前スレが1000近く又は1000超えになったので、新スレを立てる
(”ヘンテコスレ”が別にあります https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1711570726/ 箱入り無数目を語る部屋19 )
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1788330573/
前スレ スレタイ箱入り無数目を語る部屋33(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part7w)
(参考)時枝記事
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の後
数学セミナー201511月号「箱入り無数目」
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1620904362/401-406 純粋・応用数学(含むガロア理論)8 より
1.時枝問題(数学セミナー201511月号の記事)の最初の設定はこうだった。
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
2.続けて時枝はいう
私たちのやろうとすることはQのコーシー列の集合を同値関係で類別してRを構成するやりかた(の冒頭)に似ている.
但しもっときびしい同値関係を使う.
実数列の集合 R^Nを考える.
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版).
念のため推移律をチェックすると,sとs'が1962番目から先一致し,s'とs"が2015番目から先一致するなら,sとs"は2015番目から先一致する.
〜は R^N を類別するが,各類から代表を選び,代表系を袋に蓄えておく.
幾何的には商射影 R^N→ R^N/〜の切断を選んだことになる.
任意の実数列s に対し,袋をごそごそさぐってそいつと同値な(同じファイパーの)代表r= r(s)をちょうど一つ取り出せる訳だ.
sとrとがそこから先ずっと一致する番号をsの決定番号と呼び,d = d(s)と記す.
つまりsd,sd+1,sd+2,・・・を知ればsの類の代表r は決められる.
更に,何らかの事情によりdが知らされていなくても,あるD>=d についてsD+1, sD+2,sD+3,・・・
が知らされたとするならば,それだけの情報で既に r = r(s)は取り出せ, したがってd= d(s)も決まり,
結局sd (実はsd,sd+1,・・・,sD ごっそり)が決められることに注意しよう.
(補足)
sD+1, sD+2,sD+3,・・・:ここでD+1などは下付添え字
つづく
スレタイ箱入り無数目を語る部屋34(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part8w)
1132人目の素数さん
2026/09/10(木) 20:48:07.13ID:t7Urne4X848132人目の素数さん
2026/09/20(日) 09:18:46.13ID:W6sOZSLm そこをあえて
2^Nの数列の選択から確率事象と考える拡張の場合
各項が独立な確率変数ということは
2^Nを[0.1]に読み替えた場合(面倒なので有限小数すなわち(0,0,…)の同値類は除く)
各nに対して
An={x::2m/2^n<x<(2m+1)/2^n for some m∈N)⊂(0,1)
が独立な可測集合ということになり
さらに一様性もあると考えると
P(An)=1/2
ということになり
これらのAnで生成される確率空間は
(0,1)から有限2進小数を除いた空間のボレル集合族上定義されるボレル測度空間
2^Nの数列の選択から確率事象と考える拡張の場合
各項が独立な確率変数ということは
2^Nを[0.1]に読み替えた場合(面倒なので有限小数すなわち(0,0,…)の同値類は除く)
各nに対して
An={x::2m/2^n<x<(2m+1)/2^n for some m∈N)⊂(0,1)
が独立な可測集合ということになり
さらに一様性もあると考えると
P(An)=1/2
ということになり
これらのAnで生成される確率空間は
(0,1)から有限2進小数を除いた空間のボレル集合族上定義されるボレル測度空間
849132人目の素数さん
2026/09/20(日) 09:19:48.50ID:eawBTR5P Thu, 17 Sep 2026 (showing 7 of 7 entries )
[13] arXiv:2609.19126 [pdf, html, other]
Beyond Sendov's conjecture: the quadratic Tang--Zhang inequality
Teng Zhang
Comments: 26 pages,3 figures. All comments are welcome!
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[14] arXiv:2609.18785 [pdf, html, other]
Non-tangential ranges of holomorphic functions at Plessner points
Oleg Ivrii
Comments: 18 pages
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[15] arXiv:2609.18557 [pdf, html, other]
A Uniform Divisor-Comparison Method for Meromorphic Identities
Henning Wunderlich
Subjects: Complex Variables (math.CV); Functional Analysis (math.FA)
[16] arXiv:2609.18171 [pdf, html, other]
An m-Hessian approach to Yau uniformization conjecture
Truong Dinh Dat
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[13] arXiv:2609.19126 [pdf, html, other]
Beyond Sendov's conjecture: the quadratic Tang--Zhang inequality
Teng Zhang
Comments: 26 pages,3 figures. All comments are welcome!
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[14] arXiv:2609.18785 [pdf, html, other]
Non-tangential ranges of holomorphic functions at Plessner points
Oleg Ivrii
Comments: 18 pages
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[15] arXiv:2609.18557 [pdf, html, other]
A Uniform Divisor-Comparison Method for Meromorphic Identities
Henning Wunderlich
Subjects: Complex Variables (math.CV); Functional Analysis (math.FA)
[16] arXiv:2609.18171 [pdf, html, other]
An m-Hessian approach to Yau uniformization conjecture
Truong Dinh Dat
Subjects: Complex Variables (math.CV)
850132人目の素数さん
2026/09/20(日) 09:21:36.54ID:eawBTR5P On Simply Connected Domains Supporting an Unbounded Analytic Function with Bounded Derivative
Cameron MacMahon
Comments: 15 Pages, 4 Figures
Subjects: Complex Variables (math.CV)
In this paper we provide a geometric characterization of simply connected domains in the
complex plane supporting an unbounded analytic function with bounded derivative,
providing a partial answer to Problem 1.45 in the Hayman List.
For a given simply connected domain this characterization is achieved
by estimating above and below the norms of certain evaluation functionals on
a suitable Banach space of analytic functions on that domain by geometric quantities.
Cameron MacMahon
Comments: 15 Pages, 4 Figures
Subjects: Complex Variables (math.CV)
In this paper we provide a geometric characterization of simply connected domains in the
complex plane supporting an unbounded analytic function with bounded derivative,
providing a partial answer to Problem 1.45 in the Hayman List.
For a given simply connected domain this characterization is achieved
by estimating above and below the norms of certain evaluation functionals on
a suitable Banach space of analytic functions on that domain by geometric quantities.
851132人目の素数さん
2026/09/20(日) 09:41:50.60ID:NSZaZtFQ >2つの決定番号m,nをランダムに選択して
100列のいずれかをランダムに選択して
これは有限標本空間上の離散一様分布として完全に正当
100列のいずれかをランダムに選択して
これは有限標本空間上の離散一様分布として完全に正当
852現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/09/20(日) 11:10:37.11ID:ZHwOKVWx >>845
(引用開始)
> そもそも、サイコロの目を入れた箱の無限列であるから
> 二つの列の区別には 数学的に意味は薄い
>・あたかも、一卵性双生児で 先に生まれた方を兄、後に生まれた方を弟とするが如し
> 一卵性双生児なので 生まれた瞬間の先後には 生物学的意義は薄い
> と同様に、正規サイコロの目を入れた箱の無限2列を
> 都合で区別するのは良いが その区別に数学的意義は薄い つまり対称■
対称なら
P(n1>n2),P(n1<n2)が存在する限り
P(n1>n2) = P(n1<n2)
また、n1>n2 かつ n1<n2 となることはないから
P(n1>n2)+P(n1<n2) <= 1
>(繰り返すが 決定番号は確率変数にならないから
> P(n1>n2)=1/2 が言えないのは 当然)
繰り返すが
P(n1>n2),P(n1<n2)が存在しないのと
「あたりっこない」は別
あたりっこない、というには
2列目を選んだ場合P(n1<n2)の確率が1
である必要があるから(引用終り)
ふっふ、ほっほ
1)2列が対象であることと、
無限列の正規サイコロの目の的中が 確率論通り どれも1/6となることとは両立する
2)その一見矛盾の理由は、決定番号n1,n2はあくまで存在のみの保証の具体性のない数だから
「どちらが大きい」という問いは 事前には決まらないという事実から従う
3)多分 オチコボレさんたちには、理解できないだろうが 補足する
・決定番号n1,n2は 存在のみで 具体性のない数:これは、選択公理の定義通り
・つまり、>>4 札つき で 『1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする』とある
・ふせられたコップをあけて 目を確認した後 具体的n1が決まる(これこそ シュレーディンガーの猫類)
2列目も同様だ。2列目のn1個目をのぞく n1+1以降のサイコロの目を確認し 同値類が そこで決まる(これも シュレーディンガーの猫類)
同値類が決まると 代表が決まる。そして n2がその時点で決まる(これも シュレーディンガーの猫類)
・ところで、普通に考えて n2の可能性は 1〜∞まであるから n2は 想定される有限のn1∈N より つねに大きくなる(確率論として)
即ち 具体的なn2を見たら「あら もう明けちゃったよ そこ!」になるw
(余談:代表の選び直しは可だ。ゆえに n2<n1+1 になるように選び直しはできる。が そのときの的中確率は 理論通り1/6!)■
以上
(引用開始)
> そもそも、サイコロの目を入れた箱の無限列であるから
> 二つの列の区別には 数学的に意味は薄い
>・あたかも、一卵性双生児で 先に生まれた方を兄、後に生まれた方を弟とするが如し
> 一卵性双生児なので 生まれた瞬間の先後には 生物学的意義は薄い
> と同様に、正規サイコロの目を入れた箱の無限2列を
> 都合で区別するのは良いが その区別に数学的意義は薄い つまり対称■
対称なら
P(n1>n2),P(n1<n2)が存在する限り
P(n1>n2) = P(n1<n2)
また、n1>n2 かつ n1<n2 となることはないから
P(n1>n2)+P(n1<n2) <= 1
>(繰り返すが 決定番号は確率変数にならないから
> P(n1>n2)=1/2 が言えないのは 当然)
繰り返すが
P(n1>n2),P(n1<n2)が存在しないのと
「あたりっこない」は別
あたりっこない、というには
2列目を選んだ場合P(n1<n2)の確率が1
である必要があるから(引用終り)
ふっふ、ほっほ
1)2列が対象であることと、
無限列の正規サイコロの目の的中が 確率論通り どれも1/6となることとは両立する
2)その一見矛盾の理由は、決定番号n1,n2はあくまで存在のみの保証の具体性のない数だから
「どちらが大きい」という問いは 事前には決まらないという事実から従う
3)多分 オチコボレさんたちには、理解できないだろうが 補足する
・決定番号n1,n2は 存在のみで 具体性のない数:これは、選択公理の定義通り
・つまり、>>4 札つき で 『1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする』とある
・ふせられたコップをあけて 目を確認した後 具体的n1が決まる(これこそ シュレーディンガーの猫類)
2列目も同様だ。2列目のn1個目をのぞく n1+1以降のサイコロの目を確認し 同値類が そこで決まる(これも シュレーディンガーの猫類)
同値類が決まると 代表が決まる。そして n2がその時点で決まる(これも シュレーディンガーの猫類)
・ところで、普通に考えて n2の可能性は 1〜∞まであるから n2は 想定される有限のn1∈N より つねに大きくなる(確率論として)
即ち 具体的なn2を見たら「あら もう明けちゃったよ そこ!」になるw
(余談:代表の選び直しは可だ。ゆえに n2<n1+1 になるように選び直しはできる。が そのときの的中確率は 理論通り1/6!)■
以上
853現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/09/20(日) 11:13:26.92ID:ZHwOKVWx854132人目の素数さん
2026/09/20(日) 11:22:46.02ID:W6sOZSLm (イメージだけで何とかなると思っているようです)
855132人目の素数さん
2026/09/20(日) 11:30:22.06ID:W6sOZSLm この確率空間で決定番号nである実数の集合とは
Fn={(sm)::sm=0 for all m≧n}
En=Fn\Fn-1
であるEnと
代表元の全体Vについて
(Vは(0,0,…)の代表元を除く)
V+En={v+e mod 1::v∈V,e∈E}
に対応する集合Xnのことで
Xn=X0+Dn mod 1(DnはEnに対応する有限2進小数の集合)
となる(X0はVに対応する集合)
X=[0,1]\D
D=ΣDn(直和)={有限2進小数}
は
X=ΣXn(直和)
かつ
ボレル測度は平行移動で不変なので
X0(Vに対応する集合)
が可測なら
Dnが有限集合かつ
V+En=Σ{V+e::e∈En}(直和)
なので
Xn=X0+Dn
も可測で
P(Xn)=|Dn|P(X0)
よって
1=P(X)=ΣP(Xn)=Σ|Dn|P(X0)=|D|P(X0)
のはずだが
|D|=∞
なのでP(X0)は定義できないすなわち
X0は非可測集合
Fn={(sm)::sm=0 for all m≧n}
En=Fn\Fn-1
であるEnと
代表元の全体Vについて
(Vは(0,0,…)の代表元を除く)
V+En={v+e mod 1::v∈V,e∈E}
に対応する集合Xnのことで
Xn=X0+Dn mod 1(DnはEnに対応する有限2進小数の集合)
となる(X0はVに対応する集合)
X=[0,1]\D
D=ΣDn(直和)={有限2進小数}
は
X=ΣXn(直和)
かつ
ボレル測度は平行移動で不変なので
X0(Vに対応する集合)
が可測なら
Dnが有限集合かつ
V+En=Σ{V+e::e∈En}(直和)
なので
Xn=X0+Dn
も可測で
P(Xn)=|Dn|P(X0)
よって
1=P(X)=ΣP(Xn)=Σ|Dn|P(X0)=|D|P(X0)
のはずだが
|D|=∞
なのでP(X0)は定義できないすなわち
X0は非可測集合
856132人目の素数さん
2026/09/20(日) 11:33:45.10ID:NSZaZtFQ >>852
>2列が対象
の定義は?
>決定番号n1,n2はあくまで存在のみの保証の具体性のない数だから
>「どちらが大きい」という問いは 事前には決まらないという事実から従う
「だから」の前後がつながってない。
事前に決まらないのは確率事象だから。サイコロの出目は降る前に決まってないのと同じ。
そのことと決定番号が非構成的であることは何も関係が無い。何も関係が無いことが「だから」でつながるはずが無い。
>2列が対象
の定義は?
>決定番号n1,n2はあくまで存在のみの保証の具体性のない数だから
>「どちらが大きい」という問いは 事前には決まらないという事実から従う
「だから」の前後がつながってない。
事前に決まらないのは確率事象だから。サイコロの出目は降る前に決まってないのと同じ。
そのことと決定番号が非構成的であることは何も関係が無い。何も関係が無いことが「だから」でつながるはずが無い。
857132人目の素数さん
2026/09/20(日) 11:41:50.95ID:W6sOZSLm よって
決定番号を与える写像は非可測
よって
Xから独立な2つの実数(すなわち2^N\Fの元)を取っても
それらに定義される決定番号m,nについて
この確率空間ではP(m>n)は定義されない
しかし
{m.n}からランダムに数xを選びyを残った方とすると
P(x>y)
は
m=nのとき0でm≠nのとき1/2
決定番号を与える写像は非可測
よって
Xから独立な2つの実数(すなわち2^N\Fの元)を取っても
それらに定義される決定番号m,nについて
この確率空間ではP(m>n)は定義されない
しかし
{m.n}からランダムに数xを選びyを残った方とすると
P(x>y)
は
m=nのとき0でm≠nのとき1/2
858132人目の素数さん
2026/09/20(日) 11:45:45.06ID:W6sOZSLm >>857
>決定番号を与える写像は非可測
>よって
>Xから独立な2つの実数(すなわち2^N\Fの元)を取っても
>それらに定義される決定番号m,nについて
>この確率空間ではP(m>n)は定義されない
ここはまだちょっといい加減
>決定番号を与える写像は非可測
>よって
>Xから独立な2つの実数(すなわち2^N\Fの元)を取っても
>それらに定義される決定番号m,nについて
>この確率空間ではP(m>n)は定義されない
ここはまだちょっといい加減
859132人目の素数さん
2026/09/20(日) 11:57:49.55ID:eawBTR5P Fri, 18 Sep 2026 (showing 12 of 12 entries )
[1] arXiv:2609.20675 [pdf, html, other]
Limit theorems for Coulomb gases on a Jordan curve in an external potential
Kurt Johansson, Thomas Wolfs
Comments: 45 pages
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[2] arXiv:2609.20607 [pdf, html, other]
On Simply Connected Domains Supporting an Unbounded Analytic Function with Bounded Derivative
Cameron MacMahon
Comments: 15 Pages, 4 Figures
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[3] arXiv:2609.20288 [pdf, other]
Coefficient estimates and Hankel determinant for the class of leaf shaped starlike function
Shantanu Panja, Abhijit Banerjee, Sujoy Majumder
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[4] arXiv:2609.20256 [pdf, html, other]
Sendov's conjecture holds for every degree n≥10200000
Teng Zhang
Comments: 29 pages. All comments are welcome!
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[5] arXiv:2609.20196 [pdf, html, other]
Rigidity of symmetric holomorphic functions on infinite-dimensional sequence spaces
David Feldman, Jon Bannon
Comments: Comments welcome!
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[1] arXiv:2609.20675 [pdf, html, other]
Limit theorems for Coulomb gases on a Jordan curve in an external potential
Kurt Johansson, Thomas Wolfs
Comments: 45 pages
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[2] arXiv:2609.20607 [pdf, html, other]
On Simply Connected Domains Supporting an Unbounded Analytic Function with Bounded Derivative
Cameron MacMahon
Comments: 15 Pages, 4 Figures
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[3] arXiv:2609.20288 [pdf, other]
Coefficient estimates and Hankel determinant for the class of leaf shaped starlike function
Shantanu Panja, Abhijit Banerjee, Sujoy Majumder
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[4] arXiv:2609.20256 [pdf, html, other]
Sendov's conjecture holds for every degree n≥10200000
Teng Zhang
Comments: 29 pages. All comments are welcome!
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[5] arXiv:2609.20196 [pdf, html, other]
Rigidity of symmetric holomorphic functions on infinite-dimensional sequence spaces
David Feldman, Jon Bannon
Comments: Comments welcome!
Subjects: Complex Variables (math.CV)
860132人目の素数さん
2026/09/20(日) 11:59:21.13ID:eawBTR5P [1] arXiv:2609.19522 [pdf, html, other]
Holomorphic motions, Assouad dimension and quasiconformal mappings
Katheryn Menssen, Malik Younsi
Comments: 23 pages
Subjects: Complex Variables (math.CV)
We study the variation of the quasi-Assouad dimension of a set
moving under a holomorphic motion. We show that the reciprocal of
the quasi-Assouad dimension is inf-harmonic in the sense of
Fuhrer--Ransford--Younsi. As a consequence, we obtain quasiconformal
distortion bounds for quasi-Assouad dimension as well as
an improved version of Smirnov's celebrated theorem on the
dimension of quasicircles. Our approach is elementary in that
it does not require optimal Sobolev regularity for quasiconformal mappings.
Holomorphic motions, Assouad dimension and quasiconformal mappings
Katheryn Menssen, Malik Younsi
Comments: 23 pages
Subjects: Complex Variables (math.CV)
We study the variation of the quasi-Assouad dimension of a set
moving under a holomorphic motion. We show that the reciprocal of
the quasi-Assouad dimension is inf-harmonic in the sense of
Fuhrer--Ransford--Younsi. As a consequence, we obtain quasiconformal
distortion bounds for quasi-Assouad dimension as well as
an improved version of Smirnov's celebrated theorem on the
dimension of quasicircles. Our approach is elementary in that
it does not require optimal Sobolev regularity for quasiconformal mappings.
861132人目の素数さん
2026/09/20(日) 12:01:05.99ID:eawBTR5P [1] arXiv:2609.00326 [pdf, html, other]
On a construction of hermitian metrics on holomorphic vector bundles
Laszlo Lempert
Comments: The abstract already appeared, by mistake, accompanying submission arXiv:2608.22689. The mistake has since been corrected; this abstract here belongs to the current submission
Subjects: Complex Variables (math.CV); Algebraic Geometry (math.AG); Differential Geometry (math.DG)
[2] arXiv:2609.01561 [pdf, html, other]
Analytic discs and compactness of the ∂¯-Neumann operator
Qianyun Wang, Yuan Yuan, Xu Zhang
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[3] arXiv:2609.02144 [pdf, html, other]
Integrable Generators of Polynomial Vector Fields for Complex Classical Lie Groups
Yiyang Jiang, Xudong Chen
Comments: 7 pages, 1 table
Subjects: Complex Variables (math.CV); Algebraic Geometry (math.AG); Rings and Algebras (math.RA)
[4] arXiv:2609.02513 [pdf, html, other]
Prescribed Lelong Numbers for One-Pole Green Functions on Complex Projective Space
Xiangsen Qin
Subjects: Complex Variables (math.CV); Algebraic Geometry (math.AG)
[5] arXiv:2609.02601 [pdf, html, other]
Energy asymptotics of holomorphic functions with application to Calderón-Zygmund theory in C
Hongrong Chen, Guokuan Shao, Jujie Wu, Wei Xia
Comments: 23 pages
Subjects: Complex Variables (math.CV)
On a construction of hermitian metrics on holomorphic vector bundles
Laszlo Lempert
Comments: The abstract already appeared, by mistake, accompanying submission arXiv:2608.22689. The mistake has since been corrected; this abstract here belongs to the current submission
Subjects: Complex Variables (math.CV); Algebraic Geometry (math.AG); Differential Geometry (math.DG)
[2] arXiv:2609.01561 [pdf, html, other]
Analytic discs and compactness of the ∂¯-Neumann operator
Qianyun Wang, Yuan Yuan, Xu Zhang
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[3] arXiv:2609.02144 [pdf, html, other]
Integrable Generators of Polynomial Vector Fields for Complex Classical Lie Groups
Yiyang Jiang, Xudong Chen
Comments: 7 pages, 1 table
Subjects: Complex Variables (math.CV); Algebraic Geometry (math.AG); Rings and Algebras (math.RA)
[4] arXiv:2609.02513 [pdf, html, other]
Prescribed Lelong Numbers for One-Pole Green Functions on Complex Projective Space
Xiangsen Qin
Subjects: Complex Variables (math.CV); Algebraic Geometry (math.AG)
[5] arXiv:2609.02601 [pdf, html, other]
Energy asymptotics of holomorphic functions with application to Calderón-Zygmund theory in C
Hongrong Chen, Guokuan Shao, Jujie Wu, Wei Xia
Comments: 23 pages
Subjects: Complex Variables (math.CV)
862132人目の素数さん
2026/09/20(日) 12:16:02.89ID:W6sOZSLm こうかな?
Δ:X^2→N^2→Z
を決定番号dの差を対応させる写像とし
A={(x,y)∈X^2::Δ(x,y)>0}
とする
これがX^2の可測集合だとすると
Ay={x∈X::Δ(x,y)>0}
はどれもXで可測だけど特定のyについて
Δ(x,y)=d(x)-d(y)>0
とは
d(x)>d(y)(定数)
であることなのでnが確率変数では無いことから
どのAyも非可測
よってAも非可測ということか
Δ:X^2→N^2→Z
を決定番号dの差を対応させる写像とし
A={(x,y)∈X^2::Δ(x,y)>0}
とする
これがX^2の可測集合だとすると
Ay={x∈X::Δ(x,y)>0}
はどれもXで可測だけど特定のyについて
Δ(x,y)=d(x)-d(y)>0
とは
d(x)>d(y)(定数)
であることなのでnが確率変数では無いことから
どのAyも非可測
よってAも非可測ということか
863132人目の素数さん
2026/09/20(日) 13:30:22.23ID:W6sOZSLm >>862
>これがX^2の可測集合だとすると
>Ay={x∈X::Δ(x,y)>0}
>はどれもXで可測だけど特定のyについて
A⊂X^2={(x,y)::x,y∈X}
に対してy切片を
Ay={x∈X::(x,y)∈A}
とし
S={A⊂X^2::∀y∈X:Ay:Xの可測集合}
とするとこれは完全加法族
それは切片(を取る操作)が和積補集合と可換だから
可測なI,J⊂XについてI×J∈Sなので
Sの完全加法性により
I×Jで生成される完全加法族すなわちX^2の可測集合をすべて含む
よって
X^2の可測集合のy切片は全てXで可測
>これがX^2の可測集合だとすると
>Ay={x∈X::Δ(x,y)>0}
>はどれもXで可測だけど特定のyについて
A⊂X^2={(x,y)::x,y∈X}
に対してy切片を
Ay={x∈X::(x,y)∈A}
とし
S={A⊂X^2::∀y∈X:Ay:Xの可測集合}
とするとこれは完全加法族
それは切片(を取る操作)が和積補集合と可換だから
可測なI,J⊂XについてI×J∈Sなので
Sの完全加法性により
I×Jで生成される完全加法族すなわちX^2の可測集合をすべて含む
よって
X^2の可測集合のy切片は全てXで可測
864132人目の素数さん
2026/09/20(日) 15:12:00.66ID:ZHwOKVWx >>857
(引用開始)
よって
決定番号を与える写像は非可測
よって
Xから独立な2つの実数(すなわち2^N\Fの元)を取っても
それらに定義される決定番号m,nについて
この確率空間ではP(m>n)は定義されない
しかし
{m.n}からランダムに数xを選びyを残った方とすると
P(x>y)
は
m=nのとき0でm≠nのとき1/2
(引用終り)
ID:W6sOZSLm は、(ですね)人か (>>854より (イメージだけで何とかなると思っているようです) )
ご苦労さまです(^^
結構細かい議論が得意なんだね
さて
君に送る (下記)「着眼大局、着手小局」
御大のごとく囲碁7段ともなると いわずもがな
有段者になれば、常に心がけるべきことだ
自分なりの大局観を持つべし(低段者は低段者なりのね。それが、上達のこつ。数学も同じ)
さて、上記での現代数学確率論での無定義用語”ランダム”の問題を 取り上げるよ
下記 Vitali setを [0, 1]に集めた集合から、”ランダム”に x,yを取る(簡便にx≠yを仮定する)
x<y 又は x>y のどちらかだ。ゆえに 確率 P(x<y) =1/2は、正しいか? 正しくないと思う数学徒が殆どだろう
この説明の対比として、[0, 1]の一様分布の任意実数を考えよう x,y ∈[0, 1]として
あとは 同様で 確率 P(x<y) =1/2は、正しい(∵ 簡便に 正方形[0, 1]x[0, 1] で 点(x,y) の分布を考えると
x<y の占める面積は 正方形[0, 1]x[0, 1]で 対角線 x=y より上半分で 1/2)■
この議論は、可測だから可だが Vitali setではどうか?
同じように 正方形[0, 1]x[0, 1]中の 点(x,y) x,y ∈Vitali[0, 1] とすると
当然 正方形[0, 1]x[0, 1]中の面積は 非可測で 測度論に乗らないから まずい
さて、話は変るが x,y ∈Vitali[0, 1]で、具体的な数 例えば x=π-3 ≒0.14・・とy=π^2-9≒0.95・・と
で x<y 成立だ。この二つをシャッフルして a,b とする P(a<b) =1/2は正しい!
もし、Vitali setを経由したから ”お手付き”とか 時枝さん みたいな言説は あきらかに変
つまり 集合としての Vitali非可測と、 Vitaliから有限個を取り出したときの 大小とは 議論を分けるべし!
これぞ、着眼大局なり(“big picture”Terence Tao とも )
つづく
(引用開始)
よって
決定番号を与える写像は非可測
よって
Xから独立な2つの実数(すなわち2^N\Fの元)を取っても
それらに定義される決定番号m,nについて
この確率空間ではP(m>n)は定義されない
しかし
{m.n}からランダムに数xを選びyを残った方とすると
P(x>y)
は
m=nのとき0でm≠nのとき1/2
(引用終り)
ID:W6sOZSLm は、(ですね)人か (>>854より (イメージだけで何とかなると思っているようです) )
ご苦労さまです(^^
結構細かい議論が得意なんだね
さて
君に送る (下記)「着眼大局、着手小局」
御大のごとく囲碁7段ともなると いわずもがな
有段者になれば、常に心がけるべきことだ
自分なりの大局観を持つべし(低段者は低段者なりのね。それが、上達のこつ。数学も同じ)
さて、上記での現代数学確率論での無定義用語”ランダム”の問題を 取り上げるよ
下記 Vitali setを [0, 1]に集めた集合から、”ランダム”に x,yを取る(簡便にx≠yを仮定する)
x<y 又は x>y のどちらかだ。ゆえに 確率 P(x<y) =1/2は、正しいか? 正しくないと思う数学徒が殆どだろう
この説明の対比として、[0, 1]の一様分布の任意実数を考えよう x,y ∈[0, 1]として
あとは 同様で 確率 P(x<y) =1/2は、正しい(∵ 簡便に 正方形[0, 1]x[0, 1] で 点(x,y) の分布を考えると
x<y の占める面積は 正方形[0, 1]x[0, 1]で 対角線 x=y より上半分で 1/2)■
この議論は、可測だから可だが Vitali setではどうか?
同じように 正方形[0, 1]x[0, 1]中の 点(x,y) x,y ∈Vitali[0, 1] とすると
当然 正方形[0, 1]x[0, 1]中の面積は 非可測で 測度論に乗らないから まずい
さて、話は変るが x,y ∈Vitali[0, 1]で、具体的な数 例えば x=π-3 ≒0.14・・とy=π^2-9≒0.95・・と
で x<y 成立だ。この二つをシャッフルして a,b とする P(a<b) =1/2は正しい!
もし、Vitali setを経由したから ”お手付き”とか 時枝さん みたいな言説は あきらかに変
つまり 集合としての Vitali非可測と、 Vitaliから有限個を取り出したときの 大小とは 議論を分けるべし!
これぞ、着眼大局なり(“big picture”Terence Tao とも )
つづく
865132人目の素数さん
2026/09/20(日) 15:12:38.86ID:ZHwOKVWx つづき
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%BF%E3%83%AA%E9%9B%86%E5%90%88
ヴィタリ集合(英: Vitali set)
R/Q の元は R の分割の1ピースである。そのピースは不可算個あり、各ピースはそれぞれ R の中で稠密である。R/Q の元はどれも [0, 1] と交わっており、選択公理によって [0, 1] の部分集合で、R/Q の代表系になっているものが取れる
<“big picture”>
https://terrytao.wordpress.com/career-advice/theres-more-to-mathematics-than-rigour-and-proofs/comment-page-1/
There’s more to mathematics than rigour and proofs Terence Tao
3. The “post-rigorous” stage, in which one has grown comfortable with all the rigorous foundations of one’s chosen field, and is now ready to revisit and refine one’s pre-rigorous intuition on the subject, but this time with the intuition solidly buttressed by rigorous theory. (For instance, in this stage one would be able to quickly and accurately perform computations in vector calculus by using analogies with scalar calculus, or informal and semi-rigorous use of infinitesimals, big-O notation, and so forth, and be able to convert all such calculations into a rigorous argument whenever required.) The emphasis is now on applications, intuition, and the “big picture”. This stage usually occupies the late graduate years and beyond.
https://terrytao.wordpress.com/career-advice/
Career advice Terence Tao
https://www.nishiwaki.or.jp/kens/cat1/index22.html
西脇病院院長西脇健三郎 長崎県
https://www.nishiwaki.or.jp/kens/0908/2009082041.html
Ken’s Lounge エッセイ 「着眼大局、着手小局」2009年8月20日木
(抜粋)
この「着眼大局、着手小局」は、太平洋戦争開戦時参謀本部に所属、終戦後はシベリヤに抑留され、帰国した後に伊藤忠商事の会長に就いた瀬島龍三の座右の銘であったと聞いている。
まぁ〜兎に角、私はこの言葉が好きである。常に日々の生活の中で心がけている。日常の些事を、出来ることであれば、手掛け、処理していきながら、地域社会、世界の将来を見据えることは大切なことではないだろうか。
(引用終り)
以上
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%BF%E3%83%AA%E9%9B%86%E5%90%88
ヴィタリ集合(英: Vitali set)
R/Q の元は R の分割の1ピースである。そのピースは不可算個あり、各ピースはそれぞれ R の中で稠密である。R/Q の元はどれも [0, 1] と交わっており、選択公理によって [0, 1] の部分集合で、R/Q の代表系になっているものが取れる
<“big picture”>
https://terrytao.wordpress.com/career-advice/theres-more-to-mathematics-than-rigour-and-proofs/comment-page-1/
There’s more to mathematics than rigour and proofs Terence Tao
3. The “post-rigorous” stage, in which one has grown comfortable with all the rigorous foundations of one’s chosen field, and is now ready to revisit and refine one’s pre-rigorous intuition on the subject, but this time with the intuition solidly buttressed by rigorous theory. (For instance, in this stage one would be able to quickly and accurately perform computations in vector calculus by using analogies with scalar calculus, or informal and semi-rigorous use of infinitesimals, big-O notation, and so forth, and be able to convert all such calculations into a rigorous argument whenever required.) The emphasis is now on applications, intuition, and the “big picture”. This stage usually occupies the late graduate years and beyond.
https://terrytao.wordpress.com/career-advice/
Career advice Terence Tao
https://www.nishiwaki.or.jp/kens/cat1/index22.html
西脇病院院長西脇健三郎 長崎県
https://www.nishiwaki.or.jp/kens/0908/2009082041.html
Ken’s Lounge エッセイ 「着眼大局、着手小局」2009年8月20日木
(抜粋)
この「着眼大局、着手小局」は、太平洋戦争開戦時参謀本部に所属、終戦後はシベリヤに抑留され、帰国した後に伊藤忠商事の会長に就いた瀬島龍三の座右の銘であったと聞いている。
まぁ〜兎に角、私はこの言葉が好きである。常に日々の生活の中で心がけている。日常の些事を、出来ることであれば、手掛け、処理していきながら、地域社会、世界の将来を見据えることは大切なことではないだろうか。
(引用終り)
以上
866132人目の素数さん
2026/09/20(日) 16:14:39.81ID:W6sOZSLm (全く理解できないみたいですね)
867132人目の素数さん
2026/09/20(日) 16:16:41.38ID:W6sOZSLm テンプレです
>(引用開始)
>偶数と奇数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>偶数を引いた方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
>(引用終り)
>
>良い指摘だ
>いま、箱の中は 偶数1枚と奇数1枚の計2枚のみとする
>全体の数が2枚で有限だから
>普通に確率計算が可能で
>A,Bの勝つ確率は 各1/2ずつ
自然数nをAが選ぶ
選び方はAの自由
Aは2枚のカードにnとn+1を書いて箱に入れる
ここで
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
偶数を引いた方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
>(引用開始)
>偶数と奇数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>偶数を引いた方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
>(引用終り)
>
>良い指摘だ
>いま、箱の中は 偶数1枚と奇数1枚の計2枚のみとする
>全体の数が2枚で有限だから
>普通に確率計算が可能で
>A,Bの勝つ確率は 各1/2ずつ
自然数nをAが選ぶ
選び方はAの自由
Aは2枚のカードにnとn+1を書いて箱に入れる
ここで
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
偶数を引いた方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
868132人目の素数さん
2026/09/20(日) 16:20:24.68ID:W6sOZSLm869132人目の素数さん
2026/09/20(日) 16:21:52.54ID:W6sOZSLm (彼の人は何も理解する気が無いのです)
870132人目の素数さん
2026/09/20(日) 16:22:59.76ID:brqWeblNレスを投稿する
ニュース
- 【アジア大会】インド選手団団長が悲痛の訴え 運営の不備に苛立ち「宿泊施設はない、自分たちで何とかして」と日本の組織委員会側が… [muffin★]
- 《信頼できない政治家ランキング》発信力の小泉進次郎、権力の麻生太郎らを抑えた“不名誉1位”は「国民を守らない」(週刊女性) [少考さん★]
- 「白髪混じりのキョンキョン」小泉今日子(60) シミやシワもそのまま…すっぴんふうの自然体姿に反響「素敵な年の取り方」 [muffin★]
- 40歳と公表したVTuber、2カ月で視聴者から若者が消える 24歳以下は10分の1に [muffin★]
- 加藤浩次「カレーがまずくて」妻の手料理巡って大ゲンカし、家出「『うるせえ!』っつって」 妻の最後に放った一言にカチン [muffin★]
- 安保法制成立11年、国会前で反対集会 ラサール氏、高市政権の発信を「ナ〇スそのもの」 小西洋之氏・田村智子委員長らも参加 [少考さん★]
- トランプ、自分のSNSトゥルースソーシャルに新組織「AIフォース」を設立😯イーロン・マスクに対抗か [163661708]
- 高市総理「マスコミを黙らすために政府広報79億から280億。内閣府広報費7億から72億」マスコミ「たすかりますぅ」 [633746646]
- 【高市悲報】株屋さん「富裕層の定義は現金1億円以上持ってる人、不動産は含めない」余りにマヌケな定義だと話題になる🥹 [616817505]
- 【高市悲報】東芝が1円で売ったウェスチングハウスが8兆円で上場 買っておけば8兆倍の天文学的リターンに [199590541]
- 【実況】博衣こよりのえちえち空の軌跡6st🧪
- 【画像】Xまんさん「1万4000円で新幹線のチケット買ったのに隣席がコレ…(泣)」 [779857986]