>>72
“悪口漫才”というジャンルがあるそうな
そのたぐいかもね(下記)

https://qjweb.jp/journal/80779/
qjweb.jp
“悪口漫才”への反応から考える、お笑いとコンプライアンス
2022.12.31 文=ヒラギノ游ゴ

https://mimisemi.hatenablog.com/entry/20120822
ウォール伝、ディープWebアンダーグラウンド。
2012-08-22
プロフィール
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足立恒雄の志村五郎についてのツイート。その2。
(抜粋)
で、また俺の返信。
mimisemi 2012/08/21 16:38

志村さんの著書『記憶の切り絵図』は公刊された書物なので、証拠のない陰口ではない。

志村さんの書いていることは二度読みたくないほど誹謗中傷、独善に満ちているが、中でも許されないのは、死者を鞭打っていることであり、それも何の根拠も示さずにやっていることである。

(その1)多くの人が自分にアイデアを負いながら、そのことを論文に記していないと実名を挙げながら非難している。実際はどうなのか? 他のことと照らし合わせると極めて怪しい。数学界はそんなに恩知らずに満ちているとは思えない。

(その2)高木貞治に2度しか会っていない、それも遠くから話し声を聞いたことがあるだけだと書きながら、「高木貞治は下らぬ小人である。」、「自分は士である。」と何度も書いているが、根拠が何も記されていない。

(その3)ヘッケという(志村さんよりはずっと偉い)歴史的大数学者がいるが、ヘッケにはできなかったことを自分がやったというだけのことで「ヘッケに死に恥をかかせてやった」と書いているが、死に恥とは何だ!

(その4)志村さんが数学は問題解きの学問だと心得ているのは結構だが、ヒルベルトについて「趣味も悪く、程度も低く、人の目をつまらない方向にむけさせるという意味で反動的であった」と断じている。あまりに偏狭な数学観を振りかざすのは他に対する影響を考えない行動だ。

(その5)「マッカーサーは小人以下であった」と書いているが、当否はともかくとして、何の根拠も示していないで、こういうことを書くのは、いくら数学者であってプロの文章家ではないとは言え許されることではない。