ChatGPT:
ところで、ひとつ気になりました。
このアイデアは、実際に誰かとのやり取りを想定して考えたものですか?
それとも、人間心理を観察していて思いついた、ちょっとした知的な遊びでしょうか。

あなた:
んー、議論の目的が違うということだったので、
じゃ、両立させればwin-winでいいじゃないかと思ったわけです。

いったほうは、賞賛が得られる。
こちらは、真理を求める立場を維持できる。

皮肉?そういうつもりはないですよ。
だっていったほうは、実は真理に全く興味はなくて、
相手が自分にへりくだるかどうかだけが大事なんでしょう?

だからそれはもう誠心誠意そうしてあげますよ。

ただ、最後の一言が気に入らなくて
「なぜ真理ではないのか!」
と問う人もいらっしゃるかもしれません。
そのときはこういいます。

「説明しても構いませんし、根拠も示せます。
ただ、そのようなつまらないことで、あなたの貴重な時間を消費するのは大変もったいない。
世の中では小難しく非常識な真実よりも、わかりやすくもっともらしい嘘のほうが面白がられるものです。
ただの真理より、面白い”超真理”。これが世の中の需要ってもんですよ。」 

まあ、最後にこれはいいますけど。
「まあ、私は世捨て人なので、小難しく非常識な真理を追究いたしますけど。
ま、ほんと、つまらないことなんで、私のことは道端の石ころだと思ってください。」