>>184-188
ふっ
笑えるな
ここは中高一貫生も来るから ハッキリと書いておく

1)”数学を学ぶというのは、再発見を繰り返すようなもの。
いかに小さくとも、単に覚えると、自分の頭で考えて理解するでは異なる。
セタにはこの体験がない。”
 ↓
 なるほど・・・
 ご高説もっともなれど、では問う
 あんたの数学投稿論文何本あるの?
 まさか、皆無か? 皆無? そうだろ?w
 あんたの流儀だと、人の後追いで終わるだろうさ(^^

2)”ちなみに、わたしはガウスの円分方程式論を数学史とは思っていない。
現在も生きて、発展し続けている理論の端緒だと思っている。”
 ↓
 なるほど・・・
 ご高説もっともなれど、では問う
 その”現在も生きて、発展し続けている理論の端緒”とは、なんじゃらほい
 その程度のことは、>>193 に引用した オイラー研究所の所長 高瀬正仁が 散々書いている
 その二番煎じ以上の何かが おありなのか?
 それとも高瀬の受け売りかい?w(^^;
(なお そういう言い方なら 古代ギリシャの有名ユークリッド原本は 現代数学の公理化の原点で 今に繋がっている。あんた 何が言いたいの? ww )

3)”セタは、2次より4次の方が複雑だから偉いと思っている阿呆。
例としては、2次の方が単純であるがゆえに、現象そのものを
見るには適している。それだけの話。”
 ↓
 なるほど・・・
 ご高説もっともなれどと言いたいが、
 屁理屈もここまで言えば滑稽だ
 ガロアがご存命なら 腹抱えて笑うだろうさw

4)”セタが以前紹介していたページで、
「4次方程式の解法で出てくる分解式はラグランジュ分解式には
当てはまらない。だから、ラグランジュ分解式は万能ではないんです!」
と言ってるひとがいて、セタもその主張に同調していたが
実はそれは誤解に過ぎない。たしかに、「巡回群の」ラグランジュ分解式
には該当しないが、アーベル群の「指標」というものを使って
ラグランジュ分解式を現代的に定義してやれば、完全に説明できる。”
 ↓
 いや、だから 話は 4次方程式で止まらない
 その先の5次以上に進んでいくときには
 ラグランジュ分解式でない方が 適している
 実際、ガロアは ガロア分解式を使って 彼のガロア理論を展開したよ
 彌永の”ガロアの時代ガロアの数学 第2部(数学篇)”読めよ
 おっさんよw(^^