>>125
>拡張された数直線(Extended Reals):実数全体の集合 R に +∞ と -∞ を付け加えた型とある
>ユークリッド幾何学で”平行線が交点を持たない”は、あくまで 通常実数R内の話だ
>射影での平行線の交点は +∞ と -∞ での話だ。

初歩から間違ったね ◆yH25M02vWFhP

「+∞ と -∞」が間違い

「∞」が正解 

ついでにいうと、
ユークリッド平面にただ無限遠の円を付け加えただけではなく
原点を通って対蹠点となる2点を同一視する必要がある

だから直線同士が交わる点は2点ではなく1点