>「着眼大局、着手小局」
到達不能性の定義を理解できず「どうがんばっても到達できないんだああああああ」と連想ゲームで済ませる人が好きな言葉だそうです
スレタイ箱入り無数目を語る部屋34(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part8w)
872132人目の素数さん
2026/09/20(日) 16:35:16.09ID:NSZaZtFQ873132人目の素数さん
2026/09/20(日) 16:36:23.90ID:brqWeblN >>852
>ふっふ、ほっほ
>2列が対称であることと、
>無限列の正規サイコロの目の的中が
>確率論通り どれも1/6となることとは
>両立する
(中略)
>普通に考えて
>n2の可能性は 1〜∞まであるから
>n2は 想定される有限のn1∈N より
>つねに大きくなる
>即ち 具体的なn2を見たら
>「あら もう明けちゃったよ そこ!」になる
ふっふ、ほっほ
高卒🐒は
中略の後の発言が
中略の前の「2列が対称」を
完全否定してることに気づかない🤣
>一見矛盾の理由は、
>決定番号n1,n2はあくまで存在のみの保証の具体性のない数だから
>「どちらが大きい」という問いは 事前には決まらないという事実から従う
選択関数が存在するならば、決定番号は具体的に決まる
つまり事前に決まる
2列のそれぞれを選んで、それぞれ決定番号が相手より大きい、ということはない
そして一方の確率が大きければ、他方の確率が小さくなるから、対称でなくなる
2人がそれぞれ異なる選択関数を用いるのは
問題設定を誤解しているので却下
2人は同じ選択関数を用いる
したがって対称だと認めるならば
外れる確率は1/2以下にならざるを得ない
>ふっふ、ほっほ
>2列が対称であることと、
>無限列の正規サイコロの目の的中が
>確率論通り どれも1/6となることとは
>両立する
(中略)
>普通に考えて
>n2の可能性は 1〜∞まであるから
>n2は 想定される有限のn1∈N より
>つねに大きくなる
>即ち 具体的なn2を見たら
>「あら もう明けちゃったよ そこ!」になる
ふっふ、ほっほ
高卒🐒は
中略の後の発言が
中略の前の「2列が対称」を
完全否定してることに気づかない🤣
>一見矛盾の理由は、
>決定番号n1,n2はあくまで存在のみの保証の具体性のない数だから
>「どちらが大きい」という問いは 事前には決まらないという事実から従う
選択関数が存在するならば、決定番号は具体的に決まる
つまり事前に決まる
2列のそれぞれを選んで、それぞれ決定番号が相手より大きい、ということはない
そして一方の確率が大きければ、他方の確率が小さくなるから、対称でなくなる
2人がそれぞれ異なる選択関数を用いるのは
問題設定を誤解しているので却下
2人は同じ選択関数を用いる
したがって対称だと認めるならば
外れる確率は1/2以下にならざるを得ない
874132人目の素数さん
2026/09/20(日) 16:47:12.95ID:W6sOZSLm >>872
ですね
ですね
875132人目の素数さん
2026/09/20(日) 18:20:07.59ID:NSZaZtFQ876132人目の素数さん
2026/09/20(日) 18:24:14.17ID:ODW/GSLt ニンニン、伊東四朗
877132人目の素数さん
2026/09/20(日) 18:33:13.02ID:W6sOZSLm 緩衝材になると思っているのか
ただのマーキングか
いずれにせよ下らん
ただのマーキングか
いずれにせよ下らん
878132人目の素数さん
2026/09/20(日) 18:53:59.41ID:W6sOZSLm もっと単純にしよう
[0,1]の非可測部分集合であるVitali集合を1つ考えて
Aは2つの異なる実数をそのVitali集合から任意に選んで箱の中に入れ
Bは箱の中から
ランダムに数を1つ取りだして
Aは残った方を取りだして
大きい方が勝ち
というゲームでもそれぞれの勝つ確率は1/2
[0,1]の非可測部分集合であるVitali集合を1つ考えて
Aは2つの異なる実数をそのVitali集合から任意に選んで箱の中に入れ
Bは箱の中から
ランダムに数を1つ取りだして
Aは残った方を取りだして
大きい方が勝ち
というゲームでもそれぞれの勝つ確率は1/2
879132人目の素数さん
2026/09/20(日) 18:58:41.57ID:W6sOZSLm もっともっと単純にしよう
AはVitali集合から任意の元を1つ選んで箱の中に入れ
Bは箱の中から数を1つ取りだして
それがそのVitali集合の元であれば勝ち
というゲームで
Bの勝つ確率は定義できてそれは1
AはVitali集合から任意の元を1つ選んで箱の中に入れ
Bは箱の中から数を1つ取りだして
それがそのVitali集合の元であれば勝ち
というゲームで
Bの勝つ確率は定義できてそれは1
880132人目の素数さん
2026/09/20(日) 20:00:03.70ID:ODW/GSLt ただ言いたいだけ。
ほろ酔いのおにぃw
ほろ酔いのおにぃw
881132人目の素数さん
2026/09/20(日) 20:07:20.70ID:eawBTR5P [20] arXiv:2609.17114 [pdf, html, other]
Fejér-Rogosinski theorem for the Neil algebra
Nilanjan Das, Jaydeb Sarkar
Comments: 9 pages
Subjects: Complex Variables (math.CV); Functional Analysis (math.FA); Operator Algebras (math.OA)
[21] arXiv:2609.16676 [pdf, html, other]
When can a power series be analytically continued?
Kei Beauduin
Comments: 18 pages
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[22] arXiv:2609.17513 (cross-list from math.AG) [pdf, html, other]
Chern bounds and tangent geometry of polarized Calabi-Yau threefolds
Atsushi Kanazawa
Subjects: Algebraic Geometry (math.AG); High Energy Physics - Theory (hep-th); Complex Variables (math.CV)
[23] arXiv:2609.17142 (cross-list from math.AG) [pdf, other]
A new degenerated second main theorem for meromorphic mappings with hypersurfaces
Gerd Dethloff (LMBA), Si Duc Quang
Journal-ref: Vietnam Journal of Mathematics, 2026
Subjects: Algebraic Geometry (math.AG); Complex Variables (math.CV)
[24] arXiv:2609.17133 (cross-list from math.FA) [pdf, html, other]
Composition operators and Carleson embeddings for the Nevanlinna class of Dirichlet series
Vasudevarao Allu, Dipon Kumar Mondal
Comments: Comments are welcome. 38pp
Subjects: Functional Analysis (math.FA); Complex Variables (math.CV)
[25] arXiv:2609.16250 (cross-list from math.QA) [pdf, html, other]
Boundedness in Strict Deformation Quantization
Michael Heins
Fejér-Rogosinski theorem for the Neil algebra
Nilanjan Das, Jaydeb Sarkar
Comments: 9 pages
Subjects: Complex Variables (math.CV); Functional Analysis (math.FA); Operator Algebras (math.OA)
[21] arXiv:2609.16676 [pdf, html, other]
When can a power series be analytically continued?
Kei Beauduin
Comments: 18 pages
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[22] arXiv:2609.17513 (cross-list from math.AG) [pdf, html, other]
Chern bounds and tangent geometry of polarized Calabi-Yau threefolds
Atsushi Kanazawa
Subjects: Algebraic Geometry (math.AG); High Energy Physics - Theory (hep-th); Complex Variables (math.CV)
[23] arXiv:2609.17142 (cross-list from math.AG) [pdf, other]
A new degenerated second main theorem for meromorphic mappings with hypersurfaces
Gerd Dethloff (LMBA), Si Duc Quang
Journal-ref: Vietnam Journal of Mathematics, 2026
Subjects: Algebraic Geometry (math.AG); Complex Variables (math.CV)
[24] arXiv:2609.17133 (cross-list from math.FA) [pdf, html, other]
Composition operators and Carleson embeddings for the Nevanlinna class of Dirichlet series
Vasudevarao Allu, Dipon Kumar Mondal
Comments: Comments are welcome. 38pp
Subjects: Functional Analysis (math.FA); Complex Variables (math.CV)
[25] arXiv:2609.16250 (cross-list from math.QA) [pdf, html, other]
Boundedness in Strict Deformation Quantization
Michael Heins
882132人目の素数さん
2026/09/20(日) 20:14:45.87ID:ODW/GSLt ニキニン!
喉のイガイガにはジキニンw
喉のイガイガにはジキニンw
883132人目の素数さん
2026/09/20(日) 20:41:09.67ID:W6sOZSLm 単純化しすぎて面白味が無かったかも
[0,1]のVitali集合VとV+1/2 mod 1に共通部分は無い
AはVとV+1/2からそれぞれx,yを選んで箱に入れる
選び方はAの任意
Bは箱からランダムに数を取りだしてAは残った方を取る
大きい方が勝ち
A,Bの勝つ確率は?
[0,1]のVitali集合VとV+1/2 mod 1に共通部分は無い
AはVとV+1/2からそれぞれx,yを選んで箱に入れる
選び方はAの任意
Bは箱からランダムに数を取りだしてAは残った方を取る
大きい方が勝ち
A,Bの勝つ確率は?
884132人目の素数さん
2026/09/20(日) 20:44:54.00ID:W6sOZSLm [0,1]のVitali集合VとV+1/2 mod 1に共通部分は無い
AはVとV+1/2からそれぞれx,yを選んで箱に入れる
選び方はAの任意
Bは箱からランダムに数を取りだしてAは残った方を取る
Vの元を引いた方が勝ち
A,Bの勝つ確率は?
AはVとV+1/2からそれぞれx,yを選んで箱に入れる
選び方はAの任意
Bは箱からランダムに数を取りだしてAは残った方を取る
Vの元を引いた方が勝ち
A,Bの勝つ確率は?
885132人目の素数さん
2026/09/20(日) 23:32:55.83ID:W6sOZSLm 時枝さんがVitali集合に言及してる所って
「選択公理やVitali集合を使っているから箱入り無数目が成り立たない」
と主張するのは詰まらないといってるところね
「Vitali集合を経由しているから成立しない」
という主張をしているのではないことに気が付いてないとは
「選択公理やVitali集合を使っているから箱入り無数目が成り立たない」
と主張するのは詰まらないといってるところね
「Vitali集合を経由しているから成立しない」
という主張をしているのではないことに気が付いてないとは
886現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/09/20(日) 23:39:37.33ID:ZHwOKVWx >>866
>(全く理解できないみたいですね)
なるほど・・・
その一言で分ったよ
君は、学部で終わったのか?
(Terence Tao “big picture”まで到達できていない人なんだ)
そして、確率論は未履修とみた
(御大が、>>881でドカンのダメだししてる(^^)
>>864で示したことは
1)全事象Ωを考えたとき それが 非可測 Vitali set類似だと 確率空間が作れないのだと
(なお 述べなかったが Ωが大きすぎる(無限大発散)も同様で それが箱入り無数目)
2)一方、全事象Ωが非可測であれ 大きすぎも含め そこから有限個を取り出して
大小比較をする場合、全事象Ω→Ω'(有限個)に変っているから
Ω'(有限個)なら、数え上げ測度で 確率空間を構築しなおせるけど
3)箱入り無数目の時枝さんの混乱は、上記1)と2)の区別がついていないってこと
不適切な全事象Ω(箱入り無数目ではΩが大きすぎる 即ち d→∞ で 頻度が減少しない)
なのに それに気付かず 99/100 として 平気の平左 それがまずい
かつ、大きな勘違いは d1,d2,・・,d100 は 選択公理まかせだと定まらないってことに気付いていない
(その具体例として >>864-865を書いた。いま、説明を追加すると Vitali[0, 1] から可算無限個の数をとって
v1<v2<・・<vn<・・, n∈N と出来たとしよう。これは選択公理で可能。
だが、{v1、v2、・・、vn、・・} は 具体的には書けないでしょ?(Vitali[0, 1]に具体性がないから)
その類似が 100個の決定番号 d1,d2,・・d100で ここで 時枝さん 思わず知らず トリックに嵌って 確率99/100で悦に入っている■)
そのトリックは、箱入りも 札つきも同様
>(全く理解できないみたいですね)
なるほど・・・
その一言で分ったよ
君は、学部で終わったのか?
(Terence Tao “big picture”まで到達できていない人なんだ)
そして、確率論は未履修とみた
(御大が、>>881でドカンのダメだししてる(^^)
>>864で示したことは
1)全事象Ωを考えたとき それが 非可測 Vitali set類似だと 確率空間が作れないのだと
(なお 述べなかったが Ωが大きすぎる(無限大発散)も同様で それが箱入り無数目)
2)一方、全事象Ωが非可測であれ 大きすぎも含め そこから有限個を取り出して
大小比較をする場合、全事象Ω→Ω'(有限個)に変っているから
Ω'(有限個)なら、数え上げ測度で 確率空間を構築しなおせるけど
3)箱入り無数目の時枝さんの混乱は、上記1)と2)の区別がついていないってこと
不適切な全事象Ω(箱入り無数目ではΩが大きすぎる 即ち d→∞ で 頻度が減少しない)
なのに それに気付かず 99/100 として 平気の平左 それがまずい
かつ、大きな勘違いは d1,d2,・・,d100 は 選択公理まかせだと定まらないってことに気付いていない
(その具体例として >>864-865を書いた。いま、説明を追加すると Vitali[0, 1] から可算無限個の数をとって
v1<v2<・・<vn<・・, n∈N と出来たとしよう。これは選択公理で可能。
だが、{v1、v2、・・、vn、・・} は 具体的には書けないでしょ?(Vitali[0, 1]に具体性がないから)
その類似が 100個の決定番号 d1,d2,・・d100で ここで 時枝さん 思わず知らず トリックに嵌って 確率99/100で悦に入っている■)
そのトリックは、箱入りも 札つきも同様
887132人目の素数さん
2026/09/21(月) 00:43:37.67ID:4vJxj5KY (何かを頼りに理解した気分になっているだけ見たいです)
888132人目の素数さん
2026/09/21(月) 00:44:44.58ID:4vJxj5KY (決定番号が確率変数にならない証明を読んで理解はできてないみたいですね)
889132人目の素数さん
2026/09/21(月) 00:48:12.05ID:4vJxj5KY (m≠nでπ:N^2→2:(m,n)→1 for m>n, 0 for m<nと確率空間を構築し直すのは許さないみたいです)
890132人目の素数さん
2026/09/21(月) 00:58:08.90ID:4vJxj5KY 時枝さんは「選択公理やVitali集合を使うからこの話は成り立たない」とは言ってません
それは面白くないとは書いてますね
さらに
「選択公理やVitali集合を使って非可測になる」ことは測度による確率の定義を取ることによる帰結だとして
それ以外の確立の概念も有り得るだろうとは書いてますが
それは単に書いただけですね
特にそれ以上掘り下げては居ません
それは面白くないとは書いてますね
さらに
「選択公理やVitali集合を使って非可測になる」ことは測度による確率の定義を取ることによる帰結だとして
それ以外の確立の概念も有り得るだろうとは書いてますが
それは単に書いただけですね
特にそれ以上掘り下げては居ません
891132人目の素数さん
2026/09/21(月) 02:21:31.60ID:5JT2S7JE >>886
>そして、確率論は未履修とみた
計量がああああとか言ってる人は未履修どころか一度も勉強したことが無いとみた
>1)全事象Ωを考えたとき それが 非可測 Vitali set類似だと 確率空間が作れないのだと
なんか数学用語を組み合わせれば正しいことを言えると思ってる?
> (なお 述べなかったが Ωが大きすぎる(無限大発散)も同様で それが箱入り無数目)
大嘘。
Ωが無限集合だと確率空間が作れないなんてことはありません。
しかも箱入りのΩは有限集合です。
何重にも間違ってる。
>2)一方、全事象Ωが非可測であれ 大きすぎも含め そこから有限個を取り出して
> 大小比較をする場合、全事象Ω→Ω'(有限個)に変っているから
> Ω'(有限個)なら、数え上げ測度で 確率空間を構築しなおせるけど
君、確率論を一度も勉強したこと無いでしょ
>3)箱入り無数目の時枝さんの混乱は、上記1)と2)の区別がついていないってこと
記事後半はともかく前半はまったく正しい
というより前半で使っている確率は高校レベル
君が理解できてないだけ
> 不適切な全事象Ω(箱入り無数目ではΩが大きすぎる 即ち d→∞ で 頻度が減少しない)
だから箱入りのΩは有限集合だと何度言わせるのか
しかもΩと確率分布を混同している
まったくデタラメ
>そして、確率論は未履修とみた
計量がああああとか言ってる人は未履修どころか一度も勉強したことが無いとみた
>1)全事象Ωを考えたとき それが 非可測 Vitali set類似だと 確率空間が作れないのだと
なんか数学用語を組み合わせれば正しいことを言えると思ってる?
> (なお 述べなかったが Ωが大きすぎる(無限大発散)も同様で それが箱入り無数目)
大嘘。
Ωが無限集合だと確率空間が作れないなんてことはありません。
しかも箱入りのΩは有限集合です。
何重にも間違ってる。
>2)一方、全事象Ωが非可測であれ 大きすぎも含め そこから有限個を取り出して
> 大小比較をする場合、全事象Ω→Ω'(有限個)に変っているから
> Ω'(有限個)なら、数え上げ測度で 確率空間を構築しなおせるけど
君、確率論を一度も勉強したこと無いでしょ
>3)箱入り無数目の時枝さんの混乱は、上記1)と2)の区別がついていないってこと
記事後半はともかく前半はまったく正しい
というより前半で使っている確率は高校レベル
君が理解できてないだけ
> 不適切な全事象Ω(箱入り無数目ではΩが大きすぎる 即ち d→∞ で 頻度が減少しない)
だから箱入りのΩは有限集合だと何度言わせるのか
しかもΩと確率分布を混同している
まったくデタラメ
892132人目の素数さん
2026/09/21(月) 02:21:48.64ID:5JT2S7JE > なのに それに気付かず 99/100 として 平気の平左 それがまずい
箱入りのΩは有限集合だからまったくまずくない
君が理解できてないだけ
> かつ、大きな勘違いは d1,d2,・・,d100 は 選択公理まかせだと定まらないってことに気付いていない
構成的でないことと定まらないことを混同している
確率だけじゃなく選択公理も分かってない
>(その具体例として >>864-865を書いた。いま、説明を追加すると Vitali[0, 1] から可算無限個の数をとって
> v1<v2<・・<vn<・・, n∈N と出来たとしよう。これは選択公理で可能。
> だが、{v1、v2、・・、vn、・・} は 具体的には書けないでしょ?(Vitali[0, 1]に具体性がないから)
書けるか否かは証明内か否かによる。証明内なら存在例化推論規則によって具体的に書ける。
> その類似が 100個の決定番号 d1,d2,・・d100で ここで 時枝さん 思わず知らず トリックに嵌って 確率99/100で悦に入っている■)
99/100の計算にd1,d2,・・d100を使っているという前提が妄想。
君、10年以上やっててまだ99/100の計算が分かってないの? ほんとバカだね。そんな君にも理解できるように教えてあげるから理解するんだよ。
箱入りの確率空間は ({1,2,...,100},2^{1,2,...,100},(P:2^{1,2,...,100}→[0,1],P(f)=|f|/100))。
100列のうち単独最大決定番号の列はたかだか1列で、それを選んだ場合だけ代表からのカンニングに失敗、すなわちアタリ全体の集合の濃度は99以上。勝つ確率=アタリのいずれかを選ぶ確率=P(アタリ全体の集合)≧99/100。
ヒトならこれで分かる。分からなきゃサル。
>そのトリックは、箱入りも 札つきも同様
大嘘。
箱入りの確率事象と札付きの確率事象はまったく異なる。
札付きが不成立だから同じことにしたいんでしょ? この愚か者が。
箱入りのΩは有限集合だからまったくまずくない
君が理解できてないだけ
> かつ、大きな勘違いは d1,d2,・・,d100 は 選択公理まかせだと定まらないってことに気付いていない
構成的でないことと定まらないことを混同している
確率だけじゃなく選択公理も分かってない
>(その具体例として >>864-865を書いた。いま、説明を追加すると Vitali[0, 1] から可算無限個の数をとって
> v1<v2<・・<vn<・・, n∈N と出来たとしよう。これは選択公理で可能。
> だが、{v1、v2、・・、vn、・・} は 具体的には書けないでしょ?(Vitali[0, 1]に具体性がないから)
書けるか否かは証明内か否かによる。証明内なら存在例化推論規則によって具体的に書ける。
> その類似が 100個の決定番号 d1,d2,・・d100で ここで 時枝さん 思わず知らず トリックに嵌って 確率99/100で悦に入っている■)
99/100の計算にd1,d2,・・d100を使っているという前提が妄想。
君、10年以上やっててまだ99/100の計算が分かってないの? ほんとバカだね。そんな君にも理解できるように教えてあげるから理解するんだよ。
箱入りの確率空間は ({1,2,...,100},2^{1,2,...,100},(P:2^{1,2,...,100}→[0,1],P(f)=|f|/100))。
100列のうち単独最大決定番号の列はたかだか1列で、それを選んだ場合だけ代表からのカンニングに失敗、すなわちアタリ全体の集合の濃度は99以上。勝つ確率=アタリのいずれかを選ぶ確率=P(アタリ全体の集合)≧99/100。
ヒトならこれで分かる。分からなきゃサル。
>そのトリックは、箱入りも 札つきも同様
大嘘。
箱入りの確率事象と札付きの確率事象はまったく異なる。
札付きが不成立だから同じことにしたいんでしょ? この愚か者が。
893132人目の素数さん
2026/09/21(月) 02:48:01.02ID:5JT2S7JE おサルくん
>箱入りの確率空間は ({1,2,...,100},2^{1,2,...,100},(P:2^{1,2,...,100}→[0,1],P(f)=|f|/100))。
>100列のうち単独最大決定番号の列はたかだか1列で、それを選んだ場合だけ代表からのカンニングに失敗、すなわちアタリ全体の集合の濃度は99以上。勝つ確率=アタリのいずれかを選ぶ確率=P(アタリ全体の集合)≧99/100。
このたった2行くらいしっかり読めるだろ?しっかり読んで反論するならしっかり反論しな。反論できないなら間違いを認めな。
幼稚園児じゃないんだからこの2行と関係無い話持ち出して愚図らないように。
>箱入りの確率空間は ({1,2,...,100},2^{1,2,...,100},(P:2^{1,2,...,100}→[0,1],P(f)=|f|/100))。
>100列のうち単独最大決定番号の列はたかだか1列で、それを選んだ場合だけ代表からのカンニングに失敗、すなわちアタリ全体の集合の濃度は99以上。勝つ確率=アタリのいずれかを選ぶ確率=P(アタリ全体の集合)≧99/100。
このたった2行くらいしっかり読めるだろ?しっかり読んで反論するならしっかり反論しな。反論できないなら間違いを認めな。
幼稚園児じゃないんだからこの2行と関係無い話持ち出して愚図らないように。
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