150周年のブランディングCMで社内外に問いかけた「読売新聞を、信じてもいいですか。」
「真偽不明な情報を、誰もが手軽に発信し、誰もが常に情報に晒されている現在において、150年も前から、確かな情報を皆に伝え続けている読売新聞。なにかに迎合することなく中立性をもち、『果たして事実なのか』『このような伝え方をして本当によいのか』、誰かの主観ではなく、読売新聞の皆でお互いに確認しながら議論を交わし、情報を発信しつづけてきたことをコミュニケーションするテレビCMとグラフィックを制作しました」(プロデューサー 福田翠氏)。