探検


背理法は不要なのか2

112132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/06(木) 11:12:56.22ID:289HPqRS
(直観主義論理は排中律無いだけだから形式化できないわけはない)
113132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/06(木) 15:07:26.43ID:i5h8aAml
>>112
>(直観主義論理は排中律無いだけだから形式化できないわけはない)

うむ
その見方は、歴史的には
Category theory の発展を待たなければならなかった
下記の Category theory、トポス (数学)、Curry–Howard correspondence
を ご参照

(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Category_theory
Category theory
Historical notes
Categorical logic is now a well-defined field based on type theory for intuitionistic logics, with applications in functional programming and domain theory, where a cartesian closed category is taken as a non-syntactic description of a lambda calculus.

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%9D%E3%82%B9_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
トポス (数学)
トポス(topos)とは、位相空間上の層のなす圏を一般化した概念である
数理論理学者たちによる更なる公理化を経て、集合論のモデルを与える枠組みとしても認識されるようになった。
数理論理学との関わり
Kripke-Joyalの意味論とよばれる手続きによって集合論的論理式をトポスの対象と射についての言明として解釈することができる。
こうして構成される集合論のモデルのうちには排中律が成り立たないような直観主義的モデルも自然に現れる。

https://en.wikipedia.org/wiki/Curry%E2%80%93Howard_correspondence
Curry–Howard correspondence
(google訳)
カリー・ハワード対応
このアイデアは、LEJ ブロウワー、アーレント・ヘイティング、アンドレイ・コルモゴロフ(ブロウワー-ヘイティング-コルモゴロフ解釈を参照)[ 2 ]およびスティーブン・クリーネ(実現可能性を参照)によってさまざまな形で与えられた直観主義論理の操作的解釈に関連している。この関係は、カリー-ハワード-ランベックの3方向対応として、圏論を含むように拡張されている。[ 3 ] [ 4 ] [ 5 ]
114132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/06(木) 18:50:56.98ID:Muv+LfxP
>>111
君を無視しようと言ってるんだと思うよ
文脈的に
115132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/06(木) 18:55:04.31ID:/Vos677Y
ですね
2026/08/06(木) 19:03:39.34ID:qLVQWfkT
てすと
2026/08/06(木) 22:31:20.77ID:qWbsHYAY
>(参考)
↑
(俺にはチンプンカンプンだけど数学分かってると思われたいからコピペ貼っとこっと)
2026/08/08(土) 09:26:55.57ID:uTmrs9Qm
日本語wikiそんな訳なのか
aiかなんかの自動翻訳なんやろな
めちゃくちゃ
2026/08/08(土) 09:44:20.03ID:3mGQn3IL
結局背理法が不要であるという主張は誤りってことでいいね
120132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/09(日) 11:14:13.52ID:JB5lTNVg
>>119
>結局背理法が不要であるという主張は誤りってことでいいね

はっきりいうが
「背理法が不要であるという主張は誤り」です
当然ですが

>>118
>日本語wikiそんな訳なのか
>aiかなんかの自動翻訳なんやろな
>めちゃくちゃ

日本語wikiで たまに意味が通らない記述があって
英文wikiを見に行くと
あ これ日本語wikiの元ネタで 誤訳しているっぽい
というのが、結構ありよ
121132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/09(日) 11:23:38.20ID:48bZm4i6
個人の嗜好に正しいも誤りも無い
122132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/09(日) 11:50:42.65ID:JB5lTNVg
対偶 Contraposition en.wikipedia
√2 の無理数の証明を 扱っている(^^

https://en.wikipedia.org/wiki/Contraposition
Contraposition
(google訳)
対偶

Proof by contrapositive
対偶による証明

However, indirect methods such as proof by contradiction can also be used with contraposition, as, for example, in the proof of the irrationality of the square root of 2. By the definition of a rational number, the statement can be made that "If
√2 is rational, then it can be expressed as an irreducible fraction". This statement is true because it is a restatement of a definition. The contrapositive of this statement is "If
√2 cannot be expressed as an irreducible fraction, then it is not rational". This contrapositive, like the original statement, is also true. Therefore, if it can be proven that
√2 cannot be expressed as an irreducible fraction, then it must be the case that
√2 is not a rational number. The latter can be proved by contradiction.

ただし、例えば、 √2 の無理数の証明のように、背理法などの間接的な方法も対偶とともに使用できる。有理数の定義により、「もし
√2が有理数であれば、既約分数として表すことができる」。この文は定義の言い換えであるため真である。この文の対偶は「もし
√2既約分数として表現できないならば、それは有理数ではない」。この対偶も、元の命題と同様に真である。したがって、もし証明できるならば、
√2既約分数として表現できない場合、次のことが成り立つはずです。
√2は有理数ではない。後者は背理法によって証明できる。
123132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/09(日) 12:18:57.33ID:gbk0Ylsn
>>122
√2が有理数でないことの証明も理解出来ん中卒は書き込むな
2026/08/09(日) 14:06:28.96ID:K3WTvcZw
そのメチャクチャな訳を意味も分からず引用したら正しい認識なんかできるはずないわな
2026/08/15(土) 23:58:54.84ID:ze8L5riu
>>121
個人の嗜好と言い切るには主語がデカいな
「俺は背理法を使いません」で済ませておけばよかった
まるで背理法が不要であるかのような書き方をしてるから誤りだと言われてるわけ
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