>>785
>R^N上のルベーグ測度は定義不可能だがすべての測度がそうではない。

同意だが
では、R^N上のルベーグ測度に代わる測度を示せ!
そして それにより 確率理論を展開せよ!w

>>札付きも同様 (Z/6Z)^N の計量をどうする?
>6^N上にルベーグ測度を定義可能。これはそのまま確率測度。μ(6^N)=1だから。
>6^Nを[0,1]と見做せることすら分からないらしい。バカだね君。

うん 多分君が正しい
後で気付いた
 >>10 重川より
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/index_j.html
重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
P7
確率空間例サイコロ投げの場合
確率空間として次のものを準備すればよい.
Ω={1,2,・・・,6}^N∋ω={ω1,ω2,・・・}
ωnは1,2,・・・,6のいずれかで,n回目に出た目を表す.
確率はη1,η2,・・・ηnを与えて
P(ω1=η1,ω2=η2,・・・ωn=ηn)=(1/6)^n
と定めればよい.これが実際にσ-加法的に拡張できることは明らかではないが,Kolmogorovの拡張定理と呼ばれる定理により証明できる.
(引用終り)

一方で、札つきの決定番号 が有限n1 n2 となる確率は0だ
∵ 有限決定番号nとは、無限長の対のサイコロの目が一致するという定義で 一つの目の一致が1/6ゆえ 無限長なら lim n→∞ (1/6)^n =0■

>6^Nを[0,1]と見做せることすら分からないらしい。バカだね君。

うん 1/6→1/2 になるだけだな
無限長なら lim n→∞ (1/2)^n =0■

あとは、ゴミだからいいだろう(^^