>>3 追加
(引用開始)
 >>41 安部直人氏『背理法の証明の中では
結果的に正しくない仮定から論理的に正しくない矛盾を導くわけですから
途中に更に多くの誤った主張が並びます
誤った主張は誰も(天才でさえ)理解納得はできません』
は、ムチャクチャw
(引用終り)

<追加>
・"思考実験">>3、仮説思考>>1
 あと、ブレスト(ブレインストーミング)
・人の思考というものは、かように自由であるべきであって
 安部直人氏のような 結論を先取りして
 ”結果的に正しくない仮定から論理的に正しくない矛盾を導くわけですから”という 視野狭窄・狭量な考えでは
 革新的なアイデアは生まれない

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0
ブレインストーミングの4原則
・判断・結論を出さない(批判厳禁)
自由なアイデア抽出を制限するような、批判を含む判断・結論は慎む。判断・結論は、ブレインストーミングの次の段階にゆずる
・粗野な考えを歓迎する(自由奔放)
誰もが思いつきそうなアイデアよりも、奇抜な考え方やユニークで斬新なアイデアを重視する。新規性のある発明はたいてい最初は笑いものにされる事が多く、そういった提案こそを重視すること。
・量を重視する(質より量)
様々な角度から、多くのアイデアを出す。一般的な考え方・アイデアはもちろん、一般的でなく新規性のある考え方・アイデアまであらゆる提案を歓迎する。
・アイディアを結合し発展させる(結合改善)
別々のアイデアをくっつけたり一部を変化させたりすることで、新たなアイデアを生み出していく。他人の意見に便乗することが推奨される。
脚注
1. 川喜田二郎『発想法 : 創造性開発のために』中央公論社〈中公新書〉、1967年