ガウスが示したように1の冪乗根は常に冪根を使って表せるので

これの意味をきいています。すでに述べた通り「べき根」が「実のべき根」の場合は成立しません。「複素のべき根」をゆるす場合はトートロジーになります。トートロジーでもなく、いつでもできるという主張をくずさない「べき根」の意味をおしえてください。