>>803
>「底が知れる」とは、人の能力、器量、度量、あるいは物事の程度や限界が、隠しきれず
>に表に出てしまい、大したことないと見抜かれてしまうという意味の慣用句
>人の能力が有限だというバカげた意味では全くない

下記の”混ぜっ返し”
または”茶化す”だな
当然、辞書の意味とは違うさ

(google検索)
会話で 混ぜっ返し とは?
会話での「混ぜっ返し(まぜっかえし)」とは、横から口出しをして人の話を邪魔したり、茶化したりして混乱させることです。
似た言葉(類語)
・茶々を入れる:話の邪魔をする、冷やかす。
・横合いから口を出す:関係ない人が会話に割り込む。
・茶化す:おどけてまともに取り合わない。