>>341-349
>>ID:kfSi4yd1は、弥勒菩薩さまか
>阿弥陀如来です

それは 大変失礼した(^^

>>(超限回)繰り返しても
>そもそも数学においてある操作の超限回繰り返しなどというものは存在しない。
>仮にそんなものが存在するならZFからACを証明できる。
>超限再帰はある操作の超限回繰り返しの存在ではなくある写像の存在を主張している。
>根本的に分かってない。

それお前
いまの議論の前提は ZFではなく ZFCが前提だ
ZFCでは 超限の順序数(含む基数)が存在する
その超限の順序数を使って 超限帰納法が存在する(ある種の超限回繰り返しとしてね)

下記百回音読してねw
あとはゴミだな(^^

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%85%E9%99%90%E5%B8%B0%E7%B4%8D%E6%B3%95
超限帰納法(ちょうげんきのうほう、英: Transfinite induction)は、数学的帰納法の整列集合上への拡張である、例えば順序数や基数の集合の上で行う。この手法の正当性はZFCの定理である[1]。

通常、超限帰納法による証明は、下記の三つのケースに分解される。

・基本ケース:P(0) が真であることを証明する。
・後続者ケース:任意の後続順序数 α+1 について、
P(α+1) を P(α)から証明する。(必要ならば任意の β<α についての
P(β) を仮定してもよい。)
・極限ケース:任意の極限順序数 λ について、
P(λ) であることを
P(β)(全ての β<λ について)から証明する。

この三つのケースは、考慮する順序数の種類を除けば全て同じである。
これらは形式的には別々に考える必要はないが、実際には証明は別個に行う必要があるほど異なるのが普通である。