>>466 些末だが
>・OT(大沢健夫?)を「御大」と呼んで崇拝している
>・が、”その「御大」も底が知れてる”と侮辱するのは国語力のなさゆえか

1)何年か前に、現代数学を書店で立ち読みしていると「ベルグマン核の百年」なる連載があった
 立ち読みなので内容は理解できないが 「ベルグマン? なんじゃらほい」と思った
2)不勉強でした。多変数関数論は 岡先生以外では 一松信先生と野口潤次郎先生くらいしか知らなかった
 O-竹腰拡張もさっぱり知らなかった。O-竹腰拡張は凄い定理ですね
 解析接続の高次元版?(低次元の関数を高次元に解析接続できるイメージかな?)
3)御大が夏目の三四郎を読んだというので、「教養ありますね」というと 三四郎くらいでと笑われた
 三四郎が、田舎から出て東大生になったのを 自分の境遇に重ねたらしい
 正直 普通の小説は殆ど読んでいない。御大は、夏目のファンみたいね
 のみならず、英語の小説を読んだりしている。多分独語の小説も読むのだろう
(余談:河東氏が 「ノルウェーの森」(村上春樹)は全部読んだと 何かに書いていた。自称活字中毒だと)
4)『”その「御大」も底が知れてる”と侮辱するのは国語力のなさゆえか』の 趣旨がわからん
 ”底が知れてる”は数学の話だろうが、”国語力のなさゆえ”では ロジックが繋がってないww(^^

ともかく、御大が岡先生の後継者だということは、よく認識できました (^^;