>>222
>>”汗がにじんでくる”のダジャレがちょっと聞いている
>どこにひっかけたダジャレなのか説明してくれ

そうつっこまえると ”汗がにじんでくる”

>>223
>>203より
”志村が嫌悪するのは、まさにそういう身贔屓の偏った評価なんだろうと思うよ
少なくとも数学というユニバーサルな学問において、研究者の出自によってその業績への評価が異なるなどということはあってはならないことだと俺は思う
おそらく志村も同じ考えだろう”

志村五郎名誉教授 1930年〈昭和5年〉2月23日生まれ
終戦の1945年8月は15才だった。下記では
旧制東京府立第四中学校、旧制第一高等学校理科甲類卒業
1952年 - 東京大学理学部数学科卒業は、新制の大学か?
ならば、東京大学入学は1948年か
1961年 - 大阪大学教授から プリンストン大へ
1958年 - 国際数学者会議招待講演(エジンバラ)[14][注釈 1]
とあるから、ヘッドハンティングの”驚きの”w スカウトかも

志村五郎名誉教授にとっては、米 プリンストンの居心地よかったと思うよ
日本よりもね。そういう感想がベースでしょ

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BF%97%E6%9D%91%E4%BA%94%E9%83%8E
志村 五郎(しむら ごろう、1930年〈昭和5年〉2月23日[1] - 2019年〈令和元年〉5月3日[2])
プリンストン大学名誉教授[2]。専門は整数論。静岡県浜松市出身[5]。
略歴
旧制東京府立第四中学校、旧制第一高等学校理科甲類卒業。
1952年 - 東京大学理学部数学科卒業
1958年 - 博士号を取得[13]
1961年 - 大阪大学教授
1964年〜1999年 - プリンストン大学教授[6]