>>389
(引用開始)
>「n-番目以降の尻尾を具体的に与えた代表を具体的に構成できるの」?
一致の開始位置をn番目と固定すればできる 自明
どうも勝手にQの小数展開だと思ってるようだが
もうとっくにRの小数展開の話に置き換わってるよ
蛇足
>人類には未知の素数 すなわち未知の循環節が常に存在する
任意の循環節を小数展開とする有理数を具体的に構成できる
循環節******の桁をn桁とすれば******/(10^n-1)がそれにあたる
知らなかったのかい?ヴィラジョワ君
(引用終り)

数学板のブルジョワくん は、>>42 数学板の"おサル=サイコパス*のピエロ(不遇な「一石」"くさいな
「ブルジョワは、お腹がすいたら お菓子をおたべ!」 by アントワネット

さて、下記の wikipedia”循環小数”、 ”Repeating decimal”を 自習してくれたまえ
その上で

1)「一致の開始位置をn番目と固定すればできる」? イミフだな
 一致の開始位置とは 箱入り無数目>>1の決定番号であり 札付き定理の定理>>4 の n1、n2 だよ
 実際 箱入り無数目でも 札付きでも 常に 一致の開始位置は 一般に 固定された n番目より大だ
 なぜなら 札付き>>4で 「”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう」とある通りで
 一致の開始位置は 自然数N全体は無限集合で 平均値(期待値)及び 標準偏差は 無限大に発散しているので
 ”ランダムに選んだ自然数”は、無限大に発散しているからね
2)実数 Rの小数展開も 人類には 無限小数展開を 具体的に構成できない!
 ”できる”の反例が 下記 ”超越数かどうかが未解決の例 e+π、e-π 有理数であるのか無理数であるのか超越的であるのか否かは証明されていない”
 ということ。即ち e+π、e-π の無限小数展開が もし実行できれば 即座に 有理数であるのか無理数であるのか が分る。が 現実は違う
 即ち 人類には e+πの無限小数展開は無理!(多分未来永劫)(^^
 それは、神の領域よw

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%AA%E7%92%B0%E5%B0%8F%E6%95%B0
循環小数(英: recurring decimal、repeating decimal)とは、小数点以下のある桁から先で同じ数字の列が無限に繰り返される小数のことである。繰り返される数字の列を循環節という。
循環節
循環小数の循環節とは、小数部分の周期的な数列の中で最小の長さものである。
https://en.wikipedia.org/wiki/Repeating_decimal
Repeating decimal

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%85%E8%B6%8A%E6%95%B0
超越数
超越数かどうかが未解決の例
e+π、e-π
有理数であるのか無理数であるのか超越的であるのか否かは証明されていない