:05:45.30ID:Ji5bdl+3
C^nの部分領域の正則包は
C^nの領域になるのだろうね
51132人目の素数さん
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2026/07/14(火) 22:04:58.43ID:Ji5bdl+3
In this section we describe our example of a smoothly bounded domain Ω
in C2 which cannot be filled in by pushing discs.
2026/07/14(火) 23:53:48.57ID:aVCHYlLV
境界問題
53132人目の素数さん
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2026/07/15(水) 06:52:00.77ID:v7TWxnzO
限界問題
54132人目の素数さん
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2026/07/15(水) 10:27:39.10ID:dbrEVOtm
限界集落
55132人目の素数さん
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2026/07/15(水) 11:58:11.65ID:tiekwgeZ
>>41
Fornaessの正則分離性の判明はどういう点で革新的なのですか?
56132人目の素数さん
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2026/07/15(水) 12:19:48.90ID:dbrEVOtm
長い間解けなかったから
57132人目の素数さん
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2026/07/15(水) 12:58:40.99ID:dbrEVOtm
Behnke-Thullenの1933年の論文で提出された問題の反例が
上田とFornaessによって互いに独立に1977年に提出され、
その例は局所擬凸ではなく正則凸でも正則分離ではなかった。
それを複素多様体の手術により
局所擬凸にしたのが1978年のFornaessの反例で
これは正則凸ではない。
この正則分離性が示されたことにより、改めて
関数論における擬凸性と存在定理の関係の強さを
再認識できたので、この方向に深堀することにより
面白い現象が発見できると期待できる。
58132人目の素数さん
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2026/07/15(水) 19:41:30.99ID:X1PuueDE
>>57
とても詳しくありがとうございました!!
Behnke-Thullen1933とFornaess1978を改めて確認してみようと思います
複素多様体論の手法がどこまでも絡んでくるのですね
正則分離性⇒ 擬凸性≒存在定理→→ 岡先生曰く問題f=境界問題とか見つかれば面白いですね!
よく分かってなかった正則分離性のイメージが少し掴めました
59132人目の素数さん
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2026/07/16(木) 05:50:40.10ID:LswVCsVT
ハルトークス領域から生ずる例に限っても
いつ局所擬凸性から正則分離性が従うかは
今のところ不明である
60132人目の素数さん
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2026/07/18(土) 05:44:31.00ID:4f5u7d5v
最大の正則分離包のようなものも
視界に入ってくるかもしれない
61132人目の素数さん
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2026/07/18(土) 05:56:10.31ID:DV3ZZW+D
なんだか擬凸性の本質がよく分からなくなってしまいました…
62132人目の素数さん
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2026/07/18(土) 05:59:04.26ID:4f5u7d5v
Fornaessの例について言われていたことがそれ
63132人目の素数さん
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2026/07/18(土) 06:15:54.40ID:DV3ZZW+D
そうだったのですね
微分幾何や複素解析幾何に収まる問題なのでしょうか…
64132人目の素数さん
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2026/07/18(土) 06:33:57.79ID:4f5u7d5v
今のところは通常の数学
65132人目の素数さん
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2026/07/18(土) 16:39:19.99ID:gUnlsIje
擬凸性というのは何か深い数学的な意味があるのか?
謎すぎる
66132人目の素数さん
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2026/07/18(土) 19:31:55.12ID:4f5u7d5v
擬凸な領域が正則凸になることは
Behnkeらにとっては
証明不可能な問題と考えられていたそうだ
67132人目の素数さん
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2026/07/19(日) 10:23:09.52ID:ZTSfMBBa
正則分離多様体の増大列の極限が
正則分離的であるための条件は何か
68132人目の素数さん
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2026/07/20(月) 06:56:47.66ID:tXBgWMjQ
局所正則分離性もちらつく
69132人目の素数さん
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2026/07/20(月) 09:30:52.05ID:tXBgWMjQ
とりあえずグラウエルトの
学位論文の続きを
リーマンの学位論文の続きとして
書いている
2026/07/20(月) 13:11:44.20ID:OFGVfYpZ
ヘルマンダーの青い定本が薄くてカッコイイ!!
2026/07/20(月) 15:03:46.90ID:mnKr1/Da
定本 解析概論
72132人目の素数さん
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2026/07/20(月) 17:47:22.22ID:otSJDI77
設計士さんに擬凸状領域の図面を引いてもらう
↓
大工さんに図面通りに擬凸状領域を作ってもらう
↓
完成した擬凸状領域には正則関数が必ず存在することを発見
↓
リフォームして分岐点を追加してもらう
↓
訳分からなくなる ←今ここ
73132人目の素数さん
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2026/07/21(火) 04:05:05.77ID:A1Wn1340
分岐域の消滅
74132人目の素数さん
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2026/07/21(火) 05:59:29.90ID:ultemJTk
分岐域上の消滅定理
75132人目の素数さん
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2026/07/21(火) 09:45:18.20ID:ultemJTk
ハルトークスの定理の最近の拡張まで書いた。
コメントとしてShcherbinaの定理にもふれる。
76132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/21(火) 16:28:44.67ID:s8rTjkLN
サーベイをご執筆ですか?
77132人目の素数さん
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2026/07/21(火) 19:29:23.61ID:XTH/gSXX
サーベイに新しい結果を二つ混ぜた11ページの論文が
書けたところだが、まだ
文献を少し補充しないといけない。
78132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/21(火) 20:06:53.08ID:s8rTjkLN
新しい結果が二つも!?
凄いですね
79132人目の素数さん
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2026/07/21(火) 20:47:06.37ID:7PiKKgxx
厳密には3つ
2026/07/21(火) 21:13:33.54ID:jUfVi8z+
ありきたりの方法だと分岐領域はうまく扱えない
2026/07/21(火) 21:52:21.63ID:IaiRgbSK
>>72
実際の現実の物理モデルとしてペンローズのツイスター理論的な問題意識に通訳してくれないといまいちピンとこない。
82132人目の素数さん
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2026/07/21(火) 23:26:01.66ID:ultemJTk
>>81
それなら田中・ウェブスター接続や
カルタン接続の話になるのでは?
83132人目の素数さん
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2026/07/21(火) 23:40:44.13ID:ultemJTk
しらんけど
2026/07/22(水) 00:56:11.22ID:pc++NuZp
>>82-83
物理学者が「裸の特異点は許されない」と必死に防衛ラインを張っているのは、まさに多変数複素解析でいう「大域的な解の存在定理(正則凸性)を死守したい」という切実な叫びと同じなのです。

だそうです。Geminiいわく。
85132人目の素数さん
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2026/07/22(水) 04:09:20.54ID:fhNekbvR
>>81
設計士が書いた図面通りに大工が擬凸状領域を作るってのは、
(多変数関数論とか関係無く)純粋に幾何学的造形物として擬凸状領域は作られるって事です。

純粋に幾何学的に作られた場所になぜかそこを領域とする正則関数が必ず存在するの事の不思議。

しかし擬凸状領域にさらに幾何学的に定義された分岐点を追加するだけで、
(一致の定理が成立するとは限らないほど自由な)多変数解析関数が必ず存在するとは言えなくなるのも不思議です。
86132人目の素数さん
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2026/07/22(水) 06:56:24.75ID:QmYvD6EB
>一致の定理が成立するとは限らないほど自由な
???
87132人目の素数さん
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2026/07/23(木) 21:25:37.94ID:X4zPG75i
>>79
読みたいです〜
2026/07/23(木) 21:29:36.56ID:X4zPG75i
>>69の意味がよく分かりません
2026/07/23(木) 21:51:45.21ID:X4zPG75i
・ハルトークス領域から生ずる例に限ってもいつ局所擬凸性から正則分離性が従うかは今のところ不明
・最大の正則分離包のようなものも視界に入ってくる可能性
・擬凸な領域が正則凸になることはBehnkeらにとっては証明不可能な問題と考えられていた
・正則分離多様体の増大列の極限が正則分離的であるための条件は何か
・局所正則分離性について
・分岐域上の消滅定理


多変数関数論(多変数複素解析)において解決すべき2大障害
1.分岐域の研究
2.不定域イデアルの層と別方向への拡張

Fornaessの例の正則分離性が判明>>57
90132人目の素数さん
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2026/07/24(金) 06:39:19.19ID:D/crVsG2
>>88
リーマンのディリクレ原理の続きを
グラウエルトの完備ケーラー領域で
展開
91132人目の素数さん
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2026/07/24(金) 12:51:15.76ID:HtSIbmR8
L²
92132人目の素数さん
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2026/07/24(金) 22:25:44.78ID:D/crVsG2
正則分離性がいえるときとそうでないときがある
93132人目の素数さん
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2026/07/25(土) 05:04:03.50ID:X8T5TSU0
解析空間上での分離性の問題
94132人目の素数さん
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2026/07/25(土) 15:17:57.36ID:6Spn6kds
二次元スタイン多様体の分類をやっていた
足立さん(?)が最近話題のヤコビアン予想の二次元版を解決したという
論文を書いたはず。
レビューの指摘を修整しているうちに
グダグダになって最後レビュアーに「多分この論文は正しい」と言われたとか
ブログに書いていた。
ブログはもう無いので真偽不明だが
95132人目の素数さん
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2026/07/25(土) 21:16:19.25ID:E0PZ5QRi
>>94
ブログはまだありますよ
https://ameblo.jp/complex-analysis/entry-12535321046.html


ヘルマンダーを読むためには
測度論・関数解析・偏微分方程式論の予備知識は
実際どのくらい必要なのだろう??
2026/07/25(土) 21:44:07.88ID:qUQ187Ol
ディーバー方程式
97132人目の素数さん
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2026/07/25(土) 22:45:03.42ID:u/M/hpGx
>>95
ブログ見たけど見当たらない
別の人だったかな、、
98132人目の素数さん
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2026/07/26(日) 04:32:22.17ID:XJJDtmB5
京都先端科学大学。

母体は京都学園大、東寺さんかと。

場所は京都駅から歩いて行けるとこ。

理屈を言えばじつづきであれば。

工学部は日本電産会長の永守さんの

私財100億円を投じて(つまりキャッシュ)で10ヶ月で突貫工事で4月開学に間に合うようです。

構築物としての安全性は天変地異でも怒(おこ)らない限り。

今後、様子を見て、300、500でも投入と明言されていました。

求める人材はとんがりコーン。

外国の人でもお国に戻って汗をかいてくれる人です。
99132人目の素数さん
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2026/07/26(日) 04:49:01.13ID:XJJDtmB5
ここの人が最近プレプリントを送ってくれた
2026/07/27(月) 09:49:10.44ID:NokTVab3
ヘルマンダリズムとは、数学者L・ヘルマンダーの解析手法に基づき、多変数複素関数論における諸問題を非斉次コーシー・リーマン方程式(∂̄方程式)を解くことに帰着させる数学の立場やアプローチのことです。
提唱者 倉田令二朗
2026/07/27(月) 09:59:14.08ID:NokTVab3
多変数複素関数論序説
安達 謙三 (著)

大沢健夫『多変数複素解析』と相互に補完する個性的で有用なテキスト
進む国氏推奨
2026/07/27(月) 10:02:44.98ID:NokTVab3
複素関数論 POD版 (数学ライブラリー)
梶原 壤二 (著)

こちらもお勧めだって
2026/07/31(金) 20:00:31.96ID:6xprB8kB
ハルトークスの定理と非斉次コーシーリーマン方程式、レヴィ形式ならスタイン・シャカルチ�Wの載っている
104132人目の素数さん
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2026/08/01(土) 16:02:12.37ID:W7/5ecj7
>>89
新しいプラットフォームを発見・構築して2大障害を解決したい
2026/08/01(土) 17:31:51.54ID:w1n+oGZf
Function Theory of Several Complex Variables (Chelsea Publications)
Steven G. Krantz (著)
106132人目の素数さん
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2026/08/02(日) 05:42:57.97ID:nH3aDo4W
2024年に英訳された野口本がよく読まれているらしい
107132人目の素数さん
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2026/08/02(日) 20:53:35.53ID:nH3aDo4W
丸善には相原・野口があった
108132人目の素数さん
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2026/08/02(日) 22:56:45.97ID:nH3aDo4W
「関数論外伝」も
109132人目の素数さん
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2026/08/03(月) 07:40:49.41ID:u61Le9Yc
「大数学者の数学・岡潔」を
何度も読んだという人がいた
110132人目の素数さん
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2026/08/03(月) 11:06:24.21ID:XzoLLWpk
名著 多変数関数論の建設ですね
ちょうど購入して読み始めるところです
導入から聖典のような雰囲気の名文が連なります
グラウエルト→大澤先生の系譜だと2大問題も少し変わるのでしょうか?
111132人目の素数さん
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2026/08/04(火) 06:48:06.29ID:Y6UEW/gl
野口本の英訳の序文を読んだ人に
上空移行の意味を尋ねられ
岡の第一論文の序文に書かれていると答えて
春宵十話の一節を紹介したが
英訳するときは
lifting principleよりも
ascent principleが良いのではと
言っておいた。
112132人目の素数さん
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2026/08/04(火) 09:37:50.01ID:Y6UEW/gl
ascentionだと強すぎ
113132人目の素数さん
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2026/08/05(水) 09:03:36.24ID:KZTLuazV
ascension
114132人目の素数さん
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2026/08/05(水) 11:36:20.50ID:KZTLuazV
西野本の英訳はLevenberg-Yamaguchi
115132人目の素数さん
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2026/08/05(水) 14:37:10.85ID:ON+CaPp1
東大、60代教授を懲戒処分 サイトに中国から閲覧しにくい細工
https://mainichi.jp/articles/20260804/k00/00m/040/209000c
116132人目の素数さん
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2026/08/06(木) 06:05:14.52ID:Jbp+daKx
中国ではgeminiは使えない
2026/08/06(木) 16:03:55.71ID:aX2Atj4A
西野本はなぜ東大出版会から出たのか?
その辺りの事情知ってる人居る?
118132人目の素数さん
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2026/08/06(木) 19:15:49.11ID:kNhNqzzh
岡潔論文集が岩波から出た事情は
誰でも納得できる
2026/08/07(金) 15:42:46.34ID:7o02wNv4
>>112
キリスト昇天(Ascension of Jesus)でも使われる単語だから、逆に意味が伝わらなくなるな
120132人目の素数さん
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2026/08/07(金) 21:50:08.87ID:EWAHClan
ascent principleでよい
121132人目の素数さん
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2026/08/08(土) 07:01:34.44ID:JMovyVzB
2変数と3変数以上は違う世界
2026/08/08(土) 07:46:58.98ID:wLKKu7c0
Go to heaven
123132人目の素数さん
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2026/08/08(土) 10:28:06.75ID:JMovyVzB
天上移行ではない
2026/08/08(土) 18:55:54.01ID:ytinGYuv
Assumption of Mary
125132人目の素数さん
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2026/08/08(土) 19:19:37.01ID:JMovyVzB
メアリは柳の飼い猫
126132人目の素数さん
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2026/08/08(土) 22:19:24.96ID:JMovyVzB
柳時熏
127132人目の素数さん
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2026/08/09(日) 07:01:29.88ID:QGWyNnzR
The Assumption of Mary is one of the four Marian dogmas of the Catholic Church.
It was formally defined by Pope Pius XII on 1 November 1950 in the apostolic constitution
Munificentissimus Deus, declaring that Mary, having completed her earthly life,
was assumed body and soul into heavenly glory.
128132人目の素数さん
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2026/08/09(日) 12:29:45.83ID:G8FlrMDm
聖母の被昇天(せいぼのひしょうてん、羅: Assumptio Mariae)とはカトリック教会の用語で、
聖母マリアがその人生の終わりに、
肉体と霊魂を伴って天国にあげられたという信仰、
あるいはその出来事を記念する祝日(8月15日)のこと。
1950年、当時のローマ教皇ピオ12世のエクス・カテドラ宣言によって
正式に教義とされた。

キリストが自らの力で能動的に「昇天」(伊: ascensione、アッシェンシオーネ)したのに対し、聖母マリアは聖霊の力で受動的に昇天したので、「被昇天」(伊: assunzione、アッスンツィオーネ)と呼称する。 
2026/08/09(日) 12:32:32.95ID:wwlWoND/
暑くて昇天しそう。
アッツインスヨネ。
130132人目の素数さん
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2026/08/09(日) 12:39:21.74ID:G8FlrMDm
今日はくもりなのでそれほどでもない
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