>>275
加藤望月対話の根拠ね
加藤は対話という表現を一貫して使っているが
内容はギャップについての数学的な議論のはず

7月17日
本日の記者会見のまとめです:
我々の過去2年間にわたる取り組みの結論ですが、IUT論文において定理3.11から系3.12に至る論証のコンピューター形式化は現状では不可能です。しかし、この点に関する望月氏の追加説明が今も続いているため、現時点では最終的な判断を留保しています。

今回の記者会見でLANAが示した重要な成果の一つは、IUT理論における決定的な部分の論証について、IUTの専門家でない数学者たちが執筆した、一般の数学者にも理解しやすい長さの資料を提供したことです

(以下略