[5] arXiv:2609.18141 [pdf, html, other]
A solution to Berndtsson's problem and uniqueness of twisted KE currents
Yinji Li, Haoyuan Sun, Zhiwei Wang, Xiangyu Zhou
Comments: Comments welcome!
Subjects: Complex Variables (math.CV); Differential Geometry (math.DG)
[6] arXiv:2609.18579 (cross-list from math.DG) [pdf, html, other]
Chern-Ricci flow on Kato surfaces
Daniele Angella, Mauricio Corrêa
Subjects: Differential Geometry (math.DG); Complex Variables (math.CV)
[7] arXiv:2609.18067 (cross-list from math.DG) [pdf, html, other]
Generalized Einstein Laurent polynomials, Toric Kähler-Einstein Rigidity, and Finite Exponential Families
Shaosai Huang
Subjects: Differential Geometry (math.DG); Complex Variables (math.CV); Statistics Theory (math.ST)
スレタイ箱入り無数目を語る部屋34(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part8w)
683132人目の素数さん
2026/09/17(木) 18:42:39.90ID:DRmnnqk9684132人目の素数さん
2026/09/17(木) 18:45:31.61ID:DRmnnqk9 [8] arXiv:2609.17114 [pdf, html, other]
Fejér-Rogosinski theorem for the Neil algebra
Nilanjan Das, Jaydeb Sarkar
Comments: 9 pages
Subjects: Complex Variables (math.CV); Functional Analysis (math.FA); Operator Algebras (math.OA)
[9] arXiv:2609.16676 [pdf, html, other]
When can a power series be analytically continued?
Kei Beauduin
Comments: 18 pages
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[10] arXiv:2609.17513 (cross-list from math.AG) [pdf, html, other]
Chern bounds and tangent geometry of polarized Calabi-Yau threefolds
Atsushi Kanazawa
Subjects: Algebraic Geometry (math.AG); High Energy Physics - Theory (hep-th); Complex Variables (math.CV)
[11] arXiv:2609.17142 (cross-list from math.AG) [pdf, other]
A new degenerated second main theorem for meromorphic mappings with hypersurfaces
Gerd Dethloff (LMBA), Si Duc Quang
Journal-ref: Vietnam Journal of Mathematics, 2026
Subjects: Algebraic Geometry (math.AG); Complex Variables (math.CV)
Fejér-Rogosinski theorem for the Neil algebra
Nilanjan Das, Jaydeb Sarkar
Comments: 9 pages
Subjects: Complex Variables (math.CV); Functional Analysis (math.FA); Operator Algebras (math.OA)
[9] arXiv:2609.16676 [pdf, html, other]
When can a power series be analytically continued?
Kei Beauduin
Comments: 18 pages
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[10] arXiv:2609.17513 (cross-list from math.AG) [pdf, html, other]
Chern bounds and tangent geometry of polarized Calabi-Yau threefolds
Atsushi Kanazawa
Subjects: Algebraic Geometry (math.AG); High Energy Physics - Theory (hep-th); Complex Variables (math.CV)
[11] arXiv:2609.17142 (cross-list from math.AG) [pdf, other]
A new degenerated second main theorem for meromorphic mappings with hypersurfaces
Gerd Dethloff (LMBA), Si Duc Quang
Journal-ref: Vietnam Journal of Mathematics, 2026
Subjects: Algebraic Geometry (math.AG); Complex Variables (math.CV)
685132人目の素数さん
2026/09/17(木) 18:46:37.16ID:00atQ2KQ >>672
>数学には 便利な言葉 ”非自明な”があるよ
あるなら使えよ あるのに使えない君が馬鹿なだけ
>つまり 非自明グロタンディーク宇宙Uは 到達不能基数が存在する宇宙であり
大嘘。
κ∉Vκ=U。
>数学には 便利な言葉 ”非自明な”があるよ
あるなら使えよ あるのに使えない君が馬鹿なだけ
>つまり 非自明グロタンディーク宇宙Uは 到達不能基数が存在する宇宙であり
大嘘。
κ∉Vκ=U。
686132人目の素数さん
2026/09/17(木) 18:47:39.27ID:DRmnnqk9 [15] arXiv:2609.15911 [pdf, html, other]
The Cesaro operator is cyclic on Hp
Anil Belli, Ugur Gul, William T. Ross, Aristomenis G. Siskakis
Comments: 6 pages
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[16] arXiv:2609.15805 [pdf, html, other]
Shannon Integrals and Applications to Reimann-Hilbert Problems
Yavar Abdolmaleki, Dan Kucerovsky
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[17] arXiv:2609.15698 [pdf, html, other]
Sharp degree bound for rational proper maps from B2 to B4
Tianzhi Hu, Mai Shi, Pingsan Yuan
Comments: 42 pages, comments are welcome
Subjects: Complex Variables (math.CV); Algebraic Geometry (math.AG); Differential Geometry (math.DG)
[18] arXiv:2609.15599 [pdf, html, other]
On the uniform flatness of polynomial graphs
Xieping Wang, Li Zhang
Comments: 9 pages; completed in July 2025; published in BLMS in March 2026
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[19] arXiv:2609.15582 [pdf, html, other]
On questions posed by Gundersen and Yang concerning a certain binomial differential equation
Xuxu Xiang, Jianren Long
Subjects: Complex Variables (math.CV)
The Cesaro operator is cyclic on Hp
Anil Belli, Ugur Gul, William T. Ross, Aristomenis G. Siskakis
Comments: 6 pages
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[16] arXiv:2609.15805 [pdf, html, other]
Shannon Integrals and Applications to Reimann-Hilbert Problems
Yavar Abdolmaleki, Dan Kucerovsky
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[17] arXiv:2609.15698 [pdf, html, other]
Sharp degree bound for rational proper maps from B2 to B4
Tianzhi Hu, Mai Shi, Pingsan Yuan
Comments: 42 pages, comments are welcome
Subjects: Complex Variables (math.CV); Algebraic Geometry (math.AG); Differential Geometry (math.DG)
[18] arXiv:2609.15599 [pdf, html, other]
On the uniform flatness of polynomial graphs
Xieping Wang, Li Zhang
Comments: 9 pages; completed in July 2025; published in BLMS in March 2026
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[19] arXiv:2609.15582 [pdf, html, other]
On questions posed by Gundersen and Yang concerning a certain binomial differential equation
Xuxu Xiang, Jianren Long
Subjects: Complex Variables (math.CV)
687132人目の素数さん
2026/09/17(木) 18:49:45.38ID:00atQ2KQ688132人目の素数さん
2026/09/17(木) 18:54:01.55ID:Pl29pfSO はらたいらさんに3000票
689132人目の素数さん
2026/09/17(木) 18:54:29.10ID:Pl29pfSO 全く世代ではないおにぃなのであったw
690132人目の素数さん
2026/09/17(木) 19:54:14.73ID:00atQ2KQ 嘘デタラメを大量に吐き散らかすサルにも困ったものだ
なんで数学板にいるんだろう 嘲笑されるだけなのに
なんで数学板にいるんだろう 嘲笑されるだけなのに
691132人目の素数さん
2026/09/17(木) 19:55:54.78ID:00atQ2KQ ワンチャン数学を理解できると思ってるんだろうか
可能性ゼロ 連想ゲームとめくらコピペしかしないサルに数学が分かるはずが無い
可能性ゼロ 連想ゲームとめくらコピペしかしないサルに数学が分かるはずが無い
692132人目の素数さん
2026/09/17(木) 19:56:52.54ID:00atQ2KQ まずは妄想癖と脊椎反射癖を治さないと数学どころではない
693132人目の素数さん
2026/09/17(木) 20:47:10.88ID:IQGfpquH 「現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP」が理解できそうなこと
三角関数に周期があり
d(sinΘ)/dΘ=cosΘ
d(cosΘ)/dΘ=-sinΘ
の場合、周期は2πとなること
三角関数に周期があり
d(sinΘ)/dΘ=cosΘ
d(cosΘ)/dΘ=-sinΘ
の場合、周期は2πとなること
694現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/09/17(木) 20:52:05.64ID:4BQwkV3n >>681
>>>671
>完全性って言葉を連発してるけど、それぞれどういう意味?
>君、読んで理解したからコピペしたんだよね? 説明してみて
答える前に
ちょっと説明しておくが 私は
1)大体は 主張の根拠文典をURLとともに つけている
2)主張に係る部分は、URLより前に抜粋を添付して強調している
3)強調部分以外も 補強で引用している。引用は 著者と投稿時期などをつけている(通常論文と同様の作法)
4)強調部分以外は 流し読みのときもある。というか、真意は基本著者に直接聞け。私の回答はあくまで私の解釈だ
その上で
(付禄)
Vの存在状態
クラスVは数学の大部分の領域であると考えられるため、それが何らかの意味で「存在する」ことを立証することが重要です。存在は難しい概念であるため、通常は存在の問題を無矛盾性の問題、つまり概念に矛盾がないかどうかの問題に置き換えます。大きな障害となるのはゲーデルの不完全性定理であり、これはZF集合論自体が実際に無矛盾であるならば、ZF集合論自体の中でZF集合論の無矛盾性を証明することは不能であることを事実上意味します。[ 12 ]
フォン・ノイマン宇宙の完全性は、構成におけるランクパラメータとして機能する順序数の完全性と、順序数とフォン・ノイマン宇宙の両方が構築される超限帰納法の完全性に根本的に依存している。順序数構成の完全性は、フォン・ノイマンの1923年と1928年の論文に基づいていると言える。[ 13 ]超限帰納法によるVの構成の完全性は、その後、ツェルメロの1930年の論文で確立されたと言える。[ 5 ]
(引用終り)
ここな
・フォン・ノイマン宇宙の完全性は、多分 下記ゲーデルの完全性定理の意味だろう
・順序数の完全性は、想像だが カントールの順序数を その公理系からすべて導出可能ということだろう
・超限帰納法の完全性も、超限帰納法を使って 必要な定理が すべて導出可能ということだろう
なお、ゲーデルの不完全性定理の「完全」と、完全性定理の「完全」とは、意味が微妙に異なるとよく注意されることを指摘しておく
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%87%E3%83%AB%E3%81%AE%E5%AE%8C%E5%85%A8%E6%80%A7%E5%AE%9A%E7%90%86
ゲーデルの完全性定理(英: Gödel's completeness theorem、独: Gödelscher Vollständigkeitssatz)とは、一階述語論理の恒真な論理式はその公理系からすべて導出可能であることを示した定理を言う[1]。1929年にクルト・ゲーデルが証明した。
>>>671
>完全性って言葉を連発してるけど、それぞれどういう意味?
>君、読んで理解したからコピペしたんだよね? 説明してみて
答える前に
ちょっと説明しておくが 私は
1)大体は 主張の根拠文典をURLとともに つけている
2)主張に係る部分は、URLより前に抜粋を添付して強調している
3)強調部分以外も 補強で引用している。引用は 著者と投稿時期などをつけている(通常論文と同様の作法)
4)強調部分以外は 流し読みのときもある。というか、真意は基本著者に直接聞け。私の回答はあくまで私の解釈だ
その上で
(付禄)
Vの存在状態
クラスVは数学の大部分の領域であると考えられるため、それが何らかの意味で「存在する」ことを立証することが重要です。存在は難しい概念であるため、通常は存在の問題を無矛盾性の問題、つまり概念に矛盾がないかどうかの問題に置き換えます。大きな障害となるのはゲーデルの不完全性定理であり、これはZF集合論自体が実際に無矛盾であるならば、ZF集合論自体の中でZF集合論の無矛盾性を証明することは不能であることを事実上意味します。[ 12 ]
フォン・ノイマン宇宙の完全性は、構成におけるランクパラメータとして機能する順序数の完全性と、順序数とフォン・ノイマン宇宙の両方が構築される超限帰納法の完全性に根本的に依存している。順序数構成の完全性は、フォン・ノイマンの1923年と1928年の論文に基づいていると言える。[ 13 ]超限帰納法によるVの構成の完全性は、その後、ツェルメロの1930年の論文で確立されたと言える。[ 5 ]
(引用終り)
ここな
・フォン・ノイマン宇宙の完全性は、多分 下記ゲーデルの完全性定理の意味だろう
・順序数の完全性は、想像だが カントールの順序数を その公理系からすべて導出可能ということだろう
・超限帰納法の完全性も、超限帰納法を使って 必要な定理が すべて導出可能ということだろう
なお、ゲーデルの不完全性定理の「完全」と、完全性定理の「完全」とは、意味が微妙に異なるとよく注意されることを指摘しておく
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%87%E3%83%AB%E3%81%AE%E5%AE%8C%E5%85%A8%E6%80%A7%E5%AE%9A%E7%90%86
ゲーデルの完全性定理(英: Gödel's completeness theorem、独: Gödelscher Vollständigkeitssatz)とは、一階述語論理の恒真な論理式はその公理系からすべて導出可能であることを示した定理を言う[1]。1929年にクルト・ゲーデルが証明した。
695132人目の素数さん
2026/09/17(木) 21:31:37.02ID:D5Z+zs9x696132人目の素数さん
2026/09/17(木) 21:35:29.51ID:D5Z+zs9x697132人目の素数さん
2026/09/17(木) 21:35:46.23ID:D5Z+zs9x >>690
ホントに
ホントに
698132人目の素数さん
2026/09/17(木) 21:37:53.15ID:Pl29pfSO699132人目の素数さん
2026/09/17(木) 21:38:34.84ID:Pl29pfSO 俺のスレは荒らされているw
700132人目の素数さん
2026/09/17(木) 21:43:37.72ID:D5Z+zs9x701132人目の素数さん
2026/09/17(木) 21:44:11.61ID:D5Z+zs9x702132人目の素数さん
2026/09/17(木) 21:46:38.60ID:Pl29pfSO >701
俺が立てたスレと俺が所有するスレをいちいち区別せんでエエから。
めんどい。
俺が立てたスレと俺が所有するスレをいちいち区別せんでエエから。
めんどい。
703132人目の素数さん
2026/09/17(木) 22:42:46.08ID:D5Z+zs9x >>702
所有はない
所有はない
704132人目の素数さん
2026/09/17(木) 22:44:15.59ID:Pl29pfSO >>703
はいはい、聞き飽きてんのよw
はいはい、聞き飽きてんのよw
705132人目の素数さん
2026/09/17(木) 23:24:10.73ID:mdXYeojK Chern-Ricci flow on Kato surfaces
Daniele Angella, Mauricio Corrêa
Daniele Angella, Mauricio Corrêa
706現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/09/17(木) 23:30:42.63ID:4BQwkV3n >>685
(引用開始)
>数学には 便利な言葉 ”非自明な”があるよ
あるなら使えよ あるのに使えない君が馬鹿なだけ
>つまり 非自明グロタンディーク宇宙Uは 到達不能基数が存在する宇宙であり
大嘘。
κ∉Vκ=U。
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
群論の教科書で >>672 (群Gの正規部分群で、自明な正規部分群では G自分自身と 単位元eのみの{e}があるが如し)
と書いたろ? でな 教科書の文中で 正規部分群という用語を 数百回使っているとして
そのときに 冒頭なりで 「今後 断りがなければ 用語 正規部分群を 非自明な場合に限ることとする」
と断ることは あり得る
というか
「今後 断りがなければ 用語 正規部分群を 非自明な場合に限ることとする」
は、教科書の作法でもあり 初心者向けの注意でもある(いろんな人が読むからね)
さて、日常の数学会話においては
「今後 断りがなければ 用語 正規部分群を 非自明な場合に限ることとする」
と断りを入れる人はすくない(断ってもかまわないが)
が プロ同士なら 使われている状況でわかり合えるさ
初心者は別だがw (^^
>>つまり 非自明グロタンディーク宇宙Uは 到達不能基数が存在する宇宙であり
>大嘘。
>κ∉Vκ=U。
それは些末な話だ。つまり
1)上記の基数が、いま下記ノイマンの基数割当によるとする
そして ZFCにおいては 無限基数があるとは その無限基数に対応する無限集合が存在するということ
無限基数の累積階層で ある無限基数は それより下位の基数を全て含むということを思い出そう
(蛇足:下記 Neumann のOrdinal number(順序数)は それまでに出来た順序数を集めたもの。基数は 順序数の性質を受け継ぐ)
2)到達不能基数も ZFC内の ノイマンの基数割当によるとすれば 自然にそれより下位の基数を全て含むとできる
即ち ZFC内の超限の累積的階層の上に κが存在するとして それ以下の(無限)基数や順序数をすべて含むと解せられる
繰り返すが 到達不能基数κは 通常のZFCの基数のさらに上 通常のZFC内の全基数と順序数を含む(到達不能 ゆえ)
(言い換えれば、そういう到達不能基数κを考えるということ)
まとめると、到達不能基数κは 対応する無限集合の存在と捉えることができて そこには 通常のZFC内の全基数と順序数を含む■
グロタンディーク宇宙Uを 到達不能基数を含む集合論中にどう命名し定義するか?
それは 名前だけの問題であって それは成書に従えば良い
独自に定義したければ それでも良い(受け入れられるかどうかは知らずw)
以上
つづく
(引用開始)
>数学には 便利な言葉 ”非自明な”があるよ
あるなら使えよ あるのに使えない君が馬鹿なだけ
>つまり 非自明グロタンディーク宇宙Uは 到達不能基数が存在する宇宙であり
大嘘。
κ∉Vκ=U。
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
群論の教科書で >>672 (群Gの正規部分群で、自明な正規部分群では G自分自身と 単位元eのみの{e}があるが如し)
と書いたろ? でな 教科書の文中で 正規部分群という用語を 数百回使っているとして
そのときに 冒頭なりで 「今後 断りがなければ 用語 正規部分群を 非自明な場合に限ることとする」
と断ることは あり得る
というか
「今後 断りがなければ 用語 正規部分群を 非自明な場合に限ることとする」
は、教科書の作法でもあり 初心者向けの注意でもある(いろんな人が読むからね)
さて、日常の数学会話においては
「今後 断りがなければ 用語 正規部分群を 非自明な場合に限ることとする」
と断りを入れる人はすくない(断ってもかまわないが)
が プロ同士なら 使われている状況でわかり合えるさ
初心者は別だがw (^^
>>つまり 非自明グロタンディーク宇宙Uは 到達不能基数が存在する宇宙であり
>大嘘。
>κ∉Vκ=U。
それは些末な話だ。つまり
1)上記の基数が、いま下記ノイマンの基数割当によるとする
そして ZFCにおいては 無限基数があるとは その無限基数に対応する無限集合が存在するということ
無限基数の累積階層で ある無限基数は それより下位の基数を全て含むということを思い出そう
(蛇足:下記 Neumann のOrdinal number(順序数)は それまでに出来た順序数を集めたもの。基数は 順序数の性質を受け継ぐ)
2)到達不能基数も ZFC内の ノイマンの基数割当によるとすれば 自然にそれより下位の基数を全て含むとできる
即ち ZFC内の超限の累積的階層の上に κが存在するとして それ以下の(無限)基数や順序数をすべて含むと解せられる
繰り返すが 到達不能基数κは 通常のZFCの基数のさらに上 通常のZFC内の全基数と順序数を含む(到達不能 ゆえ)
(言い換えれば、そういう到達不能基数κを考えるということ)
まとめると、到達不能基数κは 対応する無限集合の存在と捉えることができて そこには 通常のZFC内の全基数と順序数を含む■
グロタンディーク宇宙Uを 到達不能基数を含む集合論中にどう命名し定義するか?
それは 名前だけの問題であって それは成書に従えば良い
独自に定義したければ それでも良い(受け入れられるかどうかは知らずw)
以上
つづく
707現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/09/17(木) 23:31:04.68ID:4BQwkV3n つづき
(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Ordinal_number#Von_Neumann_definition_of_ordinals
Ordinal number (順序数)
Von Neumann definition of ordinals
Thus the finite von Neumann ordinals are defined recursively as
0=∅ and n+1=n∪{n}.
the set of von Neumann natural numbers
N={0,1,2,…}. Then ω+1={0,1,2,…,ω}=N∪{ω}, and so on.
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9F%BA%E6%95%B0
基数(cardinal number または cardinal)とは、集合の濃度(cardinality、大きさ、サイズ)を測るために定義された自然数の一般化である。
定義
基数の厳密な定義
(カントールによって暗に、フレーゲやプリンキピア・マテマティカにおいて明確に示されていた)基数の最も古い定義は、集合全体からなるクラスを濃度による同値関係で割ったときの同値類としての定義である。つまり X の濃度 | X | は X と一対一対応であるすべての集合からなるクラスとして定義される。これは、ZFCや関連する集合論の公理系ではうまく機能しない。実際、 X を空でない集合としたとき、集合 S に {S}×X を対応させる写像を考えることによって、宇宙から | X | への単射が存在し、サイズの限界 (en:Limitation of size) より、| X | は真のクラスである。
フォン・ノイマンの割り当て
任意の順序数 β に対し β < α ⇒ | β | < | α | を満たす順序数 α を始順序数 (initial ordinal) という[注釈 1]。このとき整列可能な集合 X に対して min{α∈ON :| α | = | X | } を濃度 | X | の始順序数という(ただし ON は順序数全体からなるクラス)。 整列可能な集合の濃度をその始順序数として定義することをフォン・ノイマンの割り当てという。
このとき、順序数αに対して濃度| α |の始順序数がα自身であるならば、αは基数であるという。また、濃度が| α |に等しい集合Xについて、Xの基数はαであると言い、| X |=αと書く。
(引用終り)
以上
(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Ordinal_number#Von_Neumann_definition_of_ordinals
Ordinal number (順序数)
Von Neumann definition of ordinals
Thus the finite von Neumann ordinals are defined recursively as
0=∅ and n+1=n∪{n}.
the set of von Neumann natural numbers
N={0,1,2,…}. Then ω+1={0,1,2,…,ω}=N∪{ω}, and so on.
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9F%BA%E6%95%B0
基数(cardinal number または cardinal)とは、集合の濃度(cardinality、大きさ、サイズ)を測るために定義された自然数の一般化である。
定義
基数の厳密な定義
(カントールによって暗に、フレーゲやプリンキピア・マテマティカにおいて明確に示されていた)基数の最も古い定義は、集合全体からなるクラスを濃度による同値関係で割ったときの同値類としての定義である。つまり X の濃度 | X | は X と一対一対応であるすべての集合からなるクラスとして定義される。これは、ZFCや関連する集合論の公理系ではうまく機能しない。実際、 X を空でない集合としたとき、集合 S に {S}×X を対応させる写像を考えることによって、宇宙から | X | への単射が存在し、サイズの限界 (en:Limitation of size) より、| X | は真のクラスである。
フォン・ノイマンの割り当て
任意の順序数 β に対し β < α ⇒ | β | < | α | を満たす順序数 α を始順序数 (initial ordinal) という[注釈 1]。このとき整列可能な集合 X に対して min{α∈ON :| α | = | X | } を濃度 | X | の始順序数という(ただし ON は順序数全体からなるクラス)。 整列可能な集合の濃度をその始順序数として定義することをフォン・ノイマンの割り当てという。
このとき、順序数αに対して濃度| α |の始順序数がα自身であるならば、αは基数であるという。また、濃度が| α |に等しい集合Xについて、Xの基数はαであると言い、| X |=αと書く。
(引用終り)
以上
708132人目の素数さん
2026/09/17(木) 23:34:15.15ID:D5Z+zs9x709132人目の素数さん
2026/09/17(木) 23:34:52.87ID:D5Z+zs9x710132人目の素数さん
2026/09/17(木) 23:35:30.04ID:D5Z+zs9x (嘘しか言えない彼の人は実に有害だね)
711132人目の素数さん
2026/09/17(木) 23:41:10.88ID:Pl29pfSO >>709
多分俺には怒っていない、多分w
多分俺には怒っていない、多分w
712132人目の素数さん
2026/09/17(木) 23:44:28.05ID:D5Z+zs9x713132人目の素数さん
2026/09/17(木) 23:48:10.72ID:Pl29pfSO714132人目の素数さん
2026/09/18(金) 00:11:11.16ID:hATb5yTY >>694
>・フォン・ノイマン宇宙の完全性は、多分 下記ゲーデルの完全性定理の意味だろう
君、ゲーデルの完全性定理の意味知ってるの? また連想ゲーム? 意味が通らない。
>・順序数の完全性は、想像だが カントールの順序数を その公理系からすべて導出可能ということだろう
トンチンカン。意味が通らない。
>・超限帰納法の完全性も、超限帰納法を使って 必要な定理が すべて導出可能ということだろう
トンチンカン。意味が通らない。
>なお、ゲーデルの不完全性定理の「完全」と、完全性定理の「完全」とは、意味が微妙に異なるとよく注意されることを指摘しておく
微妙じゃなくぜんぜん違う。ごまかそうとしても無駄。
完全性定理の完全性とは、任意の理論の任意のモデルで充足される文は証明可能であること、つまり論理の推論系の完全性(が十分であること)を言っている。
不完全性定理の完全性とは、初等数論を含む無矛盾な理論から証明も反証も不可能な文Gが存在すること、つまり理論の完全性(が不十分であること)を言っている。完全性定理と合わせて考えるとその理論のモデルにはGを充足するものとそうでないものいずれもが存在することになる。
>・フォン・ノイマン宇宙の完全性は、多分 下記ゲーデルの完全性定理の意味だろう
君、ゲーデルの完全性定理の意味知ってるの? また連想ゲーム? 意味が通らない。
>・順序数の完全性は、想像だが カントールの順序数を その公理系からすべて導出可能ということだろう
トンチンカン。意味が通らない。
>・超限帰納法の完全性も、超限帰納法を使って 必要な定理が すべて導出可能ということだろう
トンチンカン。意味が通らない。
>なお、ゲーデルの不完全性定理の「完全」と、完全性定理の「完全」とは、意味が微妙に異なるとよく注意されることを指摘しておく
微妙じゃなくぜんぜん違う。ごまかそうとしても無駄。
完全性定理の完全性とは、任意の理論の任意のモデルで充足される文は証明可能であること、つまり論理の推論系の完全性(が十分であること)を言っている。
不完全性定理の完全性とは、初等数論を含む無矛盾な理論から証明も反証も不可能な文Gが存在すること、つまり理論の完全性(が不十分であること)を言っている。完全性定理と合わせて考えるとその理論のモデルにはGを充足するものとそうでないものいずれもが存在することになる。
715132人目の素数さん
2026/09/18(金) 00:39:38.37ID:hATb5yTY >完全性定理の完全性とは、任意の理論の任意のモデルで充足される文は証明可能であること、つまり論理の推論系の完全性(が十分であること)を言っている。
完全性定理として紹介されることが多い定理「一階述語論理は完全である」は、実はより本質的な定理「無矛盾な理論はモデルを持つ。」の系。
完全性定理として紹介されることが多い定理「一階述語論理は完全である」は、実はより本質的な定理「無矛盾な理論はモデルを持つ。」の系。
716132人目の素数さん
2026/09/18(金) 00:49:27.91ID:hATb5yTY >実はより本質的な定理「無矛盾な理論はモデルを持つ。」の系。
この定理の証明にリンデンバウムの補助定理が用いられる
https://scrapbox.io/mrsekut-p/%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%B3%E3%83%90%E3%82%A6%E3%83%A0%E3%81%AE%E8%A3%9C%E5%8A%A9%E5%AE%9A%E7%90%86
リンデンバウムの補助定理はBPI(ブール代数における素イデアルの存在定理)や超フィルタ補題と同値。
この定理の証明にリンデンバウムの補助定理が用いられる
https://scrapbox.io/mrsekut-p/%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%B3%E3%83%90%E3%82%A6%E3%83%A0%E3%81%AE%E8%A3%9C%E5%8A%A9%E5%AE%9A%E7%90%86
リンデンバウムの補助定理はBPI(ブール代数における素イデアルの存在定理)や超フィルタ補題と同値。
717132人目の素数さん
2026/09/18(金) 01:15:56.43ID:hATb5yTY >>706
>それは些末な話だ
自分の間違いは些末であることにしちゃうんだねw
基数は順序数。任意の順序数が自分未満の順序数すべてを持つことは定義から自明。自明な話を自慢げに延々と語るのはよいが、だから何だと言いたいの? そこが肝心なのに君のレスにはそれがすっぽり抜け落ちている。
>到達不能基数κは 対応する無限集合の存在と捉えることができて そこには 通常のZFC内の全基数と順序数を含む
対応する集合とは具体的には何?
ZFC内の基数と順序数ってなに? 「ZFC内の」ってどういう意味?
>グロタンディーク宇宙Uを 到達不能基数を含む集合論中にどう命名し定義するか?
>それは 名前だけの問題であって それは成書に従えば良い
>独自に定義したければ それでも良い(受け入れられるかどうかは知らずw)
はぁ? 君、何も分かってないんだね 口閉じれば?
>それは些末な話だ
自分の間違いは些末であることにしちゃうんだねw
基数は順序数。任意の順序数が自分未満の順序数すべてを持つことは定義から自明。自明な話を自慢げに延々と語るのはよいが、だから何だと言いたいの? そこが肝心なのに君のレスにはそれがすっぽり抜け落ちている。
>到達不能基数κは 対応する無限集合の存在と捉えることができて そこには 通常のZFC内の全基数と順序数を含む
対応する集合とは具体的には何?
ZFC内の基数と順序数ってなに? 「ZFC内の」ってどういう意味?
>グロタンディーク宇宙Uを 到達不能基数を含む集合論中にどう命名し定義するか?
>それは 名前だけの問題であって それは成書に従えば良い
>独自に定義したければ それでも良い(受け入れられるかどうかは知らずw)
はぁ? 君、何も分かってないんだね 口閉じれば?
718132人目の素数さん
2026/09/18(金) 01:17:37.44ID:hATb5yTY >>707
また無駄コピペか 懲りないね
また無駄コピペか 懲りないね
719132人目の素数さん
2026/09/18(金) 07:32:41.79ID:s1M0a80e >>706
>(群Gの正規部分群で、
>自明な正規部分群では
>G自分自身と
>単位元eのみの{e}があるが如し)
昔、ある高卒🐒が、正規部分群の定義中の
「G の任意の元 g に対して gNg−1 = N が成り立つ」
の=を”同型”と解釈する初歩的誤りを犯した
実際は”集合として同じ”の意味
素直に解釈すべきところをひねって誤った
この誤りが致命的なのは
全ての部分群Hで、 gHg−1 が H と同型だから
つまり、正規とつけて区別した意味がなくなる
こんな初歩的誤りを平然と犯し
しかも他人にいわれるまで気づかない
そんな人間にとって、大学の数学は
理解不能という意味で無縁
>(群Gの正規部分群で、
>自明な正規部分群では
>G自分自身と
>単位元eのみの{e}があるが如し)
昔、ある高卒🐒が、正規部分群の定義中の
「G の任意の元 g に対して gNg−1 = N が成り立つ」
の=を”同型”と解釈する初歩的誤りを犯した
実際は”集合として同じ”の意味
素直に解釈すべきところをひねって誤った
この誤りが致命的なのは
全ての部分群Hで、 gHg−1 が H と同型だから
つまり、正規とつけて区別した意味がなくなる
こんな初歩的誤りを平然と犯し
しかも他人にいわれるまで気づかない
そんな人間にとって、大学の数学は
理解不能という意味で無縁
720132人目の素数さん
2026/09/18(金) 07:37:51.24ID:s1M0a80e なぜ、高卒🐒が宇宙に固執してるのか知らんが
要するに
「順序数の中に強到達不可能基数があるかないかで
φとVω以外のグロタンディク宇宙があるかないかが決まる」
というだけの話である
しかもこれはLとかVとかに、強到達不可能基数があるかどうかと無関係
Vは集合全体の固有クラスであり
Lは構成可能集合全体の固有クラスである
その中に強到達不可能基数があるかどうかは決定不能問題
物事を理屈として理解せず知識として暗記するだけの素人🐎🦌には決してわかるまいが
要するに
「順序数の中に強到達不可能基数があるかないかで
φとVω以外のグロタンディク宇宙があるかないかが決まる」
というだけの話である
しかもこれはLとかVとかに、強到達不可能基数があるかどうかと無関係
Vは集合全体の固有クラスであり
Lは構成可能集合全体の固有クラスである
その中に強到達不可能基数があるかどうかは決定不能問題
物事を理屈として理解せず知識として暗記するだけの素人🐎🦌には決してわかるまいが
721132人目の素数さん
2026/09/18(金) 07:46:27.16ID:s1M0a80e 念仏を唱えるのは、唱えることでいつか理解できるから、ではない
むしろ、
知識を持つこと自体が救いの条件ではなく
知識をいかほど持ってもどうにもならないことがある
と喜づくためである
素人🐒はコピペすればするほど悟りから遠ざかる
他人の上に立つことの無意味さを悟るべし
南無阿弥陀仏
むしろ、
知識を持つこと自体が救いの条件ではなく
知識をいかほど持ってもどうにもならないことがある
と喜づくためである
素人🐒はコピペすればするほど悟りから遠ざかる
他人の上に立つことの無意味さを悟るべし
南無阿弥陀仏
722現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/09/18(金) 08:33:28.48ID:Q77xCrJO >>714-721
>>到達不能基数κは 対応する無限集合の存在と捉えることができて そこには 通常のZFC内の全基数と順序数を含む
>ZFC内の基数と順序数ってなに? 「ZFC内の」ってどういう意味?
ふっふ、ほっほ
ゴミレス一杯書いたね
これだけ
意図して
通常のZFC内
↓
「ZFC内の」
と改ざんしたか?w
通常のZFCとは、スッピンのZFC
コンピューター用語では、”デフォルト”と言ったり デファクトスタンダード と言ったりする
学部1年の集合論テキストでの ZFCが 通常のZFCで
「通常のZFC内の全基数と順序数」は
学部1年の集合論で論じられる 基数と順序数な
あとは、
三歳児レベルのばかサル>>96には 説明しても理解できまいw(^^
>>到達不能基数κは 対応する無限集合の存在と捉えることができて そこには 通常のZFC内の全基数と順序数を含む
>ZFC内の基数と順序数ってなに? 「ZFC内の」ってどういう意味?
ふっふ、ほっほ
ゴミレス一杯書いたね
これだけ
意図して
通常のZFC内
↓
「ZFC内の」
と改ざんしたか?w
通常のZFCとは、スッピンのZFC
コンピューター用語では、”デフォルト”と言ったり デファクトスタンダード と言ったりする
学部1年の集合論テキストでの ZFCが 通常のZFCで
「通常のZFC内の全基数と順序数」は
学部1年の集合論で論じられる 基数と順序数な
あとは、
三歳児レベルのばかサル>>96には 説明しても理解できまいw(^^
723132人目の素数さん
2026/09/18(金) 10:06:29.06ID:sBz4sR2l (いつもZFCとそのモデルを混同してますね)
724132人目の素数さん
2026/09/18(金) 10:12:24.74ID:hATb5yTY >>722
>通常のZFCとは、スッピンのZFC
君、「素の」とか「すっぴんの」とか好きだね
で、そのすっぴんのZFCって何? すっぴんじゃないZFCって何? 答えづらければ例でもいいよ
>コンピューター用語では、”デフォルト”と言ったり デファクトスタンダード と言ったりする
DSでないZFCというのが有るというのが君の持論ってこと? で、それは具体的には何? 答えづらければ例でもいいよ
>学部1年の集合論テキストでの ZFCが 通常のZFCで
通常じゃないZFCって何? 答えづらければ例でもいいよ
>「通常のZFC内の全基数と順序数」は学部1年の集合論で論じられる 基数と順序数な
全世界の学部1年生が受講している集合論の授業は唯一? そうでないなら君の定義はwell-definedでないからどんな基数と順序数を指してるのか不明。
正直に言っていい? 君、地頭が壊滅的に悪い 数学どころじゃない
>通常のZFCとは、スッピンのZFC
君、「素の」とか「すっぴんの」とか好きだね
で、そのすっぴんのZFCって何? すっぴんじゃないZFCって何? 答えづらければ例でもいいよ
>コンピューター用語では、”デフォルト”と言ったり デファクトスタンダード と言ったりする
DSでないZFCというのが有るというのが君の持論ってこと? で、それは具体的には何? 答えづらければ例でもいいよ
>学部1年の集合論テキストでの ZFCが 通常のZFCで
通常じゃないZFCって何? 答えづらければ例でもいいよ
>「通常のZFC内の全基数と順序数」は学部1年の集合論で論じられる 基数と順序数な
全世界の学部1年生が受講している集合論の授業は唯一? そうでないなら君の定義はwell-definedでないからどんな基数と順序数を指してるのか不明。
正直に言っていい? 君、地頭が壊滅的に悪い 数学どころじゃない
725132人目の素数さん
2026/09/18(金) 10:12:29.35ID:s1M0a80e >>722
>通常のZFCとは
>スッピンのZFC
>コンピューター用語では、
>”デフォルト”と言ったり
>デファクトスタンダード と言ったりする
>学部1年の集合論テキストでのZFCが
>通常のZFCで
>「通常のZFC内の全基数と順序数」は
>学部1年の集合論で論じられる基数と順序数な
素人🐒は
通常・スッピン・デフォルト・デファクトスタンダード・学部1年 では
(弱/強)到達不能基数は存在しねぇ といってますが
それって、高校3年までの集合論では
可算無限ωは存在しねぇっていう感じですかね
>三歳児レベルには 説明しても理解できまい
生まれたての赤ん坊にも届かない🐒は🐒⛰に帰りなさい
数学が全く理解できなくても
念仏を唱えれば阿弥陀如来の慈悲によって悟れます
南無阿弥陀仏
>通常のZFCとは
>スッピンのZFC
>コンピューター用語では、
>”デフォルト”と言ったり
>デファクトスタンダード と言ったりする
>学部1年の集合論テキストでのZFCが
>通常のZFCで
>「通常のZFC内の全基数と順序数」は
>学部1年の集合論で論じられる基数と順序数な
素人🐒は
通常・スッピン・デフォルト・デファクトスタンダード・学部1年 では
(弱/強)到達不能基数は存在しねぇ といってますが
それって、高校3年までの集合論では
可算無限ωは存在しねぇっていう感じですかね
>三歳児レベルには 説明しても理解できまい
生まれたての赤ん坊にも届かない🐒は🐒⛰に帰りなさい
数学が全く理解できなくても
念仏を唱えれば阿弥陀如来の慈悲によって悟れます
南無阿弥陀仏
726132人目の素数さん
2026/09/18(金) 10:13:03.35ID:hATb5yTY >>723
その通り
その通り
727132人目の素数さん
2026/09/18(金) 10:20:56.33ID:s1M0a80e 素人🐒が理解できないこと
・実数、数列の収束、関数の各点連続、等の定義
・正方行列が線形同型写像となるための条件
・テンソル
・代数方程式の根がべき根で表せる場合、それを具体的に求める方法(注:べき根で表せる条件、の先の話)
・選択公理、順序数、基数、等の定義
・モデル
上記は
理工系学部1年生〜数学科3年生レベル
にあたるが、どれ一つ分かってないし知らない
素人🐒が生きていくには無縁なので、知らなくても構わないが
アマゾンのピダハンが、数を知らなくても生きていけるのと同じ
南無阿弥陀仏
・実数、数列の収束、関数の各点連続、等の定義
・正方行列が線形同型写像となるための条件
・テンソル
・代数方程式の根がべき根で表せる場合、それを具体的に求める方法(注:べき根で表せる条件、の先の話)
・選択公理、順序数、基数、等の定義
・モデル
上記は
理工系学部1年生〜数学科3年生レベル
にあたるが、どれ一つ分かってないし知らない
素人🐒が生きていくには無縁なので、知らなくても構わないが
アマゾンのピダハンが、数を知らなくても生きていけるのと同じ
南無阿弥陀仏
728132人目の素数さん
2026/09/18(金) 10:30:52.11ID:70F5iJtF [37] arXiv:2609.12939 [pdf, html, other]
A Cauchy--Riemann-Type CK Extension for Monogenic Functions
Dixan Peña Peña
Comments: 15 pages
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[38] arXiv:2609.12654 [pdf, html, other]
Formal solution and strong asymptotic expansion of some initial value problem in two complex time variables, infinite order irregular singularities and Mahler transforms
Alberto Lastra, Stephane Malek
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[39] arXiv:2609.12585 [pdf, html, other]
Mobius invariant weighted reduced quaternionic Qp-modules
Isidro Paulino-Basurto, José Oscar González-Cervantes, Juan Bory-Reyes, Lino Feliciano Reséndis-Ocampo
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[40] arXiv:2609.12032 [pdf, html, other]
Relative Finite Energy Classes for Complex Hessian Equations with Prescribed Singularities
Truong Dinh Dat
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[41] arXiv:2609.12838 (cross-list from math.NT) [pdf, html, other]
Projective Kernels and Replicability in Modular Function Theory
Hicham Saber, Abdellah Sebbar
Subjects: Number Theory (math.NT); Complex Variables (math.CV)
[42] arXiv:2609.12217 (cross-list from math.GT) [pdf, html, other]
Holomorphic realizations of pairs of foliations on Riemann surfaces
Nathaniel Sagman, Dragomir Saric
Subjects: Geometric Topology (math.GT); Complex Variables (math.CV); Differential Geometry (math.DG)
A Cauchy--Riemann-Type CK Extension for Monogenic Functions
Dixan Peña Peña
Comments: 15 pages
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[38] arXiv:2609.12654 [pdf, html, other]
Formal solution and strong asymptotic expansion of some initial value problem in two complex time variables, infinite order irregular singularities and Mahler transforms
Alberto Lastra, Stephane Malek
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[39] arXiv:2609.12585 [pdf, html, other]
Mobius invariant weighted reduced quaternionic Qp-modules
Isidro Paulino-Basurto, José Oscar González-Cervantes, Juan Bory-Reyes, Lino Feliciano Reséndis-Ocampo
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[40] arXiv:2609.12032 [pdf, html, other]
Relative Finite Energy Classes for Complex Hessian Equations with Prescribed Singularities
Truong Dinh Dat
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[41] arXiv:2609.12838 (cross-list from math.NT) [pdf, html, other]
Projective Kernels and Replicability in Modular Function Theory
Hicham Saber, Abdellah Sebbar
Subjects: Number Theory (math.NT); Complex Variables (math.CV)
[42] arXiv:2609.12217 (cross-list from math.GT) [pdf, html, other]
Holomorphic realizations of pairs of foliations on Riemann surfaces
Nathaniel Sagman, Dragomir Saric
Subjects: Geometric Topology (math.GT); Complex Variables (math.CV); Differential Geometry (math.DG)
729132人目の素数さん
2026/09/18(金) 10:34:12.93ID:70F5iJtF [1] arXiv:2609.19126 [pdf, html, other]
Beyond Sendov's conjecture: the quadratic Tang--Zhang inequality
Teng Zhang
Comments: 26 pages,3 figures. All comments are welcome!
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[2] arXiv:2609.18785 [pdf, html, other]
Non-tangential ranges of holomorphic functions at Plessner points
Oleg Ivrii
Comments: 18 pages
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[3] arXiv:2609.18557 [pdf, html, other]
A Uniform Divisor-Comparison Method for Meromorphic Identities
Henning Wunderlich
Subjects: Complex Variables (math.CV); Functional Analysis (math.FA)
[4] arXiv:2609.18171 [pdf, html, other]
An m-Hessian approach to Yau uniformization conjecture
Truong Dinh Dat
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[5] arXiv:2609.18141 [pdf, html, other]
A solution to Berndtsson's problem and uniqueness of twisted KE currents
Yinji Li, Haoyuan Sun, Zhiwei Wang, Xiangyu Zhou
Comments: Comments welcome!
Subjects: Complex Variables (math.CV); Differential Geometry (math.DG)
[6] arXiv:2609.18579 (cross-list from math.DG) [pdf, html, other]
Chern-Ricci flow on Kato surfaces
Daniele Angella, Mauricio Corrêa
Subjects: Differential Geometry (math.DG); Complex Variables (math.CV)
Beyond Sendov's conjecture: the quadratic Tang--Zhang inequality
Teng Zhang
Comments: 26 pages,3 figures. All comments are welcome!
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[2] arXiv:2609.18785 [pdf, html, other]
Non-tangential ranges of holomorphic functions at Plessner points
Oleg Ivrii
Comments: 18 pages
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[3] arXiv:2609.18557 [pdf, html, other]
A Uniform Divisor-Comparison Method for Meromorphic Identities
Henning Wunderlich
Subjects: Complex Variables (math.CV); Functional Analysis (math.FA)
[4] arXiv:2609.18171 [pdf, html, other]
An m-Hessian approach to Yau uniformization conjecture
Truong Dinh Dat
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[5] arXiv:2609.18141 [pdf, html, other]
A solution to Berndtsson's problem and uniqueness of twisted KE currents
Yinji Li, Haoyuan Sun, Zhiwei Wang, Xiangyu Zhou
Comments: Comments welcome!
Subjects: Complex Variables (math.CV); Differential Geometry (math.DG)
[6] arXiv:2609.18579 (cross-list from math.DG) [pdf, html, other]
Chern-Ricci flow on Kato surfaces
Daniele Angella, Mauricio Corrêa
Subjects: Differential Geometry (math.DG); Complex Variables (math.CV)
730132人目の素数さん
2026/09/18(金) 10:35:40.42ID:70F5iJtF [8] arXiv:2609.17114 [pdf, html, other]
Fejér-Rogosinski theorem for the Neil algebra
Nilanjan Das, Jaydeb Sarkar
Comments: 9 pages
Subjects: Complex Variables (math.CV); Functional Analysis (math.FA); Operator Algebras (math.OA)
[9] arXiv:2609.16676 [pdf, html, other]
When can a power series be analytically continued?
Kei Beauduin
Comments: 18 pages
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[10] arXiv:2609.17513 (cross-list from math.AG) [pdf, html, other]
Chern bounds and tangent geometry of polarized Calabi-Yau threefolds
Atsushi Kanazawa
Subjects: Algebraic Geometry (math.AG); High Energy Physics - Theory (hep-th); Complex Variables (math.CV)
[11] arXiv:2609.17142 (cross-list from math.AG) [pdf, other]
A new degenerated second main theorem for meromorphic mappings with hypersurfaces
Gerd Dethloff (LMBA), Si Duc Quang
Journal-ref: Vietnam Journal of Mathematics, 2026
Subjects: Algebraic Geometry (math.AG); Complex Variables (math.CV)
[12] arXiv:2609.17133 (cross-list from math.FA) [pdf, html, other]
Composition operators and Carleson embeddings for the Nevanlinna class of Dirichlet series
Vasudevarao Allu, Dipon Kumar Mondal
Comments: Comments are welcome. 38pp
Subjects: Functional Analysis (math.FA); Complex Variables (math.CV)
Fejér-Rogosinski theorem for the Neil algebra
Nilanjan Das, Jaydeb Sarkar
Comments: 9 pages
Subjects: Complex Variables (math.CV); Functional Analysis (math.FA); Operator Algebras (math.OA)
[9] arXiv:2609.16676 [pdf, html, other]
When can a power series be analytically continued?
Kei Beauduin
Comments: 18 pages
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[10] arXiv:2609.17513 (cross-list from math.AG) [pdf, html, other]
Chern bounds and tangent geometry of polarized Calabi-Yau threefolds
Atsushi Kanazawa
Subjects: Algebraic Geometry (math.AG); High Energy Physics - Theory (hep-th); Complex Variables (math.CV)
[11] arXiv:2609.17142 (cross-list from math.AG) [pdf, other]
A new degenerated second main theorem for meromorphic mappings with hypersurfaces
Gerd Dethloff (LMBA), Si Duc Quang
Journal-ref: Vietnam Journal of Mathematics, 2026
Subjects: Algebraic Geometry (math.AG); Complex Variables (math.CV)
[12] arXiv:2609.17133 (cross-list from math.FA) [pdf, html, other]
Composition operators and Carleson embeddings for the Nevanlinna class of Dirichlet series
Vasudevarao Allu, Dipon Kumar Mondal
Comments: Comments are welcome. 38pp
Subjects: Functional Analysis (math.FA); Complex Variables (math.CV)
731132人目の素数さん
2026/09/18(金) 10:45:21.92ID:hATb5yTY >>728-730
荒らし行為は遠慮してもらえますか?
荒らし行為は遠慮してもらえますか?
732132人目の素数さん
2026/09/18(金) 11:11:36.86ID:s1M0a80e 認知症老人の宣伝行為は大目にみるけど
自己愛性人格障害のコピペ&暴言マウンティングは撲滅対象
自己愛性人格障害のコピペ&暴言マウンティングは撲滅対象
733132人目の素数さん
2026/09/18(金) 11:31:07.48ID:70F5iJtF On a construction of hermitian metrics on holomorphic vector bundles
Laszlo Lempert
Comments: The abstract already appeared, by mistake, accompanying submission arXiv:2608.22689. The mistake has since been corrected; this abstract here belongs to the current submission
Subjects: Complex Variables (math.CV); Algebraic Geometry (math.AG); Differential Geometry (math.DG)
[2] arXiv:2609.01561 [pdf, html, other]
Analytic discs and compactness of the ∂¯-Neumann operator
Qianyun Wang, Yuan Yuan, Xu Zhang
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[3] arXiv:2609.02144 [pdf, html, other]
Integrable Generators of Polynomial Vector Fields for Complex Classical Lie Groups
Yiyang Jiang, Xudong Chen
Comments: 7 pages, 1 table
Subjects: Complex Variables (math.CV); Algebraic Geometry (math.AG); Rings and Algebras (math.RA)
[4] arXiv:2609.02513 [pdf, html, other]
Prescribed Lelong Numbers for One-Pole Green Functions on Complex Projective Space
Xiangsen Qin
Subjects: Complex Variables (math.CV); Algebraic Geometry (math.AG)
[5] arXiv:2609.02601 [pdf, html, other]
Energy asymptotics of holomorphic functions with application to Calderón-Zygmund theory in C
Hongrong Chen, Guokuan Shao, Jujie Wu, Wei Xia
Laszlo Lempert
Comments: The abstract already appeared, by mistake, accompanying submission arXiv:2608.22689. The mistake has since been corrected; this abstract here belongs to the current submission
Subjects: Complex Variables (math.CV); Algebraic Geometry (math.AG); Differential Geometry (math.DG)
[2] arXiv:2609.01561 [pdf, html, other]
Analytic discs and compactness of the ∂¯-Neumann operator
Qianyun Wang, Yuan Yuan, Xu Zhang
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[3] arXiv:2609.02144 [pdf, html, other]
Integrable Generators of Polynomial Vector Fields for Complex Classical Lie Groups
Yiyang Jiang, Xudong Chen
Comments: 7 pages, 1 table
Subjects: Complex Variables (math.CV); Algebraic Geometry (math.AG); Rings and Algebras (math.RA)
[4] arXiv:2609.02513 [pdf, html, other]
Prescribed Lelong Numbers for One-Pole Green Functions on Complex Projective Space
Xiangsen Qin
Subjects: Complex Variables (math.CV); Algebraic Geometry (math.AG)
[5] arXiv:2609.02601 [pdf, html, other]
Energy asymptotics of holomorphic functions with application to Calderón-Zygmund theory in C
Hongrong Chen, Guokuan Shao, Jujie Wu, Wei Xia
734132人目の素数さん
2026/09/18(金) 14:40:46.39ID:hATb5yTY >>733
やるなと言うとムキになってやるね
やるなと言うとムキになってやるね
735132人目の素数さん
2026/09/18(金) 14:41:28.59ID:i6C3Vk5o 押すなよ、押すなよ…
736132人目の素数さん
2026/09/18(金) 17:06:52.19ID:j5n2ahRI 服従したら他人の上に立てないから
737132人目の素数さん
2026/09/18(金) 18:24:54.34ID:hATb5yTY >>685
>・『また、もし可測基数が存在するなら、冪集合操作を「定義可能な」程度に反復するよう抑えると、ゲーデルの構成可能宇宙 L が得られ、そこでは「可測基数が存在する」という主張は成立しなくなる (even though it contains the measurable cardinal as an ordinal)』
完全な嘘。
まず、LはVの内部モデルだから、L内にすべての順序数(したがって全ての基数)が存在する。つまり縦方向の高さはVと同じ。
もちろん可測基数λも存在する。但し、L内でλはその性質(λの存在⇒λ上の非自明なλ加法性を満たす測度の存在⇔λ完備な自由超フィルタの存在)を保てない、つまり有るけれどλと認識されない。
それが
>even though it contains the measurable cardinal as an ordinal
の意味。
まあ理論とモデルの区別すらあやふやなおサルさんの耳に念仏だろうけど
>・『また、もし可測基数が存在するなら、冪集合操作を「定義可能な」程度に反復するよう抑えると、ゲーデルの構成可能宇宙 L が得られ、そこでは「可測基数が存在する」という主張は成立しなくなる (even though it contains the measurable cardinal as an ordinal)』
完全な嘘。
まず、LはVの内部モデルだから、L内にすべての順序数(したがって全ての基数)が存在する。つまり縦方向の高さはVと同じ。
もちろん可測基数λも存在する。但し、L内でλはその性質(λの存在⇒λ上の非自明なλ加法性を満たす測度の存在⇔λ完備な自由超フィルタの存在)を保てない、つまり有るけれどλと認識されない。
それが
>even though it contains the measurable cardinal as an ordinal
の意味。
まあ理論とモデルの区別すらあやふやなおサルさんの耳に念仏だろうけど
738現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/09/18(金) 20:42:43.87ID:Q77xCrJO >>728-733
ID:70F5iJtF は、御大か
赤ペン チェック ダメ出しの巡回ありがとうございます(^^
下記 よくカーラジオで聞く 文化放送
”「ドカンのコーナー」(正式名称:タフマン伊東の堪忍袋)”
を連想しますね
『リスナーから寄せられた日常生活での不条理な出来事や、思わず怒りを感じたエピソード(うっぷん)を紹介する名物コーナーです。伊東四朗さんがリスナーの「怒り」に対する共感度(腹立ち度合い)に応じて、「大・中・小」の3段階の雷(ドカンという効果音)を落として世の中に物申します』
今日は、大きな”ドカン”(雷)を 落としたということか(^^;
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E6%9D%B1%E5%9B%9B%E6%9C%97_%E5%90%89%E7%94%B0%E7%85%A7%E7%BE%8E_%E8%A6%AA%E7%88%B6%E3%83%BB%E7%86%B1%E6%84%9B
『伊東四朗・吉田照美 親父・熱愛[3]』(いとうしろう よしだてるみ オヤジパッション)
1997年4月13日から放送されている文化放送制作のラジオ番組である。通称はオヤパツ。
コーナー
現在
・タフマン伊東の堪忍袋(15:30頃) … 『あっぱれ土曜ワイド』内の同名コーナーのオマージュ。リスナーから寄せられた、怒りのエピソードを紹介。その怒りの共感度に応じて、大・中・小の3つの雷のうち、1つが落とされる
AI による概要
文化放送のラジオ番組『伊東四朗 吉田照美 親父・熱愛』などで放送されている「ドカンのコーナー」(正式名称:タフマン伊東の堪忍袋)
コーナーの概要
リスナーから寄せられた日常生活での不条理な出来事や、思わず怒りを感じたエピソード(うっぷん)を紹介する名物コーナーです。伊東四朗さんがリスナーの「怒り」に対する共感度(腹立ち度合い)に応じて、「大・中・小」の3段階の雷(ドカンという効果音)を落として世の中に物申します。
ID:70F5iJtF は、御大か
赤ペン チェック ダメ出しの巡回ありがとうございます(^^
下記 よくカーラジオで聞く 文化放送
”「ドカンのコーナー」(正式名称:タフマン伊東の堪忍袋)”
を連想しますね
『リスナーから寄せられた日常生活での不条理な出来事や、思わず怒りを感じたエピソード(うっぷん)を紹介する名物コーナーです。伊東四朗さんがリスナーの「怒り」に対する共感度(腹立ち度合い)に応じて、「大・中・小」の3段階の雷(ドカンという効果音)を落として世の中に物申します』
今日は、大きな”ドカン”(雷)を 落としたということか(^^;
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E6%9D%B1%E5%9B%9B%E6%9C%97_%E5%90%89%E7%94%B0%E7%85%A7%E7%BE%8E_%E8%A6%AA%E7%88%B6%E3%83%BB%E7%86%B1%E6%84%9B
『伊東四朗・吉田照美 親父・熱愛[3]』(いとうしろう よしだてるみ オヤジパッション)
1997年4月13日から放送されている文化放送制作のラジオ番組である。通称はオヤパツ。
コーナー
現在
・タフマン伊東の堪忍袋(15:30頃) … 『あっぱれ土曜ワイド』内の同名コーナーのオマージュ。リスナーから寄せられた、怒りのエピソードを紹介。その怒りの共感度に応じて、大・中・小の3つの雷のうち、1つが落とされる
AI による概要
文化放送のラジオ番組『伊東四朗 吉田照美 親父・熱愛』などで放送されている「ドカンのコーナー」(正式名称:タフマン伊東の堪忍袋)
コーナーの概要
リスナーから寄せられた日常生活での不条理な出来事や、思わず怒りを感じたエピソード(うっぷん)を紹介する名物コーナーです。伊東四朗さんがリスナーの「怒り」に対する共感度(腹立ち度合い)に応じて、「大・中・小」の3段階の雷(ドカンという効果音)を落として世の中に物申します。
739132人目の素数さん
2026/09/18(金) 20:44:35.85ID:CzRYxmjL あんたがた
740132人目の素数さん
2026/09/18(金) 21:03:41.40ID:sBz4sR2l >>727
ですね
ですね
741現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/09/18(金) 21:10:21.36ID:Q77xCrJO >>569 もどる
>(グロタン宇宙はノイマン宇宙の中の集合の1つなんだけどね)
(ですね)人は、ほんと倒錯しているよね
なんにも分ってない
それじゃ 箱入りが分らないのも無理ない
(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Grothendieck_universe
(部分google訳)
グロタンディークの宇宙
グロタンディーク宇宙は、あらゆる数学を実行できる集合を提供することを目的としています。実際、非可算なグロタンディーク宇宙は、自然な∈関係、自然な冪集合演算などを備えた集合論のモデルを提供します。グロタンディーク宇宙の要素は、小集合と呼ばれることもあります。宇宙の概念はアレクサンダー・グロタンディークによるもので、彼は代数幾何学における適切なクラスを回避する方法として宇宙を用いました。グロタンディークの当初の提案は、集合論の通常の公理に次の宇宙の公理を追加することでした。すべての集合に対して
Grothendieck’s original proposal was to add the following axiom of universes
to the usual axioms of set theory:
For every set s, there exists a universe
U that contains s, i.e., s∈U.
非自明なグロタンディーク宇宙の存在は、ツェルメロ・フレンケル集合論の通常の公理を超えており、特に、強く到達不可能な基数の存在を意味する。タルスキ・グロタンディーク集合論は、いくつかの自動証明システムで使用される集合論の公理的扱いであり、すべての集合がグロタンディーク宇宙に属する。グロタンディーク宇宙の概念は、初等トポスでも定義できる。[ 1 ]
Grothendieck universes and inaccessible cardinals
Since the existence of strongly inaccessible cardinals cannot be proved from the axioms of Zermelo–Fraenkel set theory (ZFC), the existence of universes other than the empty set and Vω cannot be proved from ZFC either.
However, strongly inaccessible cardinals are on the lower end of the list of large cardinals; thus, most set theories that use large cardinals (such as "ZFC plus there is a measurable cardinal", "ZFC plus there are infinitely many Woodin cardinals") will prove that Grothendieck universes exist.
つづく
>(グロタン宇宙はノイマン宇宙の中の集合の1つなんだけどね)
(ですね)人は、ほんと倒錯しているよね
なんにも分ってない
それじゃ 箱入りが分らないのも無理ない
(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Grothendieck_universe
(部分google訳)
グロタンディークの宇宙
グロタンディーク宇宙は、あらゆる数学を実行できる集合を提供することを目的としています。実際、非可算なグロタンディーク宇宙は、自然な∈関係、自然な冪集合演算などを備えた集合論のモデルを提供します。グロタンディーク宇宙の要素は、小集合と呼ばれることもあります。宇宙の概念はアレクサンダー・グロタンディークによるもので、彼は代数幾何学における適切なクラスを回避する方法として宇宙を用いました。グロタンディークの当初の提案は、集合論の通常の公理に次の宇宙の公理を追加することでした。すべての集合に対して
Grothendieck’s original proposal was to add the following axiom of universes
to the usual axioms of set theory:
For every set s, there exists a universe
U that contains s, i.e., s∈U.
非自明なグロタンディーク宇宙の存在は、ツェルメロ・フレンケル集合論の通常の公理を超えており、特に、強く到達不可能な基数の存在を意味する。タルスキ・グロタンディーク集合論は、いくつかの自動証明システムで使用される集合論の公理的扱いであり、すべての集合がグロタンディーク宇宙に属する。グロタンディーク宇宙の概念は、初等トポスでも定義できる。[ 1 ]
Grothendieck universes and inaccessible cardinals
Since the existence of strongly inaccessible cardinals cannot be proved from the axioms of Zermelo–Fraenkel set theory (ZFC), the existence of universes other than the empty set and Vω cannot be proved from ZFC either.
However, strongly inaccessible cardinals are on the lower end of the list of large cardinals; thus, most set theories that use large cardinals (such as "ZFC plus there is a measurable cardinal", "ZFC plus there are infinitely many Woodin cardinals") will prove that Grothendieck universes exist.
つづく
742現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/09/18(金) 21:10:58.67ID:Q77xCrJO つづき
https://en.wikipedia.org/wiki/Measurable_cardinal
Measurable cardinal
In mathematics, specifically in set theory, a measurable cardinal is a certain kind of large cardinal number. In order to define the concept, one introduces a two-valued measure on a cardinal
κ, or more generally on any set. For a cardinal
κ, it can be described as a subdivision of all of its subsets into large and small sets such that κ itself is large, the empty set and all singletons
{α} with α∈κ
are small, complements of small sets are large and vice versa. The intersection of fewer than
κ large sets is again large.[1]
It turns out that uncountable cardinals endowed with a two-valued measure are large cardinals whose existence cannot be proved from ZFC.[2]
The concept of a measurable cardinal was introduced by Stanisław Ulam in 1930.[3]
Real-valued measurable
A cardinal κ is called real-valued measurable if there is a
κ-additive probability measure on the power set of
κ that vanishes on singletons. Real-valued measurable cardinals were introduced by Stefan Banach (1930). Banach & Kuratowski (1929) showed that the continuum hypothesis implies that
c is not real-valued measurable. Stanislaw Ulam (1930) showed (see below for parts of Ulam's proof) that real valued measurable cardinals are weakly inaccessible (they are in fact weakly Mahlo). All measurable cardinals are real-valued measurable, and a real-valued measurable cardinal κ is measurable if and only if
κ is greater than c. Thus a cardinal is measurable if and only if it is real-valued measurable and strongly inaccessible. A real valued measurable cardinal less than or equal to
c exists if and only if there is a countably additive extension of the Lebesgue measure to all sets of real numbers if and only if there is an atomless probability measure on the power set of some non-empty set.
Solovay (1971) showed that existence of measurable cardinals in ZFC, real-valued measurable cardinals in ZFC, and measurable cardinals in ZF, are equiconsistent.
(引用終り)
以上
https://en.wikipedia.org/wiki/Measurable_cardinal
Measurable cardinal
In mathematics, specifically in set theory, a measurable cardinal is a certain kind of large cardinal number. In order to define the concept, one introduces a two-valued measure on a cardinal
κ, or more generally on any set. For a cardinal
κ, it can be described as a subdivision of all of its subsets into large and small sets such that κ itself is large, the empty set and all singletons
{α} with α∈κ
are small, complements of small sets are large and vice versa. The intersection of fewer than
κ large sets is again large.[1]
It turns out that uncountable cardinals endowed with a two-valued measure are large cardinals whose existence cannot be proved from ZFC.[2]
The concept of a measurable cardinal was introduced by Stanisław Ulam in 1930.[3]
Real-valued measurable
A cardinal κ is called real-valued measurable if there is a
κ-additive probability measure on the power set of
κ that vanishes on singletons. Real-valued measurable cardinals were introduced by Stefan Banach (1930). Banach & Kuratowski (1929) showed that the continuum hypothesis implies that
c is not real-valued measurable. Stanislaw Ulam (1930) showed (see below for parts of Ulam's proof) that real valued measurable cardinals are weakly inaccessible (they are in fact weakly Mahlo). All measurable cardinals are real-valued measurable, and a real-valued measurable cardinal κ is measurable if and only if
κ is greater than c. Thus a cardinal is measurable if and only if it is real-valued measurable and strongly inaccessible. A real valued measurable cardinal less than or equal to
c exists if and only if there is a countably additive extension of the Lebesgue measure to all sets of real numbers if and only if there is an atomless probability measure on the power set of some non-empty set.
Solovay (1971) showed that existence of measurable cardinals in ZFC, real-valued measurable cardinals in ZFC, and measurable cardinals in ZF, are equiconsistent.
(引用終り)
以上
743132人目の素数さん
2026/09/18(金) 21:28:38.53ID:sBz4sR2l (グロタン宇宙は集合つまりノイマン宇宙の元なのにね)
744132人目の素数さん
2026/09/18(金) 21:30:36.78ID:sBz4sR2l (箱入り無数目は良く書けた記事なのにね)
745132人目の素数さん
2026/09/18(金) 21:31:01.42ID:sBz4sR2l 箱を100個用意する
出題者は、箱に1つずつ多項式を入れる
どんな多項式をいれても構わない
回答者は100の箱のうち1つをランダムに選ぶ
他の99個を開けて中の多項式の次数の最大値Dを得る
さて回答者はここで予言をする
「箱の中の多項式の次数はたかだかDである」
さてこの予言があたる確率は?
出題者は、箱に1つずつ多項式を入れる
どんな多項式をいれても構わない
回答者は100の箱のうち1つをランダムに選ぶ
他の99個を開けて中の多項式の次数の最大値Dを得る
さて回答者はここで予言をする
「箱の中の多項式の次数はたかだかDである」
さてこの予言があたる確率は?
746132人目の素数さん
2026/09/18(金) 21:34:09.96ID:sBz4sR2l テンプレです
>(引用開始)
>偶数と奇数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>偶数を引いた方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
>(引用終り)
>
>良い指摘だ
>いま、箱の中は 偶数1枚と奇数1枚の計2枚のみとする
>全体の数が2枚で有限だから
>普通に確率計算が可能で
>A,Bの勝つ確率は 各1/2ずつ
自然数nをAが選ぶ
選び方はAの自由
Aは2枚のカードにnとn+1を書いて箱に入れる
ここで
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
偶数を引いた方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
>(引用開始)
>偶数と奇数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>偶数を引いた方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
>(引用終り)
>
>良い指摘だ
>いま、箱の中は 偶数1枚と奇数1枚の計2枚のみとする
>全体の数が2枚で有限だから
>普通に確率計算が可能で
>A,Bの勝つ確率は 各1/2ずつ
自然数nをAが選ぶ
選び方はAの自由
Aは2枚のカードにnとn+1を書いて箱に入れる
ここで
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
偶数を引いた方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
747132人目の素数さん
2026/09/19(土) 02:36:07.98ID:sfXO6zy4 >>741
>>(グロタン宇宙はノイマン宇宙の中の集合の1つなんだけどね)
>(ですね)人は、ほんと倒錯しているよね
>なんにも分ってない
>タルスキ・グロタンディーク集合論は、いくつかの自動証明システムで使用される集合論の公理的扱いであり、すべての集合がグロタンディーク宇宙に属する。
分かってないのは君。
「すべての集合がグロタンディーク宇宙に属する」を
「すべての集合がひとつのグロタンディーク宇宙に属する」と誤読している。
ここでいうグロタン宇宙は単一のものではなく、いかなる集合に対してもそれを元として持つグロタン宇宙が存在する、つまり宇宙公理のことを言っている。
そしてZFCのモデルであるようないかなるグロタン宇宙も整礎集合であるからその全体であるノイマン宇宙の元である。
数学板で発言するなら少しは勉強しような。嫌ならROMれ。
>>(グロタン宇宙はノイマン宇宙の中の集合の1つなんだけどね)
>(ですね)人は、ほんと倒錯しているよね
>なんにも分ってない
>タルスキ・グロタンディーク集合論は、いくつかの自動証明システムで使用される集合論の公理的扱いであり、すべての集合がグロタンディーク宇宙に属する。
分かってないのは君。
「すべての集合がグロタンディーク宇宙に属する」を
「すべての集合がひとつのグロタンディーク宇宙に属する」と誤読している。
ここでいうグロタン宇宙は単一のものではなく、いかなる集合に対してもそれを元として持つグロタン宇宙が存在する、つまり宇宙公理のことを言っている。
そしてZFCのモデルであるようないかなるグロタン宇宙も整礎集合であるからその全体であるノイマン宇宙の元である。
数学板で発言するなら少しは勉強しような。嫌ならROMれ。
748132人目の素数さん
2026/09/19(土) 02:48:16.33ID:sfXO6zy4 そもそも
「すべての集合がひとつのグロタンディーク宇宙に属する」
を認めるならグロタン宇宙は非整礎でないといけない。実際、グロタン宇宙は集合だから自分が自分に属すことになる。
そこで「おかしいな」と思わない君、数学の才能ゼロだね
「すべての集合がひとつのグロタンディーク宇宙に属する」
を認めるならグロタン宇宙は非整礎でないといけない。実際、グロタン宇宙は集合だから自分が自分に属すことになる。
そこで「おかしいな」と思わない君、数学の才能ゼロだね
749現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/09/19(土) 09:26:15.79ID:CIvZ+vtY >>743
>(グロタン宇宙は集合つまりノイマン宇宙の元なのにね)
(ですね)人
倒錯している 下記 Terence Tao “big picture”レベルに到達していない!
だから、トンチンカン
下記 池上大祐 数学セミナー「フェルマーの最終定理はZFCの下で証明できるか?
グロタンディーク宇宙と到達不可能基数」が
読めるなら 読んでみ(面白いし 分かり易い)
この連載が、成書で出版されていた(書店で立ち読み(^^)
数学セミナー記事に少し加筆があった気がする
「フェルマーの最終定理はZFCの下で証明できるか?」
もし グロタン宇宙がノイマン宇宙の元なら 当然 答えはY
だが、池上大祐氏は、自分には判断できないという
つまり、グロタン宇宙を使った代数幾何→数論幾何で 証明されたが
グロタン宇宙を使わない ZFCだけで証明できるかどうか 分らないという
(多分「ZFCだけで証明できる」とする論文はまだない。が それだけでは「不可能と断言できない」ってこと)
(参考)
https://www.nippyo.co.jp/shop/book/9736.html
日本評論社
公理的集合論への一歩
無限についてのおはなし 池上大祐 著 2026.06
目次
第13章 フェルマーの最終定理はZFCの下で証明できるか?
——グロタンディーク宇宙と到達不可能基数
13.1 イントロダクション
13.2 おはなしの前に
13.3 おさらい
13.4 グロタンディーク宇宙
13.5 グロタンディーク宇宙と到達不可能基数
13.6 グロタンディーク宇宙の存在と選択公理の違い
13.7 グロタンディーク宇宙とSGA
13.8 フェルマーの最終定理と証明支援系
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1786433734/20
https://www.nippyo.co.jp/shop/magazine/9438.html
数学セミナー 2025年3月号
集合論の雑学――無限についてのおはなし
フェルマーの最終定理はZFCの下で証明できるか?/
グロタンディーク宇宙と到達不可能基数
……池上大祐 60
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1786433734/34
<“big picture”>
https://terrytao.wordpress.com/career-advice/theres-more-to-mathematics-than-rigour-and-proofs/comment-page-1/
There’s more to mathematics than rigour and proofs Terence Tao
3. The “post-rigorous” stage, in which one has grown comfortable with all the rigorous foundations of one’s chosen field, and is now ready to revisit and refine one’s pre-rigorous intuition on the subject, but this time with the intuition solidly buttressed by rigorous theory. (For instance, in this stage one would be able to quickly and accurately perform computations in vector calculus by using analogies with scalar calculus, or informal and semi-rigorous use of infinitesimals, big-O notation, and so forth, and be able to convert all such calculations into a rigorous argument whenever required.) The emphasis is now on applications, intuition, and the “big picture”. This stage usually occupies the late graduate years and beyond.
https://terrytao.wordpress.com/career-advice/
Career advice Terence Tao
>(グロタン宇宙は集合つまりノイマン宇宙の元なのにね)
(ですね)人
倒錯している 下記 Terence Tao “big picture”レベルに到達していない!
だから、トンチンカン
下記 池上大祐 数学セミナー「フェルマーの最終定理はZFCの下で証明できるか?
グロタンディーク宇宙と到達不可能基数」が
読めるなら 読んでみ(面白いし 分かり易い)
この連載が、成書で出版されていた(書店で立ち読み(^^)
数学セミナー記事に少し加筆があった気がする
「フェルマーの最終定理はZFCの下で証明できるか?」
もし グロタン宇宙がノイマン宇宙の元なら 当然 答えはY
だが、池上大祐氏は、自分には判断できないという
つまり、グロタン宇宙を使った代数幾何→数論幾何で 証明されたが
グロタン宇宙を使わない ZFCだけで証明できるかどうか 分らないという
(多分「ZFCだけで証明できる」とする論文はまだない。が それだけでは「不可能と断言できない」ってこと)
(参考)
https://www.nippyo.co.jp/shop/book/9736.html
日本評論社
公理的集合論への一歩
無限についてのおはなし 池上大祐 著 2026.06
目次
第13章 フェルマーの最終定理はZFCの下で証明できるか?
——グロタンディーク宇宙と到達不可能基数
13.1 イントロダクション
13.2 おはなしの前に
13.3 おさらい
13.4 グロタンディーク宇宙
13.5 グロタンディーク宇宙と到達不可能基数
13.6 グロタンディーク宇宙の存在と選択公理の違い
13.7 グロタンディーク宇宙とSGA
13.8 フェルマーの最終定理と証明支援系
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1786433734/20
https://www.nippyo.co.jp/shop/magazine/9438.html
数学セミナー 2025年3月号
集合論の雑学――無限についてのおはなし
フェルマーの最終定理はZFCの下で証明できるか?/
グロタンディーク宇宙と到達不可能基数
……池上大祐 60
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1786433734/34
<“big picture”>
https://terrytao.wordpress.com/career-advice/theres-more-to-mathematics-than-rigour-and-proofs/comment-page-1/
There’s more to mathematics than rigour and proofs Terence Tao
3. The “post-rigorous” stage, in which one has grown comfortable with all the rigorous foundations of one’s chosen field, and is now ready to revisit and refine one’s pre-rigorous intuition on the subject, but this time with the intuition solidly buttressed by rigorous theory. (For instance, in this stage one would be able to quickly and accurately perform computations in vector calculus by using analogies with scalar calculus, or informal and semi-rigorous use of infinitesimals, big-O notation, and so forth, and be able to convert all such calculations into a rigorous argument whenever required.) The emphasis is now on applications, intuition, and the “big picture”. This stage usually occupies the late graduate years and beyond.
https://terrytao.wordpress.com/career-advice/
Career advice Terence Tao
750132人目の素数さん
2026/09/19(土) 09:59:38.98ID:sfXO6zy4 >>749
>もし グロタン宇宙がノイマン宇宙の元なら 当然 答えはY
>だが、池上大祐氏は、自分には判断できないという
馬鹿。
グロタン宇宙Uの定義からUは整礎集合であることは言えない。
整礎集合全体のクラスであるノイマン宇宙Vの元か否かはひとえにUが整礎か否かで決まる。
一方ZFCのモデルであるようなUは正則性公理を充足する。必然U自身も整礎。よってU∈V。
>(ですね)人
>倒錯している 下記 Terence Tao “big picture”レベルに到達していない!
>だから、トンチンカン
それはポンチ絵で分かった気になってしまう君 数学はそんな生易しくない
>もし グロタン宇宙がノイマン宇宙の元なら 当然 答えはY
>だが、池上大祐氏は、自分には判断できないという
馬鹿。
グロタン宇宙Uの定義からUは整礎集合であることは言えない。
整礎集合全体のクラスであるノイマン宇宙Vの元か否かはひとえにUが整礎か否かで決まる。
一方ZFCのモデルであるようなUは正則性公理を充足する。必然U自身も整礎。よってU∈V。
>(ですね)人
>倒錯している 下記 Terence Tao “big picture”レベルに到達していない!
>だから、トンチンカン
それはポンチ絵で分かった気になってしまう君 数学はそんな生易しくない
751132人目の素数さん
2026/09/19(土) 10:01:58.49ID:sfXO6zy4 生易しくないのが嫌なら数学なんて興味持たんことだ
数学分かってますアピールせんと生きてけんのか? ちゃうやろ?
数学分かってますアピールせんと生きてけんのか? ちゃうやろ?
752現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/09/19(土) 10:05:07.18ID:CIvZ+vtY >>749 余談
>13.8 フェルマーの最終定理と証明支援系
ここは、池上氏の記事のあと 下記進展があった
が、思うに 「グロタンディーク宇宙とSGA」のような
グロタンディークの代数幾何の定理を 存分に取り入れていると思われる
もし、下記のAnthropicの発表の詳細にアクセスできる人がいれば
見て 教えてちょ
(参考)
https://finance.biggo.jp/news/66299417-e5ad-479a-a0d3-ff876c8251e3
finance.biggo.jp
Claude、11日間でフェルマーの最終定理を形式化検証、清華大学姚班出身者が主導
2026-09-05
Anthropicは9月4日、AIモデル「Claude」がほぼ自律的に11日間稼働し、フェルマーの最終定理について初のエンドツーエンドのコンピュータ検証可能な証明を完成させたと発表した。Claudeは約1300万行のLeanコードを生成し、約3万300個の定理を構築、うち2万9500個が最終証明に組み込まれた。規模は世界最大の数学定理ライブラリ「Mathlib」の5倍超、総消費量は約60億出力トークンに達した。プロジェクトは清華大学姚班出身でコロンビア大学助教授の彭天翼氏が主導し、同氏のチームが開発した「Prove2Me」プラットフォームがマルチエージェント協調の混乱を解消。当初数年かかると見込まれた形式化工程を2週間未満に圧縮した。この成果は数学の検証方式が人手による査読からコンピュータ自動検証へ移行するパラダイムシフトを示すものだ。
>13.8 フェルマーの最終定理と証明支援系
ここは、池上氏の記事のあと 下記進展があった
が、思うに 「グロタンディーク宇宙とSGA」のような
グロタンディークの代数幾何の定理を 存分に取り入れていると思われる
もし、下記のAnthropicの発表の詳細にアクセスできる人がいれば
見て 教えてちょ
(参考)
https://finance.biggo.jp/news/66299417-e5ad-479a-a0d3-ff876c8251e3
finance.biggo.jp
Claude、11日間でフェルマーの最終定理を形式化検証、清華大学姚班出身者が主導
2026-09-05
Anthropicは9月4日、AIモデル「Claude」がほぼ自律的に11日間稼働し、フェルマーの最終定理について初のエンドツーエンドのコンピュータ検証可能な証明を完成させたと発表した。Claudeは約1300万行のLeanコードを生成し、約3万300個の定理を構築、うち2万9500個が最終証明に組み込まれた。規模は世界最大の数学定理ライブラリ「Mathlib」の5倍超、総消費量は約60億出力トークンに達した。プロジェクトは清華大学姚班出身でコロンビア大学助教授の彭天翼氏が主導し、同氏のチームが開発した「Prove2Me」プラットフォームがマルチエージェント協調の混乱を解消。当初数年かかると見込まれた形式化工程を2週間未満に圧縮した。この成果は数学の検証方式が人手による査読からコンピュータ自動検証へ移行するパラダイムシフトを示すものだ。
753132人目の素数さん
2026/09/19(土) 10:17:37.03ID:sfXO6zy4 そんなコピペをいくらしても1ミリも数学を理解できるようにならないよ
まあそもそも理解を諦めてるんだろうね だったら理解してますアピールすんなよ
まあそもそも理解を諦めてるんだろうね だったら理解してますアピールすんなよ
754132人目の素数さん
2026/09/19(土) 10:22:54.99ID:o2rnK3cE >>749
>Terence Tao “big picture”レベルに到達していない!
>だから、トンチンカン
>(中略)
>「フェルマーの最終定理はZFCの下で証明できるか?」
>もし グロタン宇宙がノイマン宇宙の元なら 当然 答えはY
>だが、池上大祐氏は、自分には判断できないという
>つまり、グロタン宇宙を使った代数幾何→数論幾何で 証明されたが
>グロタン宇宙を使わない ZFCだけで証明できるかどうか 分らないという
大きな圏が必要不可欠と思うのは
大きな絵しか見えない素人だけ
数学では圏は適宜小さな圏に縮小して扱える
そういう小さな技巧を知らん素人が
「圏論は集合論を超えました!」
と絶叫してフッチーノ氏とかに
たしなめられる(笑)
数学分からん素人🐒は俗界🐒⛰に帰れ
>Terence Tao “big picture”レベルに到達していない!
>だから、トンチンカン
>(中略)
>「フェルマーの最終定理はZFCの下で証明できるか?」
>もし グロタン宇宙がノイマン宇宙の元なら 当然 答えはY
>だが、池上大祐氏は、自分には判断できないという
>つまり、グロタン宇宙を使った代数幾何→数論幾何で 証明されたが
>グロタン宇宙を使わない ZFCだけで証明できるかどうか 分らないという
大きな圏が必要不可欠と思うのは
大きな絵しか見えない素人だけ
数学では圏は適宜小さな圏に縮小して扱える
そういう小さな技巧を知らん素人が
「圏論は集合論を超えました!」
と絶叫してフッチーノ氏とかに
たしなめられる(笑)
数学分からん素人🐒は俗界🐒⛰に帰れ
755132人目の素数さん
2026/09/19(土) 10:27:07.41ID:o2rnK3cE >>753
素人🐒は「念仏」の意味を誤解している
「念仏を唱えると他人の上に立てるから悟れる」のではない
「念仏を唱えると知の多寡とかによる上下関係とか無意味と実感できる」というのが真実
念仏に意味はない 意味など必要ない
数学が分かってるかどうかは、人生では全く意味がない
そう思えば、数学板で数学の情報をコピペして他人に自慢することが何の意味もない、と分かる
素人🐒は「念仏」の意味を誤解している
「念仏を唱えると他人の上に立てるから悟れる」のではない
「念仏を唱えると知の多寡とかによる上下関係とか無意味と実感できる」というのが真実
念仏に意味はない 意味など必要ない
数学が分かってるかどうかは、人生では全く意味がない
そう思えば、数学板で数学の情報をコピペして他人に自慢することが何の意味もない、と分かる
756132人目の素数さん
2026/09/19(土) 10:27:54.49ID:o2rnK3cE 端的にいえば 1+1=2を知らなくても悟れる
757現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/09/19(土) 10:31:11.26ID:CIvZ+vtY >>750
>馬鹿。
>グロタン宇宙Uの定義からUは整礎集合であることは言えない。
>整礎集合全体のクラスであるノイマン宇宙Vの元か否かはひとえにUが整礎か否かで決まる。
>一方ZFCのモデルであるようなUは正則性公理を充足する。必然U自身も整礎。よってU∈V。
バカは君
ワードサラダ
下記の議論は、断りがないが デフォルトで ZFC公理系を採用した議論
ZFC公理系には デフォルトで 正則性公理が含まれている(含む含まないは別の議論)
ゆえに、整礎うんぬん あほかいな
何にも分っていないね きみ
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AD%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%AF%E5%AE%87%E5%AE%99
グロタンディーク宇宙
グロタンディーク宇宙と到達不能基数
より形式的に言えば、次の2つの公理が同値である:
(U) 任意の集合 x に対して、x∈U となるグロタンディーク宇宙 Uが存在する。
(C) 任意の基数 κ に対して、κよりも巨大な強到達不能基数 λが存在する。
この事実を証明するために、関数
c(U)
を以下のように定義する:
略
強到達不能基数 κ が存在するとする。集合
S が任意の列
sn∈⋯∈s0∈S
に対し
|sn|<κ
となるとき、型
κ であると呼ぶことにしよう。(S 自身は空列に対応している。) すると、型
κ である集合全体の集合 (Uκ) は濃度
κ のグロタンディーク宇宙となる。(この証明は長くなるため、詳細は参考文献のブルバキの論文を参照。)
略
実際、任意のグロタンディーク宇宙はある濃度
κ に対し
u(κ) の形となる。これはグロタンディーク宇宙と強到達不能基数の間の別の同値性を与えるものである:
グロタンディーク宇宙
Uに対して、
|U| は零、ℵ0、もしくは強到達不能基数のいずれかとなる。また、
κ が零、ℵ0、もしくは強到達不能基数ならば、グロタンディーク宇宙
u(κ) が存在する。さらに、
u(|U|)=U
かつ
|u(|κ|)|=κ
となる。
強到達不能基数の存在は ZFC からは証明できないため、空集合と
Vω 以外の宇宙の存在はどれも ZFC から証明することができない。
κ に対して、
κよりも巨大な強到達不能基数
λが存在する。
https://en.wikipedia.org/wiki/Grothendieck_universe
Grothendieck universe
Since the existence of strongly inaccessible cardinals cannot be proved from the axioms of Zermelo–Fraenkel set theory (ZFC), the existence of universes other than the empty set and
Vω cannot be proved from ZFC either. However, strongly inaccessible cardinals are on the lower end of the list of large cardinals; thus, most set theories that use large cardinals (such as "ZFC plus there is a measurable cardinal", "ZFC plus there are infinitely many Woodin cardinals") will prove that Grothendieck universes exist.
>馬鹿。
>グロタン宇宙Uの定義からUは整礎集合であることは言えない。
>整礎集合全体のクラスであるノイマン宇宙Vの元か否かはひとえにUが整礎か否かで決まる。
>一方ZFCのモデルであるようなUは正則性公理を充足する。必然U自身も整礎。よってU∈V。
バカは君
ワードサラダ
下記の議論は、断りがないが デフォルトで ZFC公理系を採用した議論
ZFC公理系には デフォルトで 正則性公理が含まれている(含む含まないは別の議論)
ゆえに、整礎うんぬん あほかいな
何にも分っていないね きみ
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AD%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%AF%E5%AE%87%E5%AE%99
グロタンディーク宇宙
グロタンディーク宇宙と到達不能基数
より形式的に言えば、次の2つの公理が同値である:
(U) 任意の集合 x に対して、x∈U となるグロタンディーク宇宙 Uが存在する。
(C) 任意の基数 κ に対して、κよりも巨大な強到達不能基数 λが存在する。
この事実を証明するために、関数
c(U)
を以下のように定義する:
略
強到達不能基数 κ が存在するとする。集合
S が任意の列
sn∈⋯∈s0∈S
に対し
|sn|<κ
となるとき、型
κ であると呼ぶことにしよう。(S 自身は空列に対応している。) すると、型
κ である集合全体の集合 (Uκ) は濃度
κ のグロタンディーク宇宙となる。(この証明は長くなるため、詳細は参考文献のブルバキの論文を参照。)
略
実際、任意のグロタンディーク宇宙はある濃度
κ に対し
u(κ) の形となる。これはグロタンディーク宇宙と強到達不能基数の間の別の同値性を与えるものである:
グロタンディーク宇宙
Uに対して、
|U| は零、ℵ0、もしくは強到達不能基数のいずれかとなる。また、
κ が零、ℵ0、もしくは強到達不能基数ならば、グロタンディーク宇宙
u(κ) が存在する。さらに、
u(|U|)=U
かつ
|u(|κ|)|=κ
となる。
強到達不能基数の存在は ZFC からは証明できないため、空集合と
Vω 以外の宇宙の存在はどれも ZFC から証明することができない。
κ に対して、
κよりも巨大な強到達不能基数
λが存在する。
https://en.wikipedia.org/wiki/Grothendieck_universe
Grothendieck universe
Since the existence of strongly inaccessible cardinals cannot be proved from the axioms of Zermelo–Fraenkel set theory (ZFC), the existence of universes other than the empty set and
Vω cannot be proved from ZFC either. However, strongly inaccessible cardinals are on the lower end of the list of large cardinals; thus, most set theories that use large cardinals (such as "ZFC plus there is a measurable cardinal", "ZFC plus there are infinitely many Woodin cardinals") will prove that Grothendieck universes exist.
758132人目の素数さん
2026/09/19(土) 10:36:09.75ID:hU5DQwiR 朝に一時間、夜に一時間の合計3時間で悟ったw
759132人目の素数さん
2026/09/19(土) 10:36:28.40ID:hU5DQwiR 瞑想
760現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/09/19(土) 10:46:42.86ID:CIvZ+vtY >>754
(引用開始)
大きな圏が必要不可欠と思うのは
大きな絵しか見えない素人だけ
数学では圏は適宜小さな圏に縮小して扱える
そういう小さな技巧を知らん素人が
「圏論は集合論を超えました!」
と絶叫してフッチーノ氏とかに
たしなめられる(笑)
(引用終り)
1)だったらさ、>>752の Anthropicの発表の詳細にアクセスして
フェルマーが グロタンディク宇宙なしで 証明されているかどうか?
あんた 確認しなw
2)世に 万能ハサミがある。薄いトタンの鉄板くらい切れるやつ
(普通のハサミは 刃こぼれ)
同様のことは 数学では多数
卑近な例は 代数方程式解法と 小学校算数か
複素関数論は 多く実関数論の上位互換だろうさ
ある積分問題が 複素関数論でも 実関数論でも 解けるとする
複素関数論まで勉強しておけば良いってこと(高木 解析概論にある)
同様に、グロタンディク宇宙を使って
すっきりするならば
人間には その方が快適だということよw(^^
(引用開始)
大きな圏が必要不可欠と思うのは
大きな絵しか見えない素人だけ
数学では圏は適宜小さな圏に縮小して扱える
そういう小さな技巧を知らん素人が
「圏論は集合論を超えました!」
と絶叫してフッチーノ氏とかに
たしなめられる(笑)
(引用終り)
1)だったらさ、>>752の Anthropicの発表の詳細にアクセスして
フェルマーが グロタンディク宇宙なしで 証明されているかどうか?
あんた 確認しなw
2)世に 万能ハサミがある。薄いトタンの鉄板くらい切れるやつ
(普通のハサミは 刃こぼれ)
同様のことは 数学では多数
卑近な例は 代数方程式解法と 小学校算数か
複素関数論は 多く実関数論の上位互換だろうさ
ある積分問題が 複素関数論でも 実関数論でも 解けるとする
複素関数論まで勉強しておけば良いってこと(高木 解析概論にある)
同様に、グロタンディク宇宙を使って
すっきりするならば
人間には その方が快適だということよw(^^
761現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/09/19(土) 10:52:21.94ID:CIvZ+vtY762132人目の素数さん
2026/09/19(土) 10:59:53.47ID:sfXO6zy4 >>757
>バカは君
>ワードサラダ
バカは、バカ・ワードサラダと思う根拠を具体的に説明できない君
>下記の議論は、断りがないが デフォルトで ZFC公理系を採用した議論
妄想。
ZFCモデルであるグロタン宇宙もそうでないグロタン宇宙も存在可能。実際、グロタン宇宙の定義に正則性要件は無いから、正則性を仮定しないあるいは正則性の否定を仮定する集合論のモデルにもなれる。
グロタン宇宙は(歴史的にはZFCを意識して考え出された概念であるにしろ)何もZFCを前提にした概念ではない。
>ZFC公理系には デフォルトで 正則性公理が含まれている(含む含まないは別の議論)
だから?
>ゆえに、整礎うんぬん あほかいな
何があほと? 君、具体的に説明できる? 説明してごらん
>何にも分っていないね きみ
それは何があほかを具体的に説明できない君
>バカは君
>ワードサラダ
バカは、バカ・ワードサラダと思う根拠を具体的に説明できない君
>下記の議論は、断りがないが デフォルトで ZFC公理系を採用した議論
妄想。
ZFCモデルであるグロタン宇宙もそうでないグロタン宇宙も存在可能。実際、グロタン宇宙の定義に正則性要件は無いから、正則性を仮定しないあるいは正則性の否定を仮定する集合論のモデルにもなれる。
グロタン宇宙は(歴史的にはZFCを意識して考え出された概念であるにしろ)何もZFCを前提にした概念ではない。
>ZFC公理系には デフォルトで 正則性公理が含まれている(含む含まないは別の議論)
だから?
>ゆえに、整礎うんぬん あほかいな
何があほと? 君、具体的に説明できる? 説明してごらん
>何にも分っていないね きみ
それは何があほかを具体的に説明できない君
763132人目の素数さん
2026/09/19(土) 11:04:18.85ID:sfXO6zy4 >断りがないが
数学では必要な断りが無ければダメ 反例が存在してしまうから
君、数学なめてるね そんな生易しいものではないよ?
数学では必要な断りが無ければダメ 反例が存在してしまうから
君、数学なめてるね そんな生易しいものではないよ?
764132人目の素数さん
2026/09/19(土) 11:04:49.50ID:8/m3SaQp Fri, 18 Sep 2026 (showing 12 of 12 entries )
[1] arXiv:2609.20675 [pdf, html, other]
Limit theorems for Coulomb gases on a Jordan curve in an external potential
Kurt Johansson, Thomas Wolfs
Comments: 45 pages
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[2] arXiv:2609.20607 [pdf, html, other]
On Simply Connected Domains Supporting an Unbounded Analytic Function with Bounded Derivative
Cameron MacMahon
Comments: 15 Pages, 4 Figures
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[3] arXiv:2609.20288 [pdf, other]
Coefficient estimates and Hankel determinant for the class of leaf shaped starlike function
Shantanu Panja, Abhijit Banerjee, Sujoy Majumder
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[4] arXiv:2609.20256 [pdf, html, other]
Sendov's conjecture holds for every degree n≥10200000
Teng Zhang
Comments: 29 pages. All comments are welcome!
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[5] arXiv:2609.20196 [pdf, html, other]
Rigidity of symmetric holomorphic functions on infinite-dimensional sequence spaces
David Feldman, Jon Bannon
Comments: Comments welcome!
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[6] arXiv:2609.19896 [pdf, html, other]
The Reciprocal Problem on Weighted Bergman Spaces
Guangfu Cao, Li He, Shuqing Zhang
Subjects: Complex Variables (math.CV); Functional Analysis (math.FA)
[7] arXiv:2609.19829 [pdf, html, other]
On φ-Normality of Harmonic Mappings and Their Families
Gopal Datt, Ritesh Pal
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[8] arXiv:2609.19733 [pdf, html, other]
Weak Asymptotic Symmetry of Quasisymmetric Embeddings on Quasilines
Katsuhiko Matsuzaki, Fei Tao
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[1] arXiv:2609.20675 [pdf, html, other]
Limit theorems for Coulomb gases on a Jordan curve in an external potential
Kurt Johansson, Thomas Wolfs
Comments: 45 pages
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[2] arXiv:2609.20607 [pdf, html, other]
On Simply Connected Domains Supporting an Unbounded Analytic Function with Bounded Derivative
Cameron MacMahon
Comments: 15 Pages, 4 Figures
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[3] arXiv:2609.20288 [pdf, other]
Coefficient estimates and Hankel determinant for the class of leaf shaped starlike function
Shantanu Panja, Abhijit Banerjee, Sujoy Majumder
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[4] arXiv:2609.20256 [pdf, html, other]
Sendov's conjecture holds for every degree n≥10200000
Teng Zhang
Comments: 29 pages. All comments are welcome!
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[5] arXiv:2609.20196 [pdf, html, other]
Rigidity of symmetric holomorphic functions on infinite-dimensional sequence spaces
David Feldman, Jon Bannon
Comments: Comments welcome!
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[6] arXiv:2609.19896 [pdf, html, other]
The Reciprocal Problem on Weighted Bergman Spaces
Guangfu Cao, Li He, Shuqing Zhang
Subjects: Complex Variables (math.CV); Functional Analysis (math.FA)
[7] arXiv:2609.19829 [pdf, html, other]
On φ-Normality of Harmonic Mappings and Their Families
Gopal Datt, Ritesh Pal
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[8] arXiv:2609.19733 [pdf, html, other]
Weak Asymptotic Symmetry of Quasisymmetric Embeddings on Quasilines
Katsuhiko Matsuzaki, Fei Tao
Subjects: Complex Variables (math.CV)
765132人目の素数さん
2026/09/19(土) 11:06:47.85ID:sfXO6zy4 >実際、グロタン宇宙の定義に正則性要件は無いから
てか、定義を読んでもいない、読もうとしても読むだけの学力が無いんだろうね
だからトンチンカンなことばかり吐き散らかす
てか、定義を読んでもいない、読もうとしても読むだけの学力が無いんだろうね
だからトンチンカンなことばかり吐き散らかす
766132人目の素数さん
2026/09/19(土) 11:20:41.58ID:hU5DQwiR767132人目の素数さん
2026/09/19(土) 11:21:31.65ID:sfXO6zy4 >>760
強い仮定ですっきりするより、すっきりしないが弱い仮定で示せる方が価値高いやろ
ゲーデルの不完全性定理よりもゲーデル・ロッサーの不完全性定理の方が仮定が弱いから価値がある
ω無矛盾⇒Σ1健全⇒無矛盾
強い仮定ですっきりするより、すっきりしないが弱い仮定で示せる方が価値高いやろ
ゲーデルの不完全性定理よりもゲーデル・ロッサーの不完全性定理の方が仮定が弱いから価値がある
ω無矛盾⇒Σ1健全⇒無矛盾
768現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/09/19(土) 11:36:29.90ID:CIvZ+vtY >>744
>箱入り無数目は良く書けた記事なのにね)
(ですね)人の倒錯!
箱入り無数目>>1より
https://imgur.com/uMqtRwr
箱入り無数目(数学セミナー201511月号)の最初
https://imgur.com/YAdz2Mz
箱入り無数目の後
この前半が、正しい場合には そう言えるかもだが
前半が ドボンなので クソ記事確定
さらに(類似)吉田大学 札つきの定理>>4より下記
2025/01/28だから 約10年後の話
・サイコロの目の確率が 1/6となる怖い話で マクラをふって
・選択公理を使えば 確率を 1/2 とできるという理論を語る
・オチは (やっぱり)「この問題の方法は成り立たない n1,n2は確率変数になっていないから」
”早乙女先生 やっぱりサイコロの目の出る確率は1/6!”と閉める
ここが 閉め になっていないと ストーリーが崩壊して マンガにならない!(^^
さて、(ですね)人は 吉田大学 札つきの定理 との対比で
「箱入り無数目法なら 1/6 以外も可能」が正しいとするが
それではシャレにならんよ! なので こっち(札つき)が正解!
そこらのおとなの機微(後の論(札つき)は 当然前の論(箱入り)を踏まえている)が分らないようじゃ
ガキンチョだよ(^^
(参考)
https://www.bookshop-ps.com/bsp/bsp_magcode?sha=1&sho=0779903125
月刊flowers(発売日 2025/01/28)
[数字であそぼ。]絹田村子 第76話 札つきの定理 39
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E5%AD%97%E3%81%A7%E3%81%82%E3%81%9D%E3%81%BC%E3%80%82
『数字であそぼ。』
作品は京都大学数学科出身者に取材した内容を元にしており
ストーリーは先にシチュエーションを考え、数学科出身の人に数学ネタをどう絡められるか意見を聞きながら組み立てている[5][9]。逆に数学のネタが最初にあり、そこからストーリーにしている話もある[5]。
札付きの定理 1 P40 251220 https://imgur.com/YBM7QSE
札付きの定理 2 P42 251220 https://imgur.com/gl39oJc
札付きの定理 3 P60 251220 https://imgur.com/1E6b4P9
・(可算)無限個のサイコロが振られ隠されている
・2列に並べる
次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とすると、
対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
・2列目のn1個目をのぞくサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元のn1個目の目と
2列目のn1個目のサイコロの目が
一致する確率は1/2以上
*)注:n(1)→n1 n(2)→n2 と略記した
https://imgur.com/njEDHkd
札付きの定理 4 P62 251220
https://imgur.com/wHI3DZv
札付きの定理 5 P64 251220
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
https://imgur.com/iR4UNuV
札付きの定理 6 P66 251220
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな
>箱入り無数目は良く書けた記事なのにね)
(ですね)人の倒錯!
箱入り無数目>>1より
https://imgur.com/uMqtRwr
箱入り無数目(数学セミナー201511月号)の最初
https://imgur.com/YAdz2Mz
箱入り無数目の後
この前半が、正しい場合には そう言えるかもだが
前半が ドボンなので クソ記事確定
さらに(類似)吉田大学 札つきの定理>>4より下記
2025/01/28だから 約10年後の話
・サイコロの目の確率が 1/6となる怖い話で マクラをふって
・選択公理を使えば 確率を 1/2 とできるという理論を語る
・オチは (やっぱり)「この問題の方法は成り立たない n1,n2は確率変数になっていないから」
”早乙女先生 やっぱりサイコロの目の出る確率は1/6!”と閉める
ここが 閉め になっていないと ストーリーが崩壊して マンガにならない!(^^
さて、(ですね)人は 吉田大学 札つきの定理 との対比で
「箱入り無数目法なら 1/6 以外も可能」が正しいとするが
それではシャレにならんよ! なので こっち(札つき)が正解!
そこらのおとなの機微(後の論(札つき)は 当然前の論(箱入り)を踏まえている)が分らないようじゃ
ガキンチョだよ(^^
(参考)
https://www.bookshop-ps.com/bsp/bsp_magcode?sha=1&sho=0779903125
月刊flowers(発売日 2025/01/28)
[数字であそぼ。]絹田村子 第76話 札つきの定理 39
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E5%AD%97%E3%81%A7%E3%81%82%E3%81%9D%E3%81%BC%E3%80%82
『数字であそぼ。』
作品は京都大学数学科出身者に取材した内容を元にしており
ストーリーは先にシチュエーションを考え、数学科出身の人に数学ネタをどう絡められるか意見を聞きながら組み立てている[5][9]。逆に数学のネタが最初にあり、そこからストーリーにしている話もある[5]。
札付きの定理 1 P40 251220 https://imgur.com/YBM7QSE
札付きの定理 2 P42 251220 https://imgur.com/gl39oJc
札付きの定理 3 P60 251220 https://imgur.com/1E6b4P9
・(可算)無限個のサイコロが振られ隠されている
・2列に並べる
次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とすると、
対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
・2列目のn1個目をのぞくサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元のn1個目の目と
2列目のn1個目のサイコロの目が
一致する確率は1/2以上
*)注:n(1)→n1 n(2)→n2 と略記した
https://imgur.com/njEDHkd
札付きの定理 4 P62 251220
https://imgur.com/wHI3DZv
札付きの定理 5 P64 251220
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
https://imgur.com/iR4UNuV
札付きの定理 6 P66 251220
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな
769132人目の素数さん
2026/09/19(土) 11:49:35.60ID:CIvZ+vtY770132人目の素数さん
2026/09/19(土) 11:51:54.07ID:hU5DQwiR771132人目の素数さん
2026/09/19(土) 11:53:26.31ID:sfXO6zy4 >>768
>前半が ドボン
そう思うなら証明のギャップを示してください
>「箱入り無数目法なら 1/6 以外も可能」が正しいとするが
箱入り無数目法で1/6以外は不可能だよ。
箱入り無数目は1//6以外になるなんて言ってない。99/100以上で勝てると言っている。違い、分かる? 10年以上やってて分からない奴はバカ。
>こっち(札つき)が正解!
札付きは不成立だよ。てかそう書かれてるじゃん。君、日本語読めない?
>前半が ドボン
そう思うなら証明のギャップを示してください
>「箱入り無数目法なら 1/6 以外も可能」が正しいとするが
箱入り無数目法で1/6以外は不可能だよ。
箱入り無数目は1//6以外になるなんて言ってない。99/100以上で勝てると言っている。違い、分かる? 10年以上やってて分からない奴はバカ。
>こっち(札つき)が正解!
札付きは不成立だよ。てかそう書かれてるじゃん。君、日本語読めない?
772現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/09/19(土) 12:05:27.43ID:CIvZ+vtY >>762
>グロタン宇宙は(歴史的にはZFCを意識して考え出された概念であるにしろ)何もZFCを前提にした概念ではない。
良い指摘ですね by 池上さん
(ですね)人が、モデルがぁ〜とか言っていた
が、数学史の示すところ
しばしば モデルが先で 公理の整備が後のときが多い
古くは ユークリッド幾何
平面幾何が積み上がって 「公理で整理しよう」となった
同様が、集合論
カントールが 集合論の定理を 積み上げた
ところが ラッセルパラドックスが見つかる
そこで 「公理で整理しよう」となった
もちろん
公理を整備すると
議論がすっきりして さらに数学が発展する
これを グロタン宇宙に見ると
グロタン先生は、「おれ代数幾何の圏論を自由自在にやりたい。ZFC集合論は狭い。おれさま宇宙だ」
と言ったかどうか?
ともかく グロタン宇宙を作って がんがん 代数幾何の圏論を推進した
それを見た 基礎論屋さん ZFC+到達不能基数 と等価?
気付いた人がいたんだ
しばしば 物事の順序が 公理→モデルでなく
先に 現実の数学のモデル→公理化しよう となる
まあ、群論や体論も同様さ
そぼくな 群論や体論からはじまって
後世に 定義を考えようぜ
となった(^^
>グロタン宇宙は(歴史的にはZFCを意識して考え出された概念であるにしろ)何もZFCを前提にした概念ではない。
良い指摘ですね by 池上さん
(ですね)人が、モデルがぁ〜とか言っていた
が、数学史の示すところ
しばしば モデルが先で 公理の整備が後のときが多い
古くは ユークリッド幾何
平面幾何が積み上がって 「公理で整理しよう」となった
同様が、集合論
カントールが 集合論の定理を 積み上げた
ところが ラッセルパラドックスが見つかる
そこで 「公理で整理しよう」となった
もちろん
公理を整備すると
議論がすっきりして さらに数学が発展する
これを グロタン宇宙に見ると
グロタン先生は、「おれ代数幾何の圏論を自由自在にやりたい。ZFC集合論は狭い。おれさま宇宙だ」
と言ったかどうか?
ともかく グロタン宇宙を作って がんがん 代数幾何の圏論を推進した
それを見た 基礎論屋さん ZFC+到達不能基数 と等価?
気付いた人がいたんだ
しばしば 物事の順序が 公理→モデルでなく
先に 現実の数学のモデル→公理化しよう となる
まあ、群論や体論も同様さ
そぼくな 群論や体論からはじまって
後世に 定義を考えようぜ
となった(^^
773132人目の素数さん
2026/09/19(土) 12:27:32.01ID:sfXO6zy4 >>772
>モデルが先で 公理の整備が後
君、分かってないのにモデルという数学用語使うなよ
>グロタン先生は、「おれ代数幾何の圏論を自由自在にやりたい。ZFC集合論は狭い。おれさま宇宙だ」
まったくトンチンカン。
ZFCでZFCのモデルの存在を示せないから追加の仮定が要る。それが宇宙公理または同値な巨大基数公理。
ZFC+宇宙公理においてひとつのグロタン宇宙はひとつの集合かつZFCモデル。
おれさまでもなんでもない。
>ともかく グロタン宇宙を作って がんがん 代数幾何の圏論を推進した
>それを見た 基礎論屋さん ZFC+到達不能基数 と等価?
>気付いた人がいたんだ
それは誰? いつ気付いたの? また口から出まかせ?
>モデルが先で 公理の整備が後
君、分かってないのにモデルという数学用語使うなよ
>グロタン先生は、「おれ代数幾何の圏論を自由自在にやりたい。ZFC集合論は狭い。おれさま宇宙だ」
まったくトンチンカン。
ZFCでZFCのモデルの存在を示せないから追加の仮定が要る。それが宇宙公理または同値な巨大基数公理。
ZFC+宇宙公理においてひとつのグロタン宇宙はひとつの集合かつZFCモデル。
おれさまでもなんでもない。
>ともかく グロタン宇宙を作って がんがん 代数幾何の圏論を推進した
>それを見た 基礎論屋さん ZFC+到達不能基数 と等価?
>気付いた人がいたんだ
それは誰? いつ気付いたの? また口から出まかせ?
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