>>123
>AI時代に素人が数学に興味もつなよ
>数学の時代は素人には完全に終わったから

おサルか? https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1786433734/43

下記の 囲碁書籍「素人と玄人(アマとプロ)」影山利郎七段 2013年8月 日本棋院


さて
プロ数学は、AIをどう使ったか 厳しく追及されるだろう

アマ数学は、AIをどう使うか 勝手気ままさw(^^

さらに、数学を a)数学研究 b)数学の応用 に2分すると
数学研究では、AIをどう使ったか 厳しく追及されるだろう
が数学の応用では、AIをどう使うか 勝手気ままというか AIでもなんでも使うのがあたりまえ(^^

さて、昔から 数学のコンピューター利用は進んできた
代表がMathematicaか(他にもいろいろある)

さて、このMathematicaにAIが組み込まれたり・・
あるいは チャッピーがMathematicaを抱き込んで
自立的に Mathematicaを操るとかどうよ?

応用分野とかアマは、それで何の問題もない
が、純粋プロ数学者は それだけでは白眼視
「おまえ 自分の名前の入った論文が 自分で説明できないのか? ぼけ〜!」かなww

はてさて、
これからどうなることやらwww(^^

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/Mathematica
Mathematica(マセマティカ)

https://archive.nihonkiin.or.jp/publishing/2013/08/8_6.html
【新刊】素人と玄人(アマとプロ)(8/29発売)2013年8月 日本棋院
 著者の故影山利郎七段は、素人時代が長く、プロ転向後もアマチュア指導に尽力したため、「最もアマの気持ちが分かるプロ」と評判の棋士だった。
 素人の目線に立ちながら、アマが陥りやすい失敗などを解説。それは、アマの心理を完璧に代弁したものだった。また、同時に、プロの見方を分かりやすく解説。両者の違いを徹底分析した。
 同じ局面でも、素人と玄人の見える世界はこれだけ違うのか……。読者は、驚きの連続だったことだろう。また、独特の影山節が実に楽しい。
 年号が変わってもアマの悩みは変わらない。平成の愛棋家たちにも、ぜひ読んでもらいたい一冊である。