探検


背理法は不要なのか2

131132人目の素数さん
垢版 |
2026/09/30(水) 08:09:20.62ID:vg9inBi/
それにそもそも
無理数は有理数でない実数というのが定義なのだから
有理数でない=有理数と仮定すると矛盾
は定義そのものなんだけどね
「〜ではない」の定義が「〜と仮定すると矛盾」なのだから
132132人目の素数さん
垢版 |
2026/09/30(水) 08:14:29.88ID:vg9inBi/
それにそもそも
整数が(自然数が)
偶数と奇数の直和になるというのは
背理法で示すんじゃないかな
とか思い出すと何でも背理法使ってるような気になってくるけどね
2026/09/30(水) 14:08:09.07ID:uSnVqUmO
なげーよ
語尾と修飾語と接続詞減らせ
2026/09/30(水) 14:08:09.31ID:uSnVqUmO
なげーよ
語尾と修飾語と接続詞減らせ
2026/09/30(水) 14:12:16.30ID:uSnVqUmO
でないとダラダラして見える
2026/09/30(水) 14:43:28.14ID:wGngz+BU
>>135
無駄むだムダ無だ
137132人目の素数さん
垢版 |
2026/10/01(木) 13:30:03.49ID:XyA/agkZ
実数の公理を設けなければ、有理数体の世界にはルート2は存在しないので、
2の平方根という数は存在しない数になるだろう。でもルート2があると考えて
形式的に式√2で表すと便利につかえるだろう。それはまるで実数の世界には
−1の平方根が無いから虚数は存在しない数なのだが、存在するかのように
思って使うと便利だったりするように。元の世界を広げて存在しないはずの
ものを付け加えて、元の世界は拡張された世界の一部だったことにしている
わけだ。それで矛盾が起きなければ良い。モデルとして実数が数直線なら
虚数を含めた複素数のモデルは平面で、それは実数の対によって表現できる
とし、矛盾が起こらないことを実数の言葉で説明・証明したので、複素数は
使っても良いものになった。
138132人目の素数さん
垢版 |
2026/10/01(木) 13:50:50.84ID:euTfLY8H
>2の平方根という数は存在しない数になるだろう。
存在しないのは存在反証される数であって存在証明されない数ではない
139132人目の素数さん
垢版 |
2026/10/01(木) 18:41:41.32ID:yjK1M/kN
>>138
ですね
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