>>219
10. ここが一番重要

この玩具モデルで、AU⟶AVという対応を考えたとき、

正当にできること
Θ
AU⟷AV
「対応している」と言う。

しかし、それだけではできないこと
AU≤AV
「数として大小比較する」。

さらに、AU=AVとしてしまえば、
AU≤AV は AV≤AV になり、
強い評価が消えてしまう。