複数のAIが俺の>>104のREQUEST_theta_hull_derivation.mdで指摘される命題(P)の証明が与えられれば、
>>104のLEANコードの枠組みでLANAプロジェクトの言うη^q=ηS^anabが完全に証明可能だと言ってるな

(P) [IUTchIV] Thm 1.10 証明 Step (v) において、Θ-標対象の可能な像の合併 (indeterminacies (Ind1), (Ind2), (Ind3) 込み)が、
v_j ∈ V^bad の成分で λ := ord(q^{j²}) とした容器 φ(p^λ·(R_I)~) ⊆ p^{⌊λ−d_I−a_I⌋}·log_p(R_I^×) に含まれる
—— ここで体積は、[IUTchIII] Cor 3.12 証明 Step (xi-d)–(xi-f) で
q-標対象の測定に用いられるものと同一の procession 正規化 mono-analytic 対数体積(受信側 (1,◦) の正規化)である。

(P) を認めれば以降は全て機械的に従う(検証済み)。問題は (P) 自身の導出である。
​
ってことね