α、β、γがそれぞれ相異なる複素数で、α+β、β+γ、γ+αもそれぞれ相異なる複素数であるという。
このとき、α+β+γが上に挙げた6つの複素数のどれかに等しいような、α、β、γの例を挙げよ。