>>59
>(嘘の自分語り始めちゃったぞ)

(ですね)人かよ
君は、本当に倒錯しているぞw(^^;
事実を読み取る力ないと
数学はできないぞ

補足しておく
 >>58より
注*)実話で おれの親父が 暮らしていた実家で(おれは家を出ていた)、少し離れたらところに 団地の八百屋さんがあって
 八百屋のおかみさんから 綺麗な字の手紙 見ると「(おやじが)近所の人と一緒になって 自分を四六時中監視している 見張っているので やめろ」と書いてあった
 すぐ ウソと分った(被害妄想)。おやじは、近所付き合いはあまりしないし、”一緒になって”とかありえなない(一人ならまだしも(^^)
 あとで、ちょっとノイローゼ気味と聞いた。しばらくして 引っ越していった
(引用終り)

もう少し書いておくと 手紙は姉さんから見せられたと思う
なんか夜中も含めて 一日中24時間ずっと みなが自分を監視しているみたく
その首謀者が、おれの親父みたいなことが書いてあった
仔細は知らないが 店は歩いて3〜5分のところの四つ辻の角で
八百屋の向いが、たばこ屋さん 息子が ぼくと同窓生で同じ中学に通った
(実は、小学校でも同窓だったが、彼の方が早く転校してきていたんだ。新しく開発された団地でね)

いまでは、こういう形態の店は殆どなくなっている
実際、それらの店は 取り壊されて いまは住宅になった

で、そもそも 一日中24時間ずっとがおかしいし
その首謀者が、親父とかありえないし
その後、被害妄想は 昔の病名で精神分裂 いま統合失調症 の典型症状と知った(下記)

(参考)
https://kasuga-mental.jp/blog/delusions-family-guide/
春日メンタルクリニック
妄想とは?―被害妄想・関係妄想の中身と、家族が「否定も肯定もしない」接し方
202607025
(抜粋)
妄想とは何か、被害妄想・関係妄想・注察妄想などの種類と本人の体験を解説し、ご家族ができる「否定も肯定もしない・議論しない・困りごとに寄り添う」接し方を、具体的な声のかけ方の例や受診につなげるコツとともに紹介します
目次
はじめに
妄想とは―「間違った考え」ではなく「訂正できない確信」
被害妄想・関係妄想―よくみられる妄想の中身

そのほかの妄想
なぜ説得しても訂正できないのか
家族ができること―「否定も肯定もしない」接し方の具体例
1. 内容の真偽ではなく、気持ちに応じる
2. 議論をしない・問い詰めない
3. 「困りごと」に寄り添う
家族自身が消耗しないために
当院での実際
まとめ

はじめに
「誰かに監視されている」「近所の人が嫌がらせをしてくる」「食べ物に何か入れられているかもしれない」

ご家族がこうした話を真剣な表情で語りはじめたとき、多くの方は戸惑い、「そんなことあるわけない」と打ち消したくなります。けれども、いくら説明しても本人の確信は揺らがず、むしろ「あなたも敵の側なのか」と関係がこじれてしまう。そんな経験をされたご家族は少なくありません

この記事は、連載「症状を知る」の第2回として、「妄想」という症状の中身と、ご家族ができる接し方――否定も肯定もしない・議論しない・困りごとに寄り添う――を、具体的な言葉の例とともに解説します