>>352
>>中性子星
>>(パルサーとして知られる)
>やっぱりアホやw
>中性子星=パルサー、ではない

うん ボケかましていました(^^
パルサー、ではない 中性子星もおるらしい

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%83%BC
パルサー[1](英: pulsar[1])は、パルス状の可視光線、電波、X線を発生する天体の総称。
CP 1919 は電波を放射しているが、X線やガンマ線を放射するパルサーも見つかっている。現在では、放射のエネルギー源によっておよそ3種類のパルサーに分類されている。
略
上記の3種類全てで、パルサーの本体は中性子星であるが、観測される現象や現象の元にある物理過程は大きく異なっている。しかしこれらの間には相互につながりがある。

>>353
>・ニュートリノの検出: 爆発に先立ち、日本の観測施設カミオカンデなどが世界で初めて超新星ニュートリノ(11個)を検出。この業績により小柴昌俊氏が2002年にノーベル物理学賞を受賞しました。

物理現象としては この順だが
たしか 天体観測で 超新星爆発が見つかって、その連絡が世界中の天文学者に配信された
その中に、「ニュートリノ観測あるんじゃね?」の指摘があって、小柴さんたちが調べると「あった ありました」だったと思うよ(ニュートリノ検出は微弱なのでなかなか分らない)
(物理現象として 超新星爆発の光が星の内部から出るのには光の物質との相互作用で遅れがある。対して ニュートリノは物質との相互作用が殆ど無く遅れ無くすぐ出てくる)

これが 画期的だったのは、地球近くの超新星爆発 それは天体観測可能ということだが
その確率は 数百年に1回あるかないか
その当りクジ(ノーベル賞)を引いた 小柴先生の運の強さよ(^^