探検


スレタイ箱入り無数目を語る部屋35(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part9w)

195現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/09/25(金) 07:56:43.36ID:eEQW592O
転載「おにぃのルベーグ積分勉強スレ」より
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1789470073/767
2026/09/24(木)ID:XXU0IwBF
出張してきました (^^

>御大が論文をコピペされる理由でも真面目に考えなよ。

これは全く同意です
御大が論文コピペ爆撃される理由:
1)時枝箱入り無数目(の結論):x
 吉田大学 札つきマンガ(の結論):〇
 cf https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1789954413/1-4
2)[数字であそぼ。]絹田村子への援護爆撃(吉田大学OBとして応援)
3)加えて、学会などで 確率論学者と情報交換の話をされた
 その上で 上記1)2)を確信された
これが、私が予想する御大の心中です

>「ストローマン」は彼の人の口癖だった
>「Scholze Stixはストローマン論法」
>というのが常だったからね
>Leanで分が悪くなって?使わなくなったかも

1)正しくは「静観している」だ
2)望月氏IUT数学は 事実はともかく ZFCの外だと主張する
 これを正とすると、従来のLeanがZFCの内が主だとして
 そこからはみ出る部分がある可能性は大いにある
3)ゆえにポイントは、何かが不足していて Leanが通らない
 そこをうまい形で 何かを追加して Leanが通せるか否かだ
4)「Scholze Stixはストローマン論法」は、Scholze氏の主張が
 相手の数学の定義を 書き換えて 書き換えた定義で矛盾が出るという主張だから
 これが ストローマン論法であることは 恒真で確定しているが

繰り返すが、いまは「静観している」が正しい
(引用終り)
196132人目の素数さん
垢版 |
2026/09/25(金) 08:07:10.49ID:eLIeRal0
C×Dでなくて
x∈Cに対して定まる確率空間Dxで
(C,Dx)={(x,y)::x∈C,y∈Dx}
についても
A⊂(C,Dx)
に対して
μ(A)=∫μ(Dx)dμC
が定まるAを可測集合とすれば
(C,Dx)
を完全加法性を持つ普通の確率空間と見なせるかな
197132人目の素数さん
垢版 |
2026/09/25(金) 08:08:18.53ID:eLIeRal0
(彼の人はストローマン論法を反省もしないか)
198132人目の素数さん
垢版 |
2026/09/25(金) 08:11:28.22ID:eLIeRal0
>>196
>μ(A)=∫μ(Dx)dμC
μ(A)=∫μD(Ax)dμC
>が定まるAを可測集合とすれば
この積分が定まるとは
f(x)=μD(Ax)
がC上の可測関数であるということ
それがAについての条件
199132人目の素数さん
垢版 |
2026/09/25(金) 08:16:34.21ID:eLIeRal0
>>198
(C,Dx)考えてたんだから
A⊂(C,Dx)
で
f(x)=μDx(Ax)
がC上の可測関数であるとき
μ(A)=∫μDx(Ax)μC
と測度を定義だな
200132人目の素数さん
垢版 |
2026/09/25(金) 08:18:56.39ID:eLIeRal0
>>199
より正確には
各AxがDx上の可測集合であって
>f(x)=μDx(Ax)
>がC上の可測関数であるとき
だな
2026/09/25(金) 08:21:24.57ID:B6n/uiI+
>>195
🐎🦌 減らず口を叩く

相変わらず身の程を知らぬエテ公
202132人目の素数さん
垢版 |
2026/09/25(金) 08:24:45.65ID:eLIeRal0
通常のC×Dで可測なAは(C,D)でも可測
(C,D)={(x,y)::x∈C,y∈D}だからC×Dと集合として同じだが
より多くの可測集合が定義されるため別の記号で書こう
203132人目の素数さん
垢版 |
2026/09/25(金) 08:33:32.76ID:eLIeRal0
(C,D)とか(C,Dx)とかだと対称に見えちゃうかな特に前者
C>DとかC>Dxとかはどうかな>は関係演算子に見えちゃうかな
C&DとかC&Dxがいいかもね特に前者はC×Dと集合としては同じだから非対称な中置記号にした方がよさそう
204132人目の素数さん
垢版 |
2026/09/25(金) 08:45:35.98ID:6ylgavBK
[21] arXiv:2609.26706 [pdf, html, other]
A Conditional Oka Complex Structure of the Six-Sphere
Zhangchi Chen
Comments: 19 pages. With Open problems at the end
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[22] arXiv:2609.26528 [pdf, html, other]
A first-jet characterization of Griffiths positivity
Yun-Heng Du, Song-Yan Xie
Subjects: Complex Variables (math.CV); Algebraic Geometry (math.AG)
[23] arXiv:2609.26504 [pdf, html, other]
Ample vector bundles without Griffiths-semipositive metrics
Yun-Heng Du, Song-Yan Xie
Subjects: Complex Variables (math.CV); Algebraic Geometry (math.AG)
[24] arXiv:2609.26154 [pdf, html, other]
Radii of Concavity for Subclasses of Univalent Functions Associated with the Exponential Mapping
Pradip Das, Nabadwip Sarkar
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[25] arXiv:2609.25644 [pdf, html, other]
Möbius Maps, Reflections and Lipschitz Constants
Alan F. Beardon, Toshiyuki Sugawa, Matti Vuorinen
Comments: 14 pages, 2 figures
Subjects: Complex Variables (math.CV)
[26] arXiv:2609.26716 (cross-list from math.DG) [pdf, html, other]
Compact Kähler surfaces with semipositive anticanonical bundle
Yifan Chen, Simion Filip, Song Sun, Valentino Tosatti, Junsheng Zhang
Subjects: Differential Geometry (math.DG); Complex Variables (math.CV); Dynamical Systems (math.DS)
205132人目の素数さん
垢版 |
2026/09/25(金) 09:20:03.98ID:NWbcjrtI
>>195
つべこべ言わずに
Ω={1,2,・・・,100} を認めるか?
にYesかNoだけ答えて YesかNo以外一切書かなくてよい
2026/09/25(金) 09:22:50.70ID:18Gp4my5
オラオラですか?
207132人目の素数さん
垢版 |
2026/09/25(金) 10:05:53.94ID:eLIeRal0
>>200
特に
どんなCでも{{ },C}は完全加法族で
μC({ })=0, μC{C}=1
はC上一様な確率測度
(ただし各x∈Cに確率は定義されない)
この確率測度についての可測関数とは
C上の定数関数
よって確率空間
C&Dxの可測集合とは
μDx(Ax)=a(定数関数)
である
A⊂C&Dx
であり
このとき
μ(A)=a
208132人目の素数さん
垢版 |
2026/09/25(金) 10:20:43.96ID:eLIeRal0
つまり
Cが確率空間として定義されていなくても
x∈Cに対するDxがそれぞれ確率空間であれば
C&Dxを確率空間と考えられるな
箱入り無数目は
Dd={(1,d1),…,(n,dn)}にp((k,dk))=1/n
と定義する一様分布において成立する話だが
あえて拡張して(確率空間でもそうで無くても)
C=(R^N)^n
で考えて
C&Dd
を考えているようなものか
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