>>797
>渡辺澄夫先生の「特異統計力学(ベイズ理論)」が、岡・大沢理論とAIを結びつける最大の架け橋になっています。

ありがとう
次のスレでテンプレに入れるかな

渡辺澄夫先生の資料を、箱入り無数目スレで使わせてもらったことがある
そのときに、情報理論やディープラーニングの話もチラ見した記憶がある
検索すると、下記ヒット

(参考)
https://sites.google.com/view/sumiowatanabe/home/%E6%B8%A1%E8%BE%BA-%E6%BE%84%E5%A4%AB?pli=1&authuser=0
渡辺澄夫 (渡邊澄夫) 博士(工学)。理化学研究所客員主管研究員、東京科学大学(旧 東京工業大学)名誉教授、電子情報通信学会フェロー

専門は数理情報学です。学生のころ数理物理学を学んでいました。会社で神経回路網の研究開発に従事し、それから神経回路網のように階層構造や隠れた変数を持つモデルの学習について研究しています。

関連分野の状況につきましては、 singular learning theory and AI のキーワードで検索してみてください。日本語のページは 特異学習理論 で探せると思います。この分野はまだ始まったばかりであり、現在、活発な研究が行われています。研究職を探されているかたは research positions in singular learning theory で試してみてください。

修士課程のかた向けの基礎知識を解説した講義ファイルが「 特異学習理論(1) 特異学習理論(2) 」にあります。さらなる未来をめざしてくださっている皆様に感謝しております。また近況につきましては 無題 無題2 をご覧いただければ幸いです。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%A1%E8%BE%BA%E6%BE%84%E5%A4%AB
渡辺澄夫
渡辺 澄夫(わたなべ すみお、1959年 - )は、日本の研究者。東京工業大学教授。長野県中野市生まれ。専門は数理情報学。博士(工学)。
主な業績
学習理論における代数幾何学的構造の発見