>>208
簡単に言えば
元の方程式が
「解が1つ分かれば、他の解はある変換を繰り返し施して得られる」
という、いい性質を持っていれば、
x^5=cという形の別の方程式の根を追加した式で、
元の方程式の根が表せる
(x^5=cの解は、cの5乗根が一つ分かれば
他の解は1の5乗根を掛ける変換を繰り返し施して得られる!)

2次方程式の解を見れば、まさにそういう形になってる

ああ、おもしれぇ