>>154
>手元にアルティン 「ガロア理論」 寺田文元訳 (東京図書)がある
>この第3章応用の 例 1 で
>「半径1の円に内接する正n角形を作図すること」
>が扱われている
> ガウスが DAで何ページにもわたって書いていることがほぼ1ページで終わる
>(俗にいうガロア理論の単なる一つの系)

その1ページだけじゃ、ガウスが何を書いたかわからんし、当然何もできんな

じゃ、第2章 体論 12. ネーター等式 に書かれた、ヒルベルトの定理90と
13.クンマー体 に書かれた、1のべき根の根号表示への応用は
説明できるかい?

それが、ガウスがDAで書いたことの中身だからさ