>>582
(引用開始)
以下、ChatGPTの回答のポイント
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここが非常に面白いところですが、
巡回群 と n乗根による拡大 の対応は、
実は「群の表現を対角化する」ことと
ほとんど同じ構造を持っています。
巡回群の生成元 σ に対して
1,ζn,ζn^2,…,ζn^(n−1)
という固有値が現れ、
それを使ったラグランジュ分解式が
固有ベクトルを抽出する離散フーリエ変換
になっている。
(引用終り)

これ >>585と同じ
ツッコミどころ満載だね
ゼミ教授の鼻の穴が膨らみ ヒクヒクして
獲物を見つけた目つきに変る

<ツッコミどころ>
1.「群の表現を対角化する」? その表現を黒板に書け! 対角化しろ!
2.「固有ベクトル」? 固有ベクトルの定義を書け!
3.「離散フーリエ変換」? 離散フーリエ変換の説明してみろ!w
 (かように 離散フーリエ変換の説明で あやふやなところに また鋭いツッコミが入るw)

自虐のサドかよ
おっさん そんなに ピエロ役やりたいのか? w (^^